ニュース
ヒルトンHオナーズ、連泊でボーナスポイント付与のキャンペーン実施
ヒルトンHオナーズは、ヒルトン・ワールドワイドのホテルに1月31日までの連泊でポイントを泊数毎に増えるキャンペーンを実施。
ジャルパック、「プロスキーヤーと滑る北海道スキー」発売開始、HEADとタイアップ
ジャルパックは、スキー・スノーボードブランド「HEAD Japan」との共同企画で「プロスキーヤーと滑る北海道スキー」発売。
全日空、管理職者人事異動を発表
全日本空輸/ANA(NH)は11月1日付けの管理職者人事異動を以下のとおり発表した。本宮重人氏がヤンゴン支店長。中川智道氏が大館能代空港所長に。
カタール航空、ワンワールドに正式加盟、記念キャンペーンなど実施
カタール航空(QR)がワンワールドアライアンスに正式に加盟、中東周回旅行用運賃やダブルマイレージキャンペーンも
訪日外国人消費が過去最高の3253億円に 1位は中国 -2013年7~9月
観光庁の訪日外国人消費動向調査によると、2013年7~9月における訪日外国人の旅行消費総額は3253億円、過去最高を記録した。前年同期比では27.2%増。訪日外客数の増加が消費額の伸びに寄与。
若者の旅行情報の入手先、ネットが3割、新聞は一ケタ台
日本リサーチセンターの調査によると、旅行の情報入手先メディアは若年層ほど「Web・SNS・動画共有サービス」、中高年から上の世代では「テレビ」、「雑誌」、「新聞」である実態が明らかに。
エミレーツ航空、2020年までに250機保有、年間搭乗者数7,000万人を見込む
エミレーツ航空、2020年までに年間搭乗者数7,000万人を見込み、250機以上の保有、提携各社とインフラ整備計画を進めていると発表。
プリンセス・クルーズ、米誌の読者投票で3部門受賞、日本発着を評価
プリンセス・クルーズ、米誌『ポートホール』読者投票で3部門受賞、日本発着クルーズ等を評価。
ガルーダ・インドネシア航空、関空発便限定で新しい機内食、「男メシ」を提供
ガルーダ・インドネシア航空、11月8日(金)より関空発便でボリューム感のある機内食提供を開始する。facebook投票で、人気のメニューを決定。
デルタ航空、機内の小型電子機器利用が可能に、アメリカ国内線で
デルタ航空(DL)は、乗客が高度1万フィート未満の機内で小型電子機器を利用できるように準備を整えた。FAAの規制緩和により、アメリカ国内線で運用開始ができるようになる。
バニラエア、航空券販売は「わかりやすい」ウェブと旅行会社との連携で
エアアジア・ジャパン(JW)は、2013年11月1日、商号をバニラエアに変更、航空券販売を開始。これに伴い、同社はサービス展開や新しいウェブサイト、営業方針など発表。
バニラエア、航空券の販売開始、記念運賃は片道1000円で1万3000席
バニラエアは、航空券販売開始記念で特別運賃「わくわくバニラ」を発売。全路線(成田発着の台北、ソウル、沖縄、札幌線)を片道1000円で販売、全路線で1万3000席を用意した。
バニラエア、機内食「フライトごはん」を発表、クーポン付機内誌も
バニラエアは、2013年12月20日の就航を前に、機内で提供する機内食を発表。コンセプトは、「リゾート気分を盛り上げる“フライトごはん”」。「リゾート」「リラックス」をテーマに。
ガルーダ・インドネシア航空、観光需要の創出で山梨県と連携協定
ガルーダ・インドネシア航空が山梨県と観光需要創出の相互協力協定を締結。日本とインドネシアの双方向から観光需要の喚起にむけたプログラムを実施。
世界の都市ランキング、総合・観光で首位はロンドンに -森記念財団
森記念財団は「世界の都市総合ランキング」を発表。総合トップ3都市は、1位ロンドン、2位ニューヨーク、3位パリ。東京は4位。首位のロンドンは観光アクターからの評価も首位。
顧客満足度、旅行の首位は「一休.com」に -サービス産業生産性協議会
サービス産業生産性協議会は「JCSI(日本版顧客満足度指数)」調査結果を発表。旅行業で首位となったのは、「一休.com」。次いで「ジャルパック(JAL e トラベルプラザ)」、「じゃらん net」。
全日空、羽田を起爆剤に収益最大化、首都圏国際路線網の完成へ -次期経営戦略
ANAグループは来年1月の成案化を予定する次期経営戦略で、「羽田最大の国際線ネットワークキャリア」の優位性を活かし、首都圏国際線網の完成型を目指す方向性を発表。羽田は収益最大化の「起爆剤」。
全日空、第2四半期決算は売上高過去最高も減益に、通期予想も下方修正
ANAホールディングスの2014年3月期第2四半期の決算は、売上高は過去最高となったものの、利益面は減収。航空事業を中心に円安の影響やB787遅延などで費用増加し、通期予想も下方修正した。
JAL、2013年9月の国際線旅客数は5.7%増、上期はプラスに
日本航空(JL)の9月の国際線旅客数は、前年比5.7%増の67万人。第1四半期は前年割れだったが、第2四半期は4.6%増の206.6万人。上期累計でも1.8%増の384.7万人で、わずかに前年を上回った。
ルフトハンザ・ドイツ航空、三菱UFJニコスとプラチナカード発行で提携
ルフトハンザ ドイツ航空、マイレージプログラムで「Miles & More MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」発行























