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子どもが行きたい家族旅行、「海外」は13ポイント減の30%、SNS利用は「気をつかう」が5割超に ―博報堂

子どもが行きたい家族旅行、「海外」は13ポイント減の30%、SNS利用は「気をつかう」が5割超に ―博報堂

博報堂生活総合研究所が子供を対象に実施した調査で、家族旅行で行きたい場所は「国内」が60.0%で過去最高に。子どもがSNSを慎重に使う様子などもうかがえる結果となった。
世界209都市の物価比較で東京は3位に、駐在員向けマンションでは香港が最高値 ―マーサー調べ

世界209都市の物価比較で東京は3位に、駐在員向けマンションでは香港が最高値 ―マーサー調べ

海外駐在員にとっての海外209都市物価比較によると、最も物価が高いのはアンゴラのルアンダ。次いで香港、東京の順。マーサー調べ。
日本人の国内旅行者数は3%増の1.7億人、1回あたりの旅行消費額は減少傾向に ―2017年4~6月期(速報)

日本人の国内旅行者数は3%増の1.7億人、1回あたりの旅行消費額は減少傾向に ―2017年4~6月期(速報)

2017年第2四半期(4月~6月)の日本人国内旅行消費額(速報)は前年比1.6%増の5兆4,018億円となったものの、日本人国内旅行の1人一回あたりの旅行単価は1.4%減の3万1,733円と前年を下回る結果となった。
長野県のスキー場利用者数が増加、インバウンド堅調も日本人ツアー客は低調

長野県のスキー場利用者数が増加、インバウンド堅調も日本人ツアー客は低調

長野県のスキー場利用者数がプラス推移に回復。外国人はアジア系が増加。2016年1月の軽井沢バス事故の影響も残る。
10年後、「あなたの仕事がAIやロボットに代替されている割合」は32% ―NTTデータ経営研究所

10年後、「あなたの仕事がAIやロボットに代替されている割合」は32% ―NTTデータ経営研究所

AI/(人工知能)やロボットによる自動化で代替される仕事は? NTTデータ経営研究所が、働く人にその認識を聞いた調査結果を発表。AIによる環境変化に強い人の特徴も分析。
出張が多いビジネスマンのホテル利用、「民泊」経験者は2%、カプセルホテルは21%

出張が多いビジネスマンのホテル利用、「民泊」経験者は2%、カプセルホテルは21%

出張ビジネスマンの宿泊先としての民泊利用はわずか2%。レジャー利用時を下回り、民泊の利用はまだ浸透していない実態も。
世界で最も「子ども中心」の旅をする日本人、家族旅行の国際比較で明らかに -エクスペディア調査

世界で最も「子ども中心」の旅をする日本人、家族旅行の国際比較で明らかに -エクスペディア調査

日本人の家族旅行は「子ども中心」のスタイル。子どもも親との旅行を「幸せ」に感じる傾向が強いことが判明。エクスペディア調査で。
還暦祝いで欲しい1位は「旅行券」、還暦時点で「おひとりさま」予備軍が約4割に ―PGF生命

還暦祝いで欲しい1位は「旅行券」、還暦時点で「おひとりさま」予備軍が約4割に ―PGF生命

PGF生命の調査によると、「もらってうれしい還暦祝い」のトップは「旅行券」(30.0%)。60歳を過ぎても働きたい人が9割。
観光パンフレットの配布数ランキング2016、市区町村トップに函館市、2位は金沢市

観光パンフレットの配布数ランキング2016、市区町村トップに函館市、2位は金沢市

地域活性化センターがこのほど発表した「市区町村の人気パンフレット ベスト100」で、函館市のパンフレットが初の1位を獲得。北海道新幹線の開業効果が鮮明に。
LCCの利用経験者は25%超に、従来の航空会社を利用する理由は「選べる便数が多いから」が4割 ―JTB総研

LCCの利用経験者は25%超に、従来の航空会社を利用する理由は「選べる便数が多いから」が4割 ―JTB総研

JTB総合研究所の調査によると、国内線でのLCC利用者は25.5%。低価格を理由にする利用者が多い一方で、「LCCでなく従来の航空会社の方が安心」との声や理由も明らかに。
今年の「お盆休み」の平均日数は5日間、「山の日」効果で6連休も取りやすく ―ソニー損保調べ

今年の「お盆休み」の平均日数は5日間、「山の日」効果で6連休も取りやすく ―ソニー損保調べ

ソニー損保の調査で、2017年のお盆休みが平均日数は5.0日。「6.0日以上」お盆休みを取得する人の割合は34.8%で2013年以来最高に。
レジャー施設の入場者数ランキング2017、上位10施設の7割が前年割れに、USJと東京ディズニーは不動のツートップ - 綜合ユニコム

レジャー施設の入場者数ランキング2017、上位10施設の7割が前年割れに、USJと東京ディズニーは不動のツートップ - 綜合ユニコム

主要レジャー施設の総入場者数(2016年度)は前年度並み。2ケタ増の施設がある一方で、上位10施設のうち約7割がマイナス推移に。綜合ユニコム調べ。
都道府県の魅力度ランキング2017、沖縄県が4部門でトップ、食は高知県、宿泊施設では大分県が1位に -じゃらん調査

都道府県の魅力度ランキング2017、沖縄県が4部門でトップ、食は高知県、宿泊施設では大分県が1位に -じゃらん調査

リクルートの「じゃらん宿泊旅行調査2017」が、都道府県の魅力度ランキングを発表。沖縄県が4部門で1位に。食は高知県が1位に返り咲き。
特典航空券の取りやすさの2社比較、JALが4年連続で勝利、「希望日時」と「路線の充実」が僅差で上回る

特典航空券の取りやすさの2社比較、JALが4年連続で勝利、「希望日時」と「路線の充実」が僅差で上回る

日系2社の「特典航空券の取りやすさ」は、4年連続でJALがANAを上回る結果に。サービスやキャンペーンのお得さで引き離す。
米国の航空会社サイトで閲覧数トップ5を分析、訪問者が最多になるのは火曜日、最低になるのは?

米国の航空会社サイトで閲覧数トップ5を分析、訪問者が最多になるのは火曜日、最低になるのは?

ウェブ解析会社のシミラーウェブが、米航空会社サイト利用状況を調査。トラフィック数最多はサウスウエスト航空に。
JTBレポート2017発表、海外旅行で個人手配がパッケージツアーを上回る、旅先では「食べ歩き」が初の1位に

JTBレポート2017発表、海外旅行で個人手配がパッケージツアーを上回る、旅先では「食べ歩き」が初の1位に

JTBが2016年の日本人海外旅行市場の実態をまとめた「JTB REPORT 2017 日本人海外旅行のすべて」を発行。海外旅行の手配や旅行中の活動、旅行先の傾向などを分析。
じゃらん宿泊旅行調査2017、宿泊旅行の実施率が過去最低に、旅行費用総額も9.0%減に

じゃらん宿泊旅行調査2017、宿泊旅行の実施率が過去最低に、旅行費用総額も9.0%減に

リクルートライフスタイルの「じゃらん宿泊旅行調査2017」で、2016年度の旅行実施率が過去最低に。旅行費用総額も7000億円減少し、7兆878円に縮小。
レジャー白書2017発表、余暇市場は微減の約71兆円、人気は国内旅行が不動の1位も「手軽なレジャー」がじわり

レジャー白書2017発表、余暇市場は微減の約71兆円、人気は国内旅行が不動の1位も「手軽なレジャー」がじわり

日本生産性本部が発表した「レジャー白書2017」概要によると、2016年度の余暇市場は前年比2.0%減。手軽にできるスポーツなどが人気に。
旅行会社の感じる業況感が上昇傾向、ヨーロッパが回復傾向、オンライン旅行会社で訪日が大幅下降 -JATA調査(4月~6月期)

旅行会社の感じる業況感が上昇傾向、ヨーロッパが回復傾向、オンライン旅行会社で訪日が大幅下降 -JATA調査(4月~6月期)

日本旅行業協会(JATA)の旅行市場動向調査で、2017年4月~6月期の海外旅行の業況感(DI値)は前期比8ポイント増の-20。訪日・国内とも前期より回復。
海外旅行で使うお金の両替事情、男性が女性より多く両替する傾向、夏休み一人旅では5万円以下が約3割

海外旅行で使うお金の両替事情、男性が女性より多く両替する傾向、夏休み一人旅では5万円以下が約3割

大和ネクスト銀行の調査によると、夏休み一人旅の両替額は「1万円超~5万円以下」が34.0%、「5万円超~10万円以下」が28.2%、「10万円超~20万円以下」が18.8%となり、平均額は8.9万円。

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