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全19863件中 16361 - 16380件 表示しています絶景をバーチャル体験できるアプリで旅行者へアプローチ、チリ観光局のデジタル活用を聞いてみた
チリ観光局はバーチャルリアリティ(VR)で仮想の旅行体験ができるアプリを配信。チリ現地より来日した同局アジア太平洋地区マネージャー、パブロ・ハビエル・レタマル氏がその狙いを語った。
IT活用のおもてなしコンテスト、最優秀賞は外国人旅行者の買い物をサポートする自動認識技術に
自動認識システム開発製造のサトーは、経済産業省主催のビジネスモデルコンテストで、最優秀賞を受賞。銀座三越でのNFCを活用した訪日客向けショッピングの実証実験結果なども評価された。
訪日外国人を取込むマーケティング、多言語サイトはどこまで対応するのが最適か?
観光分野のマーケティングで経験豊富な野田彩子氏が訪日外国人を取りこむマーケティングについてやさしく解説。今回は、ウェブサイトの多言語化を行うときに検討すべきポイントを紹介。
イスラム過激派問題の打撃で中東強みの旅行会社が破産申請 -東京3種・エア-クリスタル
東京商工リサーチによると、第3種のエアークリスタルが破産申請のため、弁護士に手続きを一任した。負債総額は約3500万円。インドや中東が強みの会社で、円安とイスラム過激派関連が大きく影響。
DeNA、旅行コンテンツで情報サイト展開へ、キュレーション事業で月間ユーザー5000万人目指す
DeNAは、「DeNA Palette」プロジェクトの1分野として旅行情報に特化したキュレーションサイトの事業を拡大。ライフスタイル領域を重点に数年でキュレーションサイト事業を10分野に、月間アクティブユーザー数は合計5000万人目指す。
【図解】羽田空港と成田空港、公式Webサイトへの訪問者トレンドを比較してみた(2015年版) ―トラベルボイス編集部
トラベルボイスが羽田空港と成田空港のウェブサイトを対象にアクセストレンドを比較。2015年2月の訪問数や検索で用いられたキーワード、SNSのランキングなどを記載。
国内観光消費額が3期連続マイナス、2014年第4四半期は8.5%減の4.9兆円 ―旅行・観光消費動向調査(2014年10~12月)
観光庁の旅行・観光消費動向調査(速報)によると、2014年10~12月期の国内旅行消費額は前年同期比8.5%減の4.9兆円。国内旅行総消費額は3期連続で対前年減。
京都の外国人宿泊者が春節時期は3割超に、台湾36%・中国27%で東アジアが大幅増加 -2015年2月
京都文化交流コンベンションビューローによると、2月の宿泊者に占める外国人の割合が前年より9.5%増加し、31.2%となった。春節効果で中国人が74.1%増の27.6%と急増。ホテルが取りにくく欧米が減少。
「旅の発見」アプリが登場、写真から体験・日帰り温泉プランを検索 ―ティー・ゲート
近畿日本ツーリストグループのティー・ゲートは2015年4月6日、トラベルサイト「旅の発見」のスマートフォンアプリをリリース。国内の日帰り温泉や体験プラン「写真から探せる」のが特徴。
朝日新聞が銀座に高級ホテル開設、2017年秋竣工で新ビル構想
朝日新聞社は、東京・銀座6丁目の所有地に地下2階地上12階建ての新ビル「銀座朝日ビル(仮称)」を建設する。3階以上はラグジュアリーホテルとなる予定で、2017年秋竣工の計画。
カナダの首都オタワで100万本のチューリップ祭り、オランダ発祥で大道芸や花火も
カナダの首都オタワで2015年5月8日~18日まで、「カナディアン・チューリップフェスティバル」が開催。市内7か所の会場に計100万本のチューリップが咲くイベントで、有料のシャトルバスの運行も予定。
旅行商品の広告は「動画」が効果的、「旅行に行きたくなった」人は10.3倍に ―H.I.S.事例分析
音楽や映像配信サービスを行うWano(ワノ)とスマートフォン向け広告事業を行うアドウェイズは、エイチ・アイ・エス(H.I.S.)を広告主とした動画広告の効果測定を実施。動画広告視聴者のほうが非視聴者よりも10倍以上の「購買・利用意欲」をもつことが明らかに。
中国人旅行者の爆買いの裏に緻密な情報収集、健康関連商品の購入トップは「化粧品」 -春節休暇600人調査
医療分野専門のマーケティング事業を行うアンテリオは、このほど、2015年の春節休暇時期における訪日中国人旅行者を対象に、健康関連商品の消費実態調査を実施。購入したもので最も多いのは「スキンケア化粧品」。情報収集の方法も明らかに。
クチコミ数でみる外国人旅行者トレンド、首位は東京34%、伸び率は山梨県の2.2倍 ―トリップアドバイザー
旅行クチコミ提供サイト「トリップアドバイザー」によると、2014年にクチコミがもっとも多かった都道府県は東京都(全体の33.6%)、2位は京都(16%)、3位は大阪(10%)。東京では「ロボットレストラン」への投稿が最多。地域でクチコミ数が多かった施設・観光地トップ5を掲載。
JTB、九州に初のリゾートウエディング専門店オープン、国内外200以上の会場を提案
JTB九州は初の国内・海外のリゾートウエディングだけを扱うウエディング専門店をオープン。国内外200以上の挙式会場を扱い、同行者の旅行やアフターパーティを含めたトータルプロデュースを実施する。
MICE関連2団体が合併、「日本コンベンション協会」設立、相談役会長にJTB舩山龍二氏
国内でMICE事業行う大手2団体「日本PCO協会(JAPCO)」と「日本コンベンション事業協会(CPA)」は2015年4月1日に統合・合併、新たに「日本コンベンション協会(Japan Convention Management Association:JCMA)」を設立。
ANA、国際線旅客数は約24%増、アジア方面は30%増で利用率は77%に -2015年2月実績
全日空(NH)の2015年2月の旅客輸送実績によると、国際線旅客数は前年比23.7%増の58万6982人で、昨年5月以降10カ月ぶりに2割超の伸び。アジア方面の旅客数は29.5%増の41万9281人で、利用率は77%。
ANA、今夏も深夜便・ギャラクシーフライトで羽田/沖縄線を設定、専用旅客機運航で座席数も大幅拡大
ANA(NH)は、今年の夏休み期間(7月17日〜8月30日)も羽田/沖縄線で「ANAギャラクシーフライト」を設定。期間中の同路線を1日12便/日から1日13便に増便する。
日系企業の渡航需要が高まるメキシコ・グアナファト州、現地のビジネス投資と観光事情を取材した
【メキシコ取材レポート】 日本企業の投資熱が高まりを見せるメキシコ。現地日系企業は2015年の現在では800社に及ぶ。多くの自動車メーカーが集中するグアナファト州は、法人ビジネスと観光の両面で渡航需要が高まっている。
ホテルでバリアフリー度が高い国ランキング、トップは米国、アジア圏ではシンガポールが上位に ―Agoda.com
オンラインホテル予約サイト「Agoda.com」がこのほど調査した「世界のホテルのバリアフリー度」によると、バリアフリー度が最も高いのは米国(77%)。2位アラブ首長国連邦、アイルランド、ポルトガル(同率 55%)と大きな差が開いた。
























