検索タグ "全日空(ANA)"
ANAとスターフライヤー、中部/福岡線のコードシェアを3月末から開始
ANAとスターフライヤーは、4路線目となるコードシェア便を中部/福岡線でスタート。3月30日から。
ANA、2014年国内線夏ダイヤ、羽田線を増強、青森線も新規開設
全日空/ANA(NH)は、「羽田発着枠政策コンテスト」によって2014年サマーダイヤから配分された発着枠を活用して羽田国内線を増強する。また、伊丹/青森線と札幌/青森線を新規開設。
ANAセールス、2014年上期の海外ツアーは13%増の1500コース、羽田増加対応も
ANAセールスは2014年度上期の海外ツアーを、前年比13%増の1500コースで展開。「ANAハローツアー」、「ANAワンダーアース」の2ブランドで、2014年度は18%増の12万人の販売を目指す。
ANA、ハラール食対応でマレーシア企業と業務提携
ANAホールディングスとBrahim's Holdings Berhadは、相互にハラール食と和食に関する技術指導およびノウハウの提供を行う業務提携を結んだ。
ANAセールス、国内ダイナミックパッケージ利用者が250万人突破
ANAセールスの国内ダイナミックパッケージ「旅作」の利用者数が、2006年6月の販売開始以来、累計で250万人を突破した。これを記念し、ANAセールスは1月20日まで、キャンペーンを実施する。
ガルーダ・インドネシア航空、ANAとの包括提携で覚書
ガルーダ・インドネシア航空(GA)は、全日空(NH)との2社間包括提携に関する覚書を締結。コードシェアとマイレージ提携で。
JALとANA、年末年始の実績は国内・国際とも好調、前年実績上回る
日本航空/JAL(JL)と全日空/ANA(NH)は、2013年度年末年始の利用実績を発表。それによると、JL、NHとも、日並びがよかったことから、内際線双方で前年を上回る旅客数を記録し、利用率も前年実績を上回る結果となった。
【年頭所感】ANAホールディングスCEO、伊東信一郎氏 -新しいANAグループの創造を
ANAホールディングスCEOの伊東信一郎氏は、2014年を迎えるにあたって「業務プロセスの大改革」、「本格的なグローバル対応」、「活気あるANAグループの再創造」に注力していく方針を示した。
全日空、内際線とも旅客増、アジア・オセアニアも前年比8%増 -2013年11月
全日空(NH)は、2013年11月の旅客輸送実績を発表した。それによると、国際線の旅客は前年比8.1%増の52万3514人。そのうち、中国線を含むアジア・オセアニアが同8.2%増の35万3329人と好調に推移した。
ANA、USエアウェイズとの提携終了、コードシェアは2014年3月30日まで
全日空/ANA(NH)は、USエアウェイズ(US)のスターアライアンス脱退に伴い、USとのコードシェア・マイレージ提携を終了する。USとのコードシェア便は2014年3月30日出発便まで利用可能。
ANAとガルーダ、コードシェアとマイレージ提携で合意
全日空/ANA(NH)とガルーダ・インドネシア航空(GA)は、コードシェアおよびマイレージ提携を含む包括提携を締結した。
ANAセールス、ボーイング747-400退役記念ツアーを発売
ANAセールスは、2014年3月で退役するボーイング747-400型機の退役記念ツアーの販売を2014年1月24日から開始する。
ANAセールス、ワンダーアースが1周年に、第5弾35コース発売
ANAセールスは「ANAワンダーアース」の第5弾となる全35コースを発売。ブランド発売1周年となった今回は、北極点やアマゾン川クルーズなど、世界の未踏地への旅を企画。国内旅行も2コースを設定。
ANA、新ブランドコミュニケーションを開始、海外での認知度向上を狙う
全日空/ANA(NH)は、羽田空港国際線発着枠拡大や訪日需要拡大というビジネスチャンスに対応するため、グローバルマーケットにおけるブランドコミュニケーション「And it’s all by design」を開始する。
ANA、羽田発着のミュンヘン線新設、フランクフルト線増便、羽田/ドイツ間が1日3便に
ANA(NH)は、羽田昼間時間帯枠を活用し、2014年3月30日からフランクフルト線を現在の深夜早朝時間帯週7便から週14便に増便するとともに、新たにミュンヘン線に週7便で就航する。
年末年始の航空予約(1)、国際線は5.4万人増、バニラ予約率9割 -本邦航空9社
2013年/2014年の年末年始期間の国際線予約状況で、JALはほぼ前年並みの推移に対し、ANAは予約数が2ケタ増。中国の需要が回復している。バニラエアは予約率9割台に
年末年始の航空予約(2)、国内線は2ケタ増、大手好調、LCCも伸び -本邦航空9社
2013年/2014年の年末年始期間の国内線予約状況は、予約数が2ケタ増と好調に推移。大手2社、LCCは予約率の伸びも大きいが、路線が被る新興航空会社の予約率の伸びが緩やかになっている。
全日空、Facebookのファン数が100万人に -航空・旅行業界初
ANAグループは2013年12月10日、Facebook公式ページのファン数が100万人を超えたことを発表した。ANAによると、航空・旅行業界で100万人を達成したのは初めてだという。
羽田空港第2ターミナル、12月13日からリニューアル、利便性向上を目指す
ANA(NH)やソラシドエアなどが利用している羽田空港第2ターミナルが、2013年12月13日からリニューアル。搭乗エリアを4 色に色分けし、旅客の動線をスムーズに。
全日空、羽田・昼間枠で全枠就航決定 -羽田便は倍増、成田便は調整
ANAは2014年3月30日に、取得した11の昼間発着枠をすべて就航する計画を発表。ロンドン、パリ、ハノイ、ジャカルタ、マニラ、バンクーバーを開設し、シンガポール、バンコクを増便。中国とドイツ(2枠)は調整中。

















