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プリンセス・クルーズ、2017年の日本発着は秋にも運航、東南アジア周遊や16日間の長期日程も
プリンセス・クルーズの2017年の日本発着クルーズは、過去最長の約7か月間運航。紅葉期の東北・北陸クルーズや東南アジア周遊ロングクルーズなど多様化。
コスタクルーズ、アジア配船用の大型客船2隻を発注、2020年までに受領予定
コスタクルーズはアジア配船用の大型客船2隻の造船を発注。13.5万トン・乗客定員は4200人で、2019年と2020年に受領予定。
プリンセス・クルーズが大型客船2隻を新造船、カーニバル社の新造船は2020年までに16隻に
プリンセス・クルーズは2019年、2020年に計2隻の新造船を就航することを発表。14.3万トンのロイヤル・クラスの客船で、同クラスの船団は計5隻となる。
HISグループのクルーズ専門会社、単独スポンサーで船旅のテレビ新番組を提供
エイチ・アイ・エスのグループのクルーズプラネット社が2016年4月8日より、BSジャパンでクルーズ旅行専門の新番組「クルーズだより 世界の海から」を開始。全国ネットで世界のクルーズツアーの魅力を配信。
国交省、クルーズ寄港の「お断りゼロ」でマッチングサービス開始、クルーズ振興室を新設
国土交通省は港湾局産業港湾課に「クルーズ振興室」を新設。2020年の訪日クルーズ旅客500万人の新目標に向け、まずは「寄港お断りゼロ」を目指しマッチングサービスを開始する。
日本市場を狙う新コンセプトのクルーズ会社、経営トップに最新テクノロジーの搭載など戦略を聞いてきた
【インタビュー】 米国のクルーズ船会社ノルウェージャン(NCLH)が日本での営業活動を強化で新日本オフィスを開設。トップにその戦略を聞いてきた。
写真でみる豪華客船クイーン・エリザベス(QE)、3年連続で日本寄港、横浜で“女王”の船内を公開
【レポート】キュナードの「クイーン・エリザベス(QE)」(乗客定員2081名)がワールドクルーズで日本に寄港。日本では初寄港の3港を含む6港を巡り、オーストラリア(7港)に次ぐ規模に。
最新鋭の大型客船クアンタムが横浜に初入港、中国人旅行者を中心に4000人規模のクルーズ客
ロイヤル・カリビアン・インターナショナルの最新鋭客船「クァンタム・オブ・ザ・シーズ」が横浜・大黒ふ頭に初入港。クァンタムで日本発着クルーズの設定も可能に。RCIとして80万人の訪日客送客もアピール。
日本/ASEAN間のクルーズ・モデルルート発表、交流拡大へ福岡でシンポジウム開催
国土交通省は2016年3月23日、福岡市で「日ASEANクルーズ振興シンポジウム」を開催。両地域を繋ぐクルーズのモデルルートを紹介し、両地域間のクルーズによる交流拡大を目指する。
ノルウェージャン・クルーズラインが初の日本オフィス開設、NCLブランドを専任チームで統括
ノルウェージャン・クルーズライン・ホールディングスは日本オフィスを開設。ノルウェージャン・クルーズについて、日本人2名を含む営業・マーケティングが専任チームで統括。
大日本印刷(DNP)が中国の大手旅行会社と連携、訪日クルーズ客の「旅行のしおり」で来店促進支援
大日本印刷はクルーズ旅行で訪日する中国人をターゲットに、訪日中の来店促進サービスを開始。中国の大手旅行会社2社と提携し、クルーズ参加者に配布する「旅行のしおり」に、商品やサービス広告を掲載。
コスタクルーズ、日本発着クルーズで特設サイト公開、旅行パンフレットや船内の過ごし方ガイドなど
コスタクルーズは2016年夏期に運航する日本発着クルーズにあわせ、日本語版マイクロサイトを開設。販売促進を強化する。
ふるさと納税でクルーズ旅行を謝礼に、60万円以上の寄付で大型客船乗船8日間の旅を提供 -宮崎県日南市
カーニバル・ジャパンが宮崎県日南市と提携し、同市へのふるさと納税の返礼品として、クルーズ旅行商品を提供。大型客船ダイヤモンド・プリンセスで国内と韓国をめぐる8日間のコース。
コスタ日本発着クルーズで各港湾がサポート、Wi-Fiや観光案内、専用シャトルなど
コスタクルーズは2016年夏に実施する日本発着クルーズ10本で、寄港地5つの港湾都市から受けるサポート内容を発表。北陸新幹線開業の金沢では駅/港間の専用シャトルも運行
クルーズ船で訪日した外国人数が2.7倍に、2015年は112万人、寄港回数最多は博多港 ―国土交通省
2015年中にクルーズ船で入国した訪日外国人旅客数は前年比2.7倍の約111.6万人(概数)に。外国船社の日本の港湾への寄港回数は965回、外国船社と日本船社の寄港回数合算は1452回でいずれも過去最高。
欧州クルーズ大手のMSCクルーズが客船を倍増へ、2022年までに7隻の次世代型客船の導入を計画【動画】
MSCクルーズは2017年から2022年までの6年間で、保有客船を倍増する計画。7隻の次世代型客船の導入を予定している。これにあわせグローバル・ブランドを刷新。世界キャンペーンを開始した。
ロイヤル・カリビアン、次世代型客船5隻目を発注、2020年まで新造船ラッシュに
ロイヤル・カリビアン・クルーズは5隻目となる次世代型客船「クァンタム・クラス」の新造船を発注。2020年まで、世界最大22万トンの「オアシス・クラス」をあわせ、計5隻の新造船がデビューする予定。
クルーズで“売れる”写真を撮影するツアー、デジタル素材販売サイトとスタークルーズなどが共同企画で
デジタル素材のマーケットプレイス「PIXTA」とスタークルーズ、SIAホリデイズが、「写真撮影ツアー」を企画。PIXTAのクリエイターが講師となり、人気のクルーズ中の様子など売れる写真撮影のコツを伝授。
日本発着クルーズで「ドライブ&クルーズ」、コスタクルーズが舞鶴港に大型無料駐車場を用意
コスタクルーズは2016年から開始する日本発着クルーズで、新コンセプト「ドライブ&クルーズ」をアピール。「レール&クルーズ」とあわせ、乗船地から遠方&近場双方の需要獲得を図る。
クルーズ船に人型ロボット「ペッパー」導入、堪能な外国語で乗客サポートなど ―コスタクルーズ
コスタクルーズが2016年春、船内に人型ロボット「ペッパー(Pepper)」を導入。レストランやイベントなどでペッパーが乗船客のサポートや情報提供をおこなう。



















