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米マスターカード、日本の消費分析サービスを開始、小売業や投資家などに定期レポート

米マスターカード、日本の消費分析サービスを開始、小売業や投資家などに定期レポート

米マスターカードが、日本で消費者動向分析レポート「SplendingPulse」提供サービスを開始。あらゆる決済手段を組み合わせ、物価指数や総合的な小売販売額といったマクロ経済分析の観点でとりまとめられるもの。
働く女性に聞いた特典航空券が取りやすい航空会社、2年連続でトップはJALに ―ネットエイジア

働く女性に聞いた特典航空券が取りやすい航空会社、2年連続でトップはJALに ―ネットエイジア

有職女性を対象に聞いた航空系マイレージを使った特典航空券の予約しやすさでは、JAL(56.5%)がANA(52.7%)を抑えて2年連続トップに。ネットエイジア調べ。
若者が写真・動画を投稿する理由、女性は「センスがあると思ってほしい」、男性は「驚いてもらいたい」

若者が写真・動画を投稿する理由、女性は「センスがあると思ってほしい」、男性は「驚いてもらいたい」

若年層(16歳~25歳)を対象にした写真・動画投稿実態を調査で、動画と写真の両方積極的に投稿する女性が、ネット上のビジュアルコミュニケーション市場をけん引する様子が明らかに。NTTアドによる調査。
旅行の国際収支が黒字化、2015年の旅行収支が1兆1217億円に -財務省(速報)

旅行の国際収支が黒字化、2015年の旅行収支が1兆1217億円に -財務省(速報)

財務省の2015年中の国際収支状況(速報)によると、旅行収支は1兆1217億円の黒字となり、昨年の441億円の赤字から大幅に増加して黒字に転化。
インバウンド“爆買い”は「2~3年がピーク」、マーケティングのプロが予測する市場の質の変化

インバウンド“爆買い”は「2~3年がピーク」、マーケティングのプロが予測する市場の質の変化

いよいよ始まる春節にあわせ、インバウンドに対するマーケティング担当の意識調査が発表。“爆買い”は「2~3年がピーク」で、訪日目的がショッピングから文化や自然などへシフトするとの予想も。
人生の満足度を高める趣味、1位は「旅行」・2位「パソコン」、60代・70代は約7割が「旅行」を選択

人生の満足度を高める趣味、1位は「旅行」・2位「パソコン」、60代・70代は約7割が「旅行」を選択

人生の満足度を向上させる趣味・レジャーの1位は「旅行」(51.1%)で、2位「パソコン」や3位「グルメ」と10ポイント以上の差をつけた。「月々使えるお金」では、既婚女性の満足度が高い傾向も。PGF生命調べ。
中国人が感じる日本の観光イメージ、日本人より認知が高い施設に「阿寒湖温泉」や「川村記念美術館」 ―GMO

中国人が感じる日本の観光イメージ、日本人より認知が高い施設に「阿寒湖温泉」や「川村記念美術館」 ―GMO

日本の観光資源や印象に関する日中比較調査で、日本人よりも中国人に好まれる観光地の存在も明らかに。また、日本を訪れることでネガティブなイメージが縮小する傾向も。GMOリサーチ調べ。
アジア太平洋への外国人旅行者数・都市別ランキング、1位はバンコクが圧倒、トップ20に日本4都市も -マスターカード

アジア太平洋への外国人旅行者数・都市別ランキング、1位はバンコクが圧倒、トップ20に日本4都市も -マスターカード

マスターカードの調査によると、アジア太平洋地域の渡航先ランキング1位はタイ・バンコク。2位を1000万人以上引き離した。日本は東京の4位を筆頭にトップ20内に4都市がランクイン。
訪日中国人のクレジットカード利用は約9割、コンビニ利用は「1800円以上」が57% ―中国・銀聯国際調べ

訪日中国人のクレジットカード利用は約9割、コンビニ利用は「1800円以上」が57% ―中国・銀聯国際調べ

訪日中国人の約9割がクレジットカードを利用し、現金は「カードが使えないときに利用」する人が約半数に。コンビニでのショッピング傾向も判明。中国の大手クレジットカード「銀聯(ぎんれん、UnionPay)」調べ。
中国人の海外旅行者数が1億人超に、29歳以下のミレニアル世代が5割に成長 -GFKマーケティング

中国人の海外旅行者数が1億人超に、29歳以下のミレニアル世代が5割に成長 -GFKマーケティング

2015年の中国人の海外旅行者数が1億900.万人、消費額は2290米ドルとの結果が発表。その5割が15~29歳のミレニアル世代で、中国旅行市場を牽引する存在に。GFKマーケティング発表。
働きやすい企業ランキング2016、教育充実度で1位ANA、2位にJAL ―ランスタッド

働きやすい企業ランキング2016、教育充実度で1位ANA、2位にJAL ―ランスタッド

勤務先としての企業の魅力度ランキングで、教育訓練の充実度分野でトップになったのは全日空(NH)。次いで日本航空(JL)が2位がランクイン。JR3社も上位に。人材サービス大手ランスタッドが第三者機関を通じて選定。
民泊Airbnbの出張利用ランキング、人気都市で東京が10位に、首位はサンフランシスコ

民泊Airbnbの出張利用ランキング、人気都市で東京が10位に、首位はサンフランシスコ

Airbnbは同社が展開する出張プログラムでの訪問都市トップ10を発表した。それによると、1位はサンフランシスコとなり、以下ロンドン、ニューヨーク、パリ、ロサンゼルスと続き、東京も10位に入った。
旅行好きな中国人が訪れたい国2016、日本が3年連続トップ、泊まってみたい1位は地方の「旅館」 

旅行好きな中国人が訪れたい国2016、日本が3年連続トップ、泊まってみたい1位は地方の「旅館」 

中国人の旅行意識調査で、約4割が「日本を訪れたい」と回答、3年連続で日本が首位を維持。宿泊施設の人気1位は「大都市圏外の露天風呂付き旅館」。トラベルズー・ジャパン調べ。
海外サイトで物品を購入する「越境EC」経験者、日本は最下位、中国は3割・豪で6割超えに ―ペイパル

海外サイトで物品を購入する「越境EC」経験者、日本は最下位、中国は3割・豪で6割超えに ―ペイパル

海外のネットショッピングサービス(越境ECサービス)の利用状況に関する国際調査で、直近1年間の越境EC経験者は日本で12%に。
アジア地域の旅行トレンド2016、ミレニアル世代の増加を予測、人気はアジア3都市に -Hotels.com

アジア地域の旅行トレンド2016、ミレニアル世代の増加を予測、人気はアジア3都市に -Hotels.com

ホテルズドットコムがアジア太平洋地域の旅行トレンド予測を発表。旅行先は五輪開催のリオとホテル価格の下がったアジア3都市。マーケットでは「ブレジャー」と「ミレニアル世代」に注目。
春節連休の中華圏旅行者の民泊、Airbnb予約1位は「日本」、都市別では大阪・東京・京都・福岡が上位に

春節連休の中華圏旅行者の民泊、Airbnb予約1位は「日本」、都市別では大阪・東京・京都・福岡が上位に

Airbnb(エアビーアンドビー)が発表した、中国の旧正月「春節」期間の旅行先人気ランキングで、1位は日本、2位は韓国に。都市別トップ10内に日本の4都市がランクイン。
自分の世代を象徴する言葉、40代はバブル・50代はサザンなど音楽系ワードが上位に ―博報堂

自分の世代を象徴する言葉、40代はバブル・50代はサザンなど音楽系ワードが上位に ―博報堂

40代から60代までの世代(新しい大人世代)を対象にした調査で、「自分の世代を表す言葉」の1位は40代「バブル」、50代「サザン・オールスターズ」、60代では「フォークソング」。博報堂「あたらしい大人文化研究所」調べ。
訪日外国人の消費総額2015、過去最高の3.5兆円に拡大、中国の「買い物代」は8000億円超 ―観光庁

訪日外国人の消費総額2015、過去最高の3.5兆円に拡大、中国の「買い物代」は8000億円超 ―観光庁

観光庁が訪日外国人消費動向調査の2015年1月~12月・年間値速報を発表。2015年1年間の訪日外国人消費総額は前年比71.5%増の3兆4771億円。一人当たりの旅行消費額は、前年比16.5%増の17万6168円。
日本のコンビニで外国発行クレジットカードの現金引き出し件数が過去最高に、中国銀聯(ぎんれん)など7種類の取引件数から -セブン銀行

日本のコンビニで外国発行クレジットカードの現金引き出し件数が過去最高に、中国銀聯(ぎんれん)など7種類の取引件数から -セブン銀行

セブン銀行のATMで、海外で発行されたカードによる2015年の利用件数が過去最高の585万件(前年比162%)を達成。全国約2万2000台のATMが対象。
旅行したい都道府県ランキング、1位は「北海道」、海産物や冬のレジャーが人気に ―ソニー生命

旅行したい都道府県ランキング、1位は「北海道」、海産物や冬のレジャーが人気に ―ソニー生命

都道府県のイメージ調査で、旅行で行きたい場所の1位は「北海道」(35.7%)、2位「沖縄県」(19.3%)、3位「京都府」(8.9%)。北海道は「ふるさと納税をしたい都道府県」でもトップに。ソニー生命保険調べ。

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