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若年層のSNS利用は「経験のストック」、写真や動画をきっかけに行動する若者は8割超えに ―電通総研
若年層のSNSを通じたビジュアルコミュニケーション調査によると、若年層の77.6%が写真・動画をきっかけに何らかの行動を起こしたことが判明。電通総研調べ。
金曜早帰り「プレミアムフライデー」、職場で実施決定はわずか2.5%、行きたい旅先トップは箱根
いよいよ始まるプレミアムフライデー。経済効果が期待されているが、2月上旬の意識調査では、職場の奨励・実施が「決まっている」のはわずか2.5%の結果に。
働く女性が選んだ交換条件の良いポイント1位は「JALマイレージ」、モバイル電子マネーの利用意向は3割超に
20代、30代のビジネスウーマンに人気のポイントサービスランキング。トップ3はTポイント、Ponta、楽天スーパーポイントに。今後は電子マネー系の利用増加が見込まれる。
日本人の国内旅行消費額が2.5%増の20.9兆円に、宿泊旅行の1人あたり単価がマイナス傾向に ―2016年速報
観光庁の旅行・観光消費動向調査によると、2016年の年間日本人国内旅行消費額(速報)は、前年比2.5%増の20兆9184億円。宿泊旅行は微増、日帰り旅行は約1割増に。
外国人旅行者のSNS発信地、最多の観光スポットは大阪「USJ」、2位は東京ディズニーランド
RJCリサーチとナイトレイが2016年に訪日外国人がSNSで発信したクチコミなどを分析。投稿発信地では大阪「USJ」がトップに。
SNSの利用率、2016年に最も伸びたのは「LINE」で6割超、「インスタグラム」認知度は9割に ―ジャストシステム
ジャストシステムの調査で、2016年のSNS利用率で最も伸びが大きかったのは「LINE」。認知度では「インスタグラム」が約9割に達したのが特徴的。
50代男性は消費よりもパートナーへの「きずな投資」、旅行や贈り物など ―博報堂
定年後を意識し始める50代男性は、定年後に配偶者や家族との時間が増えることを期待。そのための「絆(きずな)投資」も。博報堂新しい大人文化研究所による調査分析。
位置情報ゲームのO2Oイベント、経済効果が15億円、参加人数は5.7倍に拡大 -モバイルファクトリー
モバイルファクトリーによると、運営する位置情報連動型ゲームのO2Oイベントで、全参加数が前年の5.7倍となる17万人、経済効果は15億円。2015年に比べ、参加人数が5.7倍に拡大。に達したと発表した。
訪日旅行中の外国人が一番困ったのは「コミュニケーション」、飛行機・新幹線を「問題なく利用できた」は4割 ―観光庁調査
観光庁の調査によると、訪日外国人が困ったことのトップは「施設等のスタッフとのコミュニケーション」。公共交通機関や飲食店でこまったことも上位に。
2017年に行きたいパワースポット、ランキング1位は日本が「伊勢神宮」、海外は「青の洞窟」-メディケア調べ
メディケア生命が発表した2017年に行きたいパワースポットランキングで、1位は「伊勢神宮」、2;位は「出雲大社」と昨年調査と同結果に。絶景よりも、寺社仏閣が人気。
バレンタインデーに海外に逃亡したくなる独り身男性は8%、旅行先で恋人ができた経験者は16% ―エクスペディア
エクスペディア・ジャパンによる「バレンタインデーに関する意識調査」で、恋人や配偶者がいない男性の8%が「日本から逃げ出したい」と思ったことが判明。旅行には、素敵な出会いのチャンスも。
プレミアムフライデーは1~2泊の旅行需要に貢献、導入未定が大多数も普及進めば旅行消費は5000億円規模に ―みずほ総研調査
今年2月24日に初めて実施予定の個人消費刺激策、「プレミアムフライデー」の認知度や経済効果を分析。旅行消費押し上げ効果試算も。みずほ総合研究所調べ。
アジア地域で「九州」を知っているのは約半数、魅力ポイントや満足度では「温泉」が上位に -日本政策投資銀行
日本政策投資銀行が、「九州インバウンド観光に向けて」と題する調査レポートを発表。アジア8か国・地域から九州への旅行意欲や期待などを分析。
民泊Airbnbで家族旅行に人気都市2017、大阪・京都が世界のツートップに、3位はメルボルン
民泊サービス「Airbnb」による調査で、2017年の家族旅行に人気の都市1位は大阪、2位京都。海外各都市を抑えて関西2地区がツートップに。
地元住民と旅行者が持つ都道府県イメージに大きなギャップ、「おいしさ自慢」1位は石川県、「グルメを食べに行きたい地域」トップは?
ソニー生命保険がこのほど発表した「47都道府県別 生活意識調査 2016」によると、日本人が最も旅行に行きたい地域は「北海道」。地元在住者と非在住者では異なるイメージも。
情報セキュリティの10大脅威、1位は旅行業界が対策に追われた「標的型攻撃による情報流出」 -情報処理推進機構
2016年に発生した社会的影響の大きい情報セキュリティ事案のトップ10が発表。組織を対象にしたものの1位は、旅行業界も対策に追われた「標的型攻撃による情報流出」に。
トリップアドバイザー、世界の旅行者がクチコミ評価で選んだ日本の人気ホテル発表、1位は「マンダリン・オリエンタル・東京」
トリップアドバイザーが発表した「トラベラーズチョイス・ホテルアワード2017」。世界1位はハンガリー「アリア・ホテル・ブタペスト」、日本1位はマンダリン・オリエンタル東京に。
金曜15時終業の「プレミアムフライデー」、行きたい旅先1位は「台湾」 ―DeNAトラベル
2017年2月から導入予定の「プレミアムフライデー」制度について、ビジネスパーソンの7割が「旅行に行きたい」と回答。行きたい旅行先には国内外がランクイン。DeNAトラベル調査。
訪日外国人の消費総額が過去最高を更新、2016年は3.7兆円、一人あたり旅行支出額の最多はオーストラリアに
観光庁が発表した訪日外国人消費動向調査(速報値)によると、2016年の年間消費総額は前年比7.8%増の3兆7476億円。一人当たりの支出は11.5%減の15.6万円に。
日本人はコミュニケーションで「Eメール」を重要視、主要8か国のモバイル利用比較で明らかに ―デロイト トーマツ
主要8か国のモバイル利用状況比較で、日本人はコミュニケーションツールとして「Eメール」の利用割合が最多に。モバイル決済に関する意識も判明。デロイト トーマツ コンサルティング調べ。





















