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お盆期間の航空予約状況2016、国際線で予約数がANAがJALを上回る

お盆期間の航空予約状況2016、国際線で予約数がANAがJALを上回る

JALグループおよびANAグループの2016年度お盆期間(8月10日〜8月21日)の予約状況によると、国際線では、予約数、増加率ともANAがJALを上回った。また、国内線では両社とも前年比10%を超える予約数を確保。
お盆期間の航空予約状況2016、LCC4社は国内線で明暗、国際線は路線拡大で予約数も大幅増

お盆期間の航空予約状況2016、LCC4社は国内線で明暗、国際線は路線拡大で予約数も大幅増

LCC4社の2016年度お盆期間(8月10日〜8月21日)の予約状況によると、国内線では、ピーチ・アビエーションとSpring Japanは前年比増、一方ジェットスター・ジャパンとバニラエアは前年比減と明暗が分かれた。
JAL、国際線旅客数が2か月連続で前年割れ、中国・韓国がプラスに -2016年6月実績

JAL、国際線旅客数が2か月連続で前年割れ、中国・韓国がプラスに -2016年6月実績

日本航空(JL)の6月の国際線旅客数は前年比1.7%減。米大陸線、中国線、韓国線がプラスとなったが、その他は前年割れ。日本発着路線の増えたオセアニア線は2ケタ減。
ANA、国際線旅客数が10.5%増、欧州は3.9%減 -2016年5月実績

ANA、国際線旅客数が10.5%増、欧州は3.9%減 -2016年5月実績

全日空の2016年5月の国際線の旅客数は前年比10.5%増の70万5959人で、利用率は71.6%。北米/ホノルル線が2ケタ増と好調を維持したほか、アジア/オセアニア方面も8.1%増に。
ANA、国際旅客数は11.4%増、北米/ホノルルは2割増に ―2016年4月実績

ANA、国際旅客数は11.4%増、北米/ホノルルは2割増に ―2016年4月実績

全日空(NH)が発表した2016年4月の旅客輸送実績によると、国際線の旅客数は前年比11.4%増の70万7946人となり、二桁の伸びに。
JAL、国内・国際線とも旅客数は微増、米大陸線が1割増に ―2016年4月実績

JAL、国内・国際線とも旅客数は微増、米大陸線が1割増に ―2016年4月実績

日本航空(JL)の2016年4月の国際線輸送実績は、旅客数が前年比0.4%増の68万3466人。有効座席キロ(ASK)は前年比1.9%増、有償旅客キロ(RPK)同4.1%増となり供給以上に需要が伸びた。
ゴールデンウィーク航空実績2016、LCC4社の国内線は供給増のピーチと春秋が旅客数も増加

ゴールデンウィーク航空実績2016、LCC4社の国内線は供給増のピーチと春秋が旅客数も増加

LCC4社の2016年度ゴールデンウィーク期間の利用実績によると、国内線旅客数でピーチ・アビエーションとSpring Japanは前年比増。一方、供給を絞ったジェットスター・ジャパンとバニラエアは旅客数を減らした。
ゴールデンウィーク航空実績2016、国際線旅客数でANAがJALを上回る、欧州線ではJAL増、ANA減

ゴールデンウィーク航空実績2016、国際線旅客数でANAがJALを上回る、欧州線ではJAL増、ANA減

2016年ゴールデンウィークの輸送実績によると、国際線旅客数ではANAがJALを上回った。欧州線では、ANAが前年比減に対して、JALは増加。国内線ではANAが微増に対して、JALは微減。
ゴールデンウィーク航空実績2016、国内航空4社、スカイマークは旅客数・利用率とも前年を大きく上回る

ゴールデンウィーク航空実績2016、国内航空4社、スカイマークは旅客数・利用率とも前年を大きく上回る

国内航空4社の2016年度ゴールデンウィーク期間の利用実績によると、ソラシドエア以外は旅客数を伸ばした。特にスカイマークは前年比11.4%増、利用率も88.2%と好調に推移した。
JAL・ANAの連結決算、国際線事業の拡大でANAが大幅躍進、JALはコスト圧縮で2ケタ増益

JAL・ANAの連結決算、国際線事業の拡大でANAが大幅躍進、JALはコスト圧縮で2ケタ増益

日系2社2016年3月期、JAL売上高は0.6%減の1.3兆円、ANAは4.5%増の1.8兆円。ANAは営業利益5割増、経常利益は倍増でいずれも過去最高。
ANAの国際旅客数が初めて年間でJAL超え、利用率ではJALが高水準に ―2015年度

ANAの国際旅客数が初めて年間でJAL超え、利用率ではJALが高水準に ―2015年度

日系2社の2015年度旅客輸送実績で、ANAの国際線旅客数は前年比13.5%増の816万7951人、JALは3.7%増の808万676人。初めてANAが上位に。
JAL、欧州線で苦戦続く、旅客数1割減・利用率67%に低迷 ―2016年1月実績

JAL、欧州線で苦戦続く、旅客数1割減・利用率67%に低迷 ―2016年1月実績

日本航空(JL)の2016年1月の国際線の旅客数は前年比4.9%増の66万8,073人。欧州線では、ASKを同8.5%減と絞ったものの、旅客数は同9.5%減の4万1,703人と苦戦。利用率も67.3%と低い水準にとどまった。
ANA、国際旅客数は2桁増で継続、ヨーロッパは12.3%減 ―2015年12月実績

ANA、国際旅客数は2桁増で継続、ヨーロッパは12.3%減 ―2015年12月実績

全日空(NH)が発表した2015年12月の旅客輸送実績によると、国際線の旅客数は前年比11.7%増の68万4370人となり、2015年2月以降二桁の伸びで継続。
ルフトハンザ航空、2015年の総旅客数が過去最多の1億770万人に

ルフトハンザ航空、2015年の総旅客数が過去最多の1億770万人に

ルフトハンザ・グループの2015年の総旅客数は、前年比1.6%増の1億770万人となり過去最多となった。座席利用率も過去最高の80.4%を記録した。
JAL、国内・国際線とも旅客数が増加、オセアニア線は2ケタ増に ―2015年12月実績

JAL、国内・国際線とも旅客数が増加、オセアニア線は2ケタ増に ―2015年12月実績

日本航空(JL)の2015年12月の国際線輸送実績は、旅客数が前年比1.6%増の64万7152人。有効座席キロ(ASK)は前年比1.2%増、有償旅客キロ(RPK)同2.9%増となりいずれも拡大。
日系大手2社の年末年始2015、JAL・ANAとも欧州線で旅客数減、搭乗率も低水準に

日系大手2社の年末年始2015、JAL・ANAとも欧州線で旅客数減、搭乗率も低水準に

JALグループおよびANAグループの2015年度年末年始期間の利用実績によると、JAL、ANAとも国際線の旅客数は前年比増も欧州線では大幅減に。国内線ではJALは増加。一方ANAは微減となった。
ANA国際線、旅客数が10ヶ月連続で2ケタ増、ヨーロッパ線も18%増に -2015年10月

ANA国際線、旅客数が10ヶ月連続で2ケタ増、ヨーロッパ線も18%増に -2015年10月

ANA(NH)が発表した2015年10月の旅客輸送実績によると、国際線の旅客数は前年比15.2%増の66万9,392人となり、今年2月から10ヶ月連続で二桁の伸びとなった。
JAL、国内・国際線とも旅客数が増加、東南アジア線とオセアニア線が2ケタ増で好調 -2015年10月

JAL、国内・国際線とも旅客数が増加、東南アジア線とオセアニア線が2ケタ増で好調 -2015年10月

JALの2015年10月の国際線旅客数は、前年比4.9%増の68万4283人。方面別では、東南アジア線が12.8%増、オセアニア線が10.3%増で2ケタの伸び。韓国線は同19.1%減の5万1073人と低迷。
ANAの国際線、旅客数が9ヶ月連続で2ケタ増と絶好調、北米/ホノルルは15%増 −2015年9月

ANAの国際線、旅客数が9ヶ月連続で2ケタ増と絶好調、北米/ホノルルは15%増 −2015年9月

ANA(NH)が発表した2015年9月の旅客輸送実績によると、国際線の旅客数は前年比13.1%増の67万812人となり、今年2月から9ヶ月連続で二桁の伸びとなった。
ANA、国際線利用率が80%超に、全方面で旅客数が増加 -2015年8月実績

ANA、国際線利用率が80%超に、全方面で旅客数が増加 -2015年8月実績

ANA(NH)が発表した2015年8月の旅客輸送実績によると、国際線の旅客数は前年比12.7%増の77万2094人となり、今年2月から8ヶ月連続で二桁の伸びとなった。ヨーロッパでは利用率も87.8%。

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