検索タグ "調査"
アジア14都市のスマホ保有率トップは香港で99.5%、利用サービスではお国柄が鮮明に ―博報堂
アジア14都市で実施した調査によると、スマートフォン保有率が最も高いのは香港の99.5%。東京は87.4%に。
動画で気持ち伝えるアプリ「SNOW(スノー)」の人気が急上昇、2年前の「インスタグラム」と同じ傾向に ―ニールセン
ニールセンによると、2017年1月のSNSやコミュニケーションアプリで最も利用者が多いのは「LINE」。急上昇は「スノー(SNOW)」。
世界の生活環境ランキング2017、ウィーンが8年連続1位、日本は東京が47位で最高 -マーサー
マーサー発表の世界生活環境ランキングで、欧州勢が上位10位中8都市がランクイン。1位は8年連続ウィーンに。東アジアでは東京が47位でトップ。
旅行会社の感じる業況感、海外旅行で回復続く、国内・訪日は足踏みも見通し上向き -JATA調査(1月~3月期)
JATA会員を対象にした業況感調査で、海外旅行の回復傾向が続く。海外旅行市場をけん引してきたシニアが上向き推移に。
楽天トラベルの国内予約状況、2017年春の人気トップは山形県、アニメ人気で茨城県大洗町も上位に
楽天トラベルの国内旅行予約実績にもとづく「2017年春の国内旅行動向」によると、人気上昇率1位は山形県。2位栃木県、3位鹿児島県に。
格付け会社の世界の空港ランキング2017、日本の4空港が「清潔」「サービス」でトップ10入り、総合1位はシンガポール・チャンギ空港
世界の航空調査・格付けを行うSKYTRAX社による「2017年ベストエアポート」で、羽田空港が総合2位に。日本の4空港が「清潔さ」「サービス」部門でトップ10入り。
エクスペディア・グループが訪日旅行の予約動向を発表、増加率トップはブラジル、人気の都道府県トップ5も
エクスペディアグループが2016年の年間インバウンド需要傾向を発表。訪日外国人の国別宿泊予約増加率は、ブラジルが最多。次いで韓国、インドネシアの順。
スマホ利用者数は5900万人に、旅行関連のネット利用時間は「アプリ派よりブラウザ派」が8割超え ―ニールセン
ニールセン・デジタルがこのほど、「デジタルトレンド2016」を公開。スマホ利用率のほか、ブラウザとアプリの利用率比較結果を公開。
ビジネス旅行+レジャーの「ブレジャー」需要が顕著に、「出張が多ければ給与が低くてもいい」との新世代出張者が登場
全体の3割以上が「出張の機会が多い仕事なら、今より給与が低くなっても構わない」と回答。ただし日本人は世界13か国で最低の10%。ブッキング・ドットコムがビジネス旅行者を対象に調査。
日本人の「旅行とSNS」に世代間ギャップ、ミレニアル世代は「SNS投稿写真で旅行先を決める」が24% ―エクスペディア調査
国内ミレニアル世代の約4分の1が旅行先の決定に「SNS投稿写真」を参考すると回答。エクスペディア・ジャパンが世代別に旅行関連行動を調査。
訪日旅行の経験者9割超が自国語の防災アプリを希望、被災時に最も困ることは「日本語への通訳」
NTTレゾナントの調査で、訪日旅行者の約9割が、自国での防災アプリのダウンロードを希望。被災に備えた情報収集の意向が表れる。
働く女性が「今、お金をかけたいこと」は旅行とファッション、自由に使えるお金は平均5.8万円
働く女性が自由に使えるお金は全国平均で月5.8万円。いまお金をかけたいことのトップは国内旅行(37.7%)、次いで海外旅行(33.5%)。サンケイリビング新聞社調べ。
観光ビッグデータ「RESAS」に免税データを追加、インバウンド属性別比較などが可能に
小売店の免税手続きサービスを手掛けるグローバルブルー ティエフエス ジャパン社が、地域経済分析システム「RESAS」で訪日外国人による免税利用データを提供開始。
シニアが旅行サービスで「あったら便利」と考えるのは? ひとり旅からシェアリングエコノミーまで意識を調査 ―JTB総研
JTB総合研究所が日経新シニアライフデザイン研究会と共同で、シニアのライフスタイルにフォーカスした調査。一人暮らしやシェアリングエコノミー、求める旅行サービスに対する意識を分析。
伊勢志摩サミット後の観光客数が増加傾向、伊勢神宮周辺で8割以上の施設が「旅行者が増えた」
三重県伊勢市の調査で、2016年5月の伊勢志摩サミット後に「観光客が増えた」と回答した観光関連施設は約7割に。
日本人が支払ったホテル宿泊料金、海外では円高で割安感、国内は7%増に ―Hotels.com
Hotels.comによる2016年度の世界主要都市におけるホテル料金の定期調査によると、日本人が支払った平均宿泊料金は前年並み。海外の人気都市は円高の影響で低下傾向に。
京都の宿泊稼働率が1月の最高レベルに、繁閑差が縮小、ツートップは中国・台湾で「春節」後押し -2017年1月
京都文化交流コンベンションビューローによると、2017年1月の京都市内対象ホテルの客室稼働率が75.7%に上昇し、繁閑差が縮小。1月下旬からの春節で、中国人、台湾人などが増加。
インバウンド旅行者の5か国比較、宿泊先から情報源まで傾向の違いが鮮明に ―リクルート調査
5か国からのインバウンド調査で、直近の宿泊先は「中価格帯ホテル」、利用した情報源は「宿泊施設ホームページ」が約半数で最多。ただし、国別に異なる傾向も判明。「じゃらんリサーチセンター」調べ。
出張が多いビジネスマンの宿泊予約は「一週間前」が最多、ネット予約は「パソコンで」が過半数超え
出張が多いビジネスマンを対象にした調査で、1週間以上前の宿泊予約が微増傾向。多用する予約ルート等も判明。Aカードホテルシステム調べ。
スキーやスノボなどをする人は15%、40代・50代は経験アリも「現在していない」が約6割に ―マクロミル調査
「ウインタースポーツをする」との回答は全体の15.3%。年代別では20代以下が25.6%で最多。ゲレンデに求めることも調査。マクロミル調べ。























