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全20666件中 13561 - 13580件 表示していますKNT-CT、2016年度は総取扱高5.1%減、国内・海外はマイナス、訪日旅行は3割増
KNT-CTホールディングスによると、2016年度の総取扱額は前年比5.1%減の4830億7566万円。訪日旅行が3割増の一方で海外旅行は3.2%減、国内旅行が8.3%減に。
航空11社の遅延率ワーストは春秋航空日本、全体平均は約12%に悪化 ―国土交通省(2016年10~12月)
国土交通省の発表によると、2016年10~12月の本邦11社の平均遅延率は11.99%で前年同期よりも4.36ポイント悪化。出発予定時刻よりも15分を超えて出発した便が対象。
航空11社の欠航率ワーストはエア・ドゥ、全体平均は1.46%で悪化 ―国土交通省(2016年10~12月)
国土交通省が特定本邦航空事業者・航空輸送サービスに係る情報を公開。2016年度第3四半期の欠航率は前年比で0.75ポイント悪化し、1.46%に。
大阪城の観光を楽しむAR(拡張現実)アプリ公開、戦国武将との記念撮影が可能に、漆黒の旧大阪城も
ゲームソフト開発のジーンはこのほど、大阪城観光を楽しむためのAR(拡張現実)アプリを公開。戦国武将が出現し、記念撮影もできる。
写真・動画アプリ「インスタグラム」を月に1回以上使うユーザーが7億人を突破、2年で倍増
写真や動画などのビジュアルで繋がるSNSのInstagram(インスタグラム)が、月間アクティブユーザー数が全世界で7億人を突破。
旅行アプリ、日本人の利用時間は2年で6割増、ランキング首位は
アプリ市場データ会社、アップアニー(AppAnnie)が、旅行アプリに関する調査を実施。iOS版アプリの人気トップはテーマパークの待ち時間把握アプリ。Android版トップは「Yahoo! 地図」。
グーグル、旅行アプリ「Google Trips」で新機能を公開、旅程の共有やバス・列車予約管理などが可能に
グーグル(Google)が旅行計画作成支援アプリ「Google Trips」で複数の新機能を公開。旅程を友達と簡単にシェアできる機能や、旅程の更新ツールなど。
世界の航空会社でロストバゲージ(荷物紛失)が減少、荷物の取扱いミス発生率が過去最低に、10年間で7割減
SITAが発表した「バゲージ・レポート2017」によると、航空各社による荷物取扱ミスの発生率は2016年、前年より12.25%減少、過去最低に。
国内IR(統合型リゾート)の開発に一手、マカオの大手IR企業が丹下都市建築設計と提携、日本の独自性で設計を
マカオのギャラクシー・エンターテインメント・グループ(GEG)が、建築・都市設計サービス大手の丹下都市建築設計と提携契約を締結。日本ならではのIR施設建築を目指す。
アジアの新富裕層を狙うプレミアム大型客船、「ゲンティンドリーム」の新クルーズを体験してきた【画像】
2016年11月に誕生した新プレミアムクルーズ客船「ゲンティンドリーム」。同客船が知らせるアジアの変化とともに、船内の様子を写真で紹介。
【図解】訪日外国人数、直近12カ月をグラフで比較してみた ―東南アジア市場4か国の部(2017年3月)
直近12カ月の東南アジア主要国(2017年3月タイ・シンガポール・マレーシア・インドネシア、推計値)版。4か国すべてが3月として過去最高を記録。
ホテル・旅館の宿泊者数がマイナス推移、2月の外国人は前年比5.6%減、九州6県は稼働率アップ ―宿泊旅行統計(2017年2月速報)
観光庁が発表した2017年2月(第2次速報)の宿泊旅行統計調査によると、延べ宿泊数は前年比2.6%減の3585万人泊。春節休暇時期が昨年とずれ込んだことで外国人の推移に影響。
JR東日本、「ホテルメッツ」を3年間で17ホテル拡大へ、東京・秋葉原で新規ホテルを着工
JR東日本グループが、東京・秋葉原で新規ホテルを着工。同ホテルチェーン全体で2020年頃までを目標に、合計で客室1万室以上のホテル展開を目指す。
今年のGWは交通量が増加の結果に、高速道路の渋滞は10km超が85回増、名神高速・関ケ原IC付近は50キロ超も
国土交通省が2017年ゴールデンウィーク期間(4月28日から5月7日)の高速道路の交通状況(速報)を発表。高速道路の交通量は前年比8%増、10キロメートル以上の渋滞の回数は、355回(前年比85回増)に。
静岡県伊豆市が誘客とブランド化推進で事業提案を募集、市外企業も対象、先進的アイディア求む
静岡県伊豆市が誘客プロモーションの事業提案を募集。従来の制度のしがらみを外した先進的なアイディア、企画を期待。
蔵のある物件をゲストハウスに、クラウドファウンディングで秋田・横手市に「発酵バル」併設で開業
秋田・横手市で、築100年の空き蔵を利用したゲストハウスが開業。「発酵の街」である地元の魅力を活かす「発酵バル」も併設。
国際会議開催の「経済波及効果」を観光庁が初算出、その背景と今後を担当課長に聞いてきた
観光庁によると、2015年の国際会議の経済波及効果は約5905億円。新たに創出された雇用は約5万4000人、税収効果は約455億円との推計。外国人参加者の消費額も分析。
台湾人の訪日旅行者トレンド、リピーターは滞在型と地方訪問が顕著、「2年以内に再訪したい」は95% ―JTB総研✕ナビタイム調査
ナビタイムジャパンとJTB総合研究所が、訪日台湾人旅行者の行動を調査。リピーターが多い一方、訪日回数によって異なる傾向も判明。
【図解】訪日外国人数、直近12カ月をグラフで比較してみた ―韓国・中国・台湾・香港の部(2017年3月)
直近12カ月の東アジア主要国(2017年3月韓国・中国・台湾・香港の推計値)版。韓国は3割増を記録。その他3市場は1ケタ台の伸びにとどまった。
エクスペディア・グループ決算、総予約額は15%増、民泊「ホームアウェイ」と旅行比較「トリバゴ」が急拡大 ―2017年第1四半期
エクスペディアグループが2017年第1四半期の決算を発表。取扱予約総額は前年同期比14%増、売上は前年同期比15%増。なかでもホームアウェイやトリヴァゴの躍進が目立つ結果に。

























