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若者世代の21か国比較調査、日本のミレニアル世代は「海外旅行」と「旅先のSNS投稿」でワースト1位に

若者世代の21か国比較調査、日本のミレニアル世代は「海外旅行」と「旅先のSNS投稿」でワースト1位に

エクスペディアがミレニアル世代を対象に21か国で実施した調査で、日本の同世代の海外旅行実施率が最低だったことが判明。SNS投稿やSNSチェックも世界に比べて最も低い結果に。
2017年の「周念記念企業」は14.5万社、創業100周年はニコンやTOTOなど1011社

2017年の「周念記念企業」は14.5万社、創業100周年はニコンやTOTOなど1011社

2017年に節目を迎える「周年記念企業」の数は14万5103社。このうち100周年の企業はニコンや森永乳業など1011社。550周年を迎える老舗企業も。
北海道新幹線の開業効果、国内観光客は純増、訪日客は頭打ち -日本銀行函館支店

北海道新幹線の開業効果、国内観光客は純増、訪日客は頭打ち -日本銀行函館支店

北海道新幹線の開業で函館エリアの観光客が純増。関東・東北からの国内客がFIT・グループとも増加した。一方、訪日客への効果は現在のところ見られない結果に。
海外挙式の費用は平均204.6万円、妻の海外旅行経験「10回以上」が8.8ポイント増に ―リクルート調べ

海外挙式の費用は平均204.6万円、妻の海外旅行経験「10回以上」が8.8ポイント増に ―リクルート調べ

リクルートマーケティングパートナーズが海外挙式の実態調査を実施。挙式費用総額は平均204.6万円、挙式場所はハワイが約6割。
ホテル vs 民泊、世界の旅行者が滞在先で感じる「喜び」はホテルに軍配

ホテル vs 民泊、世界の旅行者が滞在先で感じる「喜び」はホテルに軍配

旅行で感じる幸福感(ハピネス)度合いの調査で、7割が「最高の休暇は、宿泊施設で自宅のようにくつろげるとき」と回答。ホテル滞在と民泊滞在では異なる結果も。ブッキング・ドットコム調べ。
子どもも旅先の「ネット環境」や「SNS映え」を重視する時代に、日本食も高評価 -ブッキング・ドットコム

子どもも旅先の「ネット環境」や「SNS映え」を重視する時代に、日本食も高評価 -ブッキング・ドットコム

ブッキング・ドットコムの調査で、家族旅行の子供も「高速Wi-Fi」や「SNS映えする写真撮影スポット」を求めることが判明。低年齢ほどアクティビティやプール、ビーチなどのアクティブな体験が重要に。
米国の年末商戦「ブラックフライデー」、日本人の認知率は84%、実際に買い物した人は1割未満 

米国の年末商戦「ブラックフライデー」、日本人の認知率は84%、実際に買い物した人は1割未満 

アメリカの感謝祭後の一大セール「ブラックフライデー」。日本で定着するか、マクロミルが調査。日本での言葉の認知度は8割強に。
スポーツ観戦・参加の市場規模は2.4兆円、スタジアム観戦の交通費やチケット代が1割減に

スポーツ観戦・参加の市場規模は2.4兆円、スタジアム観戦の交通費やチケット代が1割減に

スポーツ用品購入や観戦、施設利用など2016年の「スポーツ活動参加」市場規模は1200億円縮小し、2兆4125億円に。マクロミルと三菱UFJリサーチ&コンサルティングの共同調査より。
もう一度行きたい温泉地ランキング2016、不動の1位は「箱根」、憧れトップは「湯布院」 ―じゃらん

もう一度行きたい温泉地ランキング2016、不動の1位は「箱根」、憧れトップは「湯布院」 ―じゃらん

リクルートが発表した「じゃらん人気温泉地ランキング2017」によると、「もう一度行ってみたい温泉」のトップは11年連続で箱根温泉。「いちど行ってみたい」温泉は、湯布院が1位に。
旅行会社の業況感は海外旅行が回復順調、国内・訪日は弱含み -JATA調査(10月~12月期)

旅行会社の業況感は海外旅行が回復順調、国内・訪日は弱含み -JATA調査(10月~12月期)

旅行会社の業況感で海外旅行に明るい兆し。3か月後、6か月後も右肩上がりの回復見込む。国内旅行は停滞傾向、訪日旅行は二極化が浮き彫りに。
宮城県が「ポケモンGO」のイベント効果を発表、人気「ラプラス」出現で観光客約10万人、観光消費額は約20億円に

宮城県が「ポケモンGO」のイベント効果を発表、人気「ラプラス」出現で観光客約10万人、観光消費額は約20億円に

宮城県が石巻市で実施したAR位置情報ゲーム「ポケモンGO」関係イベントと、ポケモンGOが実施した期間限定の人気ポケモン出現による経済効果を発表。観光客入れ込み数は11日間で約10万人に。
旅行者数予測2017、訪日客数は12%増の2700万人、出国者数は今年並みの1700万人に

旅行者数予測2017、訪日客数は12%増の2700万人、出国者数は今年並みの1700万人に

JTBによる2017年の旅行動向見通しによると、訪日外国人数は前年比12.0%増の2700万人、日本人の総旅行のべ人数は前年比0.4%増の3億1500万人と予測。
2020年のインバウンド消費予測、市場は推計1.9兆円に、2017年から再度拡大へ ―矢野経済研究所

2020年のインバウンド消費予測、市場は推計1.9兆円に、2017年から再度拡大へ ―矢野経済研究所

矢野経済研究所の予測によると、2020年の訪日旅行者数は3679万人、宿泊・交通費などを除く物品購入金額は1兆8764億円。
世界28か国の有給休暇取得率2016、日本が3年ぶりに最下位、「短い休暇を複数回」や「ひとり旅」ではトップに

世界28か国の有給休暇取得率2016、日本が3年ぶりに最下位、「短い休暇を複数回」や「ひとり旅」ではトップに

世界28ヶ国を対象にした調査で、日本は有給休暇の消化率が3年ぶりに最下位に。有休のとり方や旅行傾向でも日本人の特徴が判明。エクスペディア・ジャパン調べ。
金曜日15時終業の「プレミアムフライデー」、過ごし方の希望トップは「旅行」、20代男女の要望高く -博報堂

金曜日15時終業の「プレミアムフライデー」、過ごし方の希望トップは「旅行」、20代男女の要望高く -博報堂

2017年2月に始まるプレミアムフライデー。博報堂の過ごし方調査で「旅行」が1位に。若い世代の1位は弾丸海外旅行。
2017年の景気見通し、企業に「先行き不透明感」が高まる、懸念材料は「米国経済」が最多 -帝国データ

2017年の景気見通し、企業に「先行き不透明感」が高まる、懸念材料は「米国経済」が最多 -帝国データ

帝国データバンクの調査で、2017年の景気回復を見込む企業が1割に対し、「わからない」が初めて3割超に。2017年は、企業の先行き見通しの不透明感が一層高まっていることが明らかになった。
国交省、バス運転手の勤務実態調査をとりまとめ、直近1か月の休日は3~4日が2割以上

国交省、バス運転手の勤務実態調査をとりまとめ、直近1か月の休日は3~4日が2割以上

国土交通省が、バス事業者を対象に改善基準等に関する調査を実施。その結果をとりまとめた。
日本人に人気の海外観光地2016、1位は今年もアンコールワット、アメリカ「アンテロープキャニオン」が大躍進【画像】

日本人に人気の海外観光地2016、1位は今年もアンコールワット、アメリカ「アンテロープキャニオン」が大躍進【画像】

トリップアドバイザーがこのほど発表した「日本人に人気の海外観光スポット 2016」で、1位は2年連続で「アンコールワット遺跡群」(カンボジア)。上位25を記載。
国家ブランドのランキング2016、トップは米国、日本は7位 -トップ全10か国がスコア低下に 

国家ブランドのランキング2016、トップは米国、日本は7位 -トップ全10か国がスコア低下に 

「Anholt-GfK 国家ブランド指数 (NBISM) 2016」の結果によると、トップは米国、続いてドイツ、イギリスの順番に。日本は昨年の6位から今年は7 位に後退、ドイツ・フランスと同様に「中程度」にスコア低下に。
赤ちゃん宿泊旅行デビュー、「生後7か月までに経験」が6割、心配ごと上位は子どもの「体調」「睡眠」「食事」

赤ちゃん宿泊旅行デビュー、「生後7か月までに経験」が6割、心配ごと上位は子どもの「体調」「睡眠」「食事」

ドコモ・ヘルスケアのアンケート調査によると、回答者の64%が生後7か月までに子連れの宿泊旅行を経験していることが判明。デビューの月齢は4~5か月が25%で最多。

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