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クルーズ客船「ダイヤモンド・プリンセス」の船上体験を取材した、寄港地ツアーは高付加価値体験が人気

クルーズ客船「ダイヤモンド・プリンセス」の船上体験を取材した、寄港地ツアーは高付加価値体験が人気

クルーズ客船「ダイヤモンド・プリンセス」。日本生まれの同船の特徴から、船上体験、寄港地観光の変化まで取材した。
国内外のクルーズ11社が史上初の共同キャンペーン、世界の動きから遅れている日本の巻き返し、新客層にもアプローチ

国内外のクルーズ11社が史上初の共同キャンペーン、世界の動きから遅れている日本の巻き返し、新客層にもアプローチ

日本のクルーズ会社と海外のクルーズ会社が手を取り、共同のキャンペーンを実施。日本のクルーズ市場の完全復活と再活性化を目指す。
商船三井クルーズ、新ラグジュアリー客船を発表、シニアだけでない新顧客層狙う、旅先テレワークできるブースも設置

商船三井クルーズ、新ラグジュアリー客船を発表、シニアだけでない新顧客層狙う、旅先テレワークできるブースも設置

にっぽん丸の商船三井クルーズが事業拡大。計3隻の客船追加を計画。ターゲットに訪日客やパワーカップル、ワーケーションやブレジャー需要も獲得へ。
セレブリティ・クルーズ、日本発着クルーズ再開で記念式典、2024年は国内外から3万人の乗船見込む

セレブリティ・クルーズ、日本発着クルーズ再開で記念式典、2024年は国内外から3万人の乗船見込む

セレブリティ・クルーズが4年ぶりに日本発着クルーズを本格再開。2023年は4本。2024年は18本実施へ。
JTB、テレビでの旅行商品の販売を開始、「お買い物チャンネルQVC」と連携、第1弾はクルーズ、開発秘話も紹介

JTB、テレビでの旅行商品の販売を開始、「お買い物チャンネルQVC」と連携、第1弾はクルーズ、開発秘話も紹介

JTBは、通販企業QVCジャパンのテレビショッピング番組「お買い物チャンネルQVC」を通じた旅行商品の販売を開始する。商品紹介での映像資料の重要性が高まっていることなどが背景。
郵船クルーズ、新造客船の船名を「飛鳥III(スリー)」と発表、動く洋上の美術館、環境負荷を低減したエコシップ

郵船クルーズ、新造客船の船名を「飛鳥III(スリー)」と発表、動く洋上の美術館、環境負荷を低減したエコシップ

郵船クルーズは2025年に就航予定の新造客船の船名を「飛鳥III(飛鳥スリー)」に、母港を横浜とすることを横浜市と共同で発表した。飛鳥IIIは5万2000総トンで、日本船籍最大となる。
ノルウェージャン、日本代表に矢島隆彦氏を任命、10月からのアジア運航再開で、日本市場の営業強化

ノルウェージャン、日本代表に矢島隆彦氏を任命、10月からのアジア運航再開で、日本市場の営業強化

ノルウェージャンクルーズラインが日本地域代表に矢島隆彦氏を任命。東京国際ターミナル初出航となるアジア運航を再開するタイミング。日本の旅行業界に向けた営業を強化する。
阪急交通社、外国客船「MSCベリッシマ」沖縄発着クルーズで航空券付き商品、BSテレビ通販で販売

阪急交通社、外国客船「MSCベリッシマ」沖縄発着クルーズで航空券付き商品、BSテレビ通販で販売

阪急交通社がMSCクルーズが沖縄発着で運航する南西諸島ショートクルーズに、全国からの航空券を付けた「フライ&クルーズ」商品で販売。冬季の温暖なクルーズとして需要見込む。
ジャパネットが拡大する旅行事業の次の一手を聞いてきた、高級クルーズ、国内ツアーの仕入れや販売手法まで

ジャパネットが拡大する旅行事業の次の一手を聞いてきた、高級クルーズ、国内ツアーの仕入れや販売手法まで

日本のクルーズ市場に革新をもたらしたジャパネット。旅行事業の新会社の社長・茨木氏に、ジャパネットグループにおける旅行事業の位置づけから、販売商品としての旅行の利点、次の一手まで話を聞いた。
アムステルダム市議会、大型クルーズ船の寄港の禁止を決議、観光客削減と大気汚染緩和を目指して

アムステルダム市議会、大型クルーズ船の寄港の禁止を決議、観光客削減と大気汚染緩和を目指して

ロイター通信によると、アムステルダム市議会は、観光客の削減と大気汚染緩和に向けて、大型クルーズ船の寄港禁止措置を決議した。この措置がいつ施行されるかは不明。
仏・高級クルーズ「ポナン」、帆船に最高級ホテルの認証を取得、専属シェフが同乗するプライベート感

仏・高級クルーズ「ポナン」、帆船に最高級ホテルの認証を取得、専属シェフが同乗するプライベート感

ポナンが運航する帆船「ル ポナン号」は、セーリングヨットとして世界で初めて「ルレ・エ・シャトー」ラベルを取得。同協会が発行する世界最高級の旅行施設のカタログにも掲載されることに。
新たな世界最大級客船「ユートピア・オブ・ザ・シーズ」2024年にデビュー、乗員乗客で合計8000名規模

新たな世界最大級客船「ユートピア・オブ・ザ・シーズ」2024年にデビュー、乗員乗客で合計8000名規模

ロイヤル・カリビアンが、新造船「ユートピア・オブ・ザ・シーズ」の詳細を発表。
神戸港でクルーズ祭り、魅力紹介からワークショップまで、ダイヤモンド・プリンセスの入港に合わせ

神戸港でクルーズ祭り、魅力紹介からワークショップまで、ダイヤモンド・プリンセスの入港に合わせ

「客船フェスタ2023」が7月23、24日、神戸ポートターミナルで開催される。市民に対して、クルーズ客船や港の魅力を感じてもらう目的。
HISチャーターのクルーズで近距離モビリティを試乗・レンタル可能に、本社営業所に販売デスクも、WHILL社と協業

HISチャーターのクルーズで近距離モビリティを試乗・レンタル可能に、本社営業所に販売デスクも、WHILL社と協業

WHILL社は、HISチャーターのクルーズ旅行の船内で、近距離モビリティWHILLの試乗やレンタルができるサービスを提供する。また、HIS新宿本社営業所ユニバーサルツーリズムデスクで購入・レンタルの受け付けも。
 仏ラグジュアリークルーズ船「ポナン」、子どもの海洋環境と動植物の保護の意識向上へ、体験プログラムを開始

仏ラグジュアリークルーズ船「ポナン」、子どもの海洋環境と動植物の保護の意識向上へ、体験プログラムを開始

フランスのクルーズ会社ポナンは今夏、若年層乗船者の海洋環境と動植物の保護への意識向上を目的に、4歳から13歳の子供を対象にした新アクティビティ「キッズ・エクスプローラー・クラブ」を開始。
アジアのタビナカ最前線、カギは「没入感」「直販予約の整備」「コミュニティ」、国際BtoBイベントで語られたことは?

アジアのタビナカ最前線、カギは「没入感」「直販予約の整備」「コミュニティ」、国際BtoBイベントで語られたことは?

タビナカ体験BtoBイベント「Arival (アライバル)」がタイ・バンコクで開催。業界リーダーが語ったアジア太平洋のタビナカトレンドと今後とは?クルックやTUIなどの話をまとめた。
ロイヤル・カリビアン、3ブランドの幹部来日、日本での国際クルーズ本格再開で拡大方針を発表、セレブリティは横浜母港に18本

ロイヤル・カリビアン、3ブランドの幹部来日、日本での国際クルーズ本格再開で拡大方針を発表、セレブリティは横浜母港に18本

クルーズ世界大手ロイヤル・カリビアン・グループ傘下の3クルーズ会社の幹部が日本に来日。日本での国際クルーズを本格再開で、運航計画や新造船、新サービスなどを紹介。
国交省、クルーズの地方誘客促進へ公募開始、本格的受入れ再開へインバウンド対策や安全対策に補助金

国交省、クルーズの地方誘客促進へ公募開始、本格的受入れ再開へインバウンド対策や安全対策に補助金

国交省が「クルーズの安全な運航再開を通じた地域活性化事業」の公募を開始。2023年度で第2回目の公募。補助率は1/2以内。
ロイヤル・カリビアン、2024年以降のアジア配船を発表、上海・香港を母港に大型船で日本に寄港

ロイヤル・カリビアン、2024年以降のアジア配船を発表、上海・香港を母港に大型船で日本に寄港

ロイヤル・カリビアンが2024年以降のアジア配船計画を発表。上海を母港に、福岡、沖縄、長崎、大阪、東京などをめぐる4泊または5泊のクルーズ、香港を母港に石垣島や油津、台湾、ベトナムなどへのクルーズを計画。
米クルーズ大手ノルウェージャン、3年ぶりにアジアでクルーズ再開、2023年10月から、日本への寄港も

米クルーズ大手ノルウェージャン、3年ぶりにアジアでクルーズ再開、2023年10月から、日本への寄港も

ノルウェージャンクルーズライン(NCL)は、2023年10月から半年間、アジアでの運航を再開。10月19日には3年ぶりに「ノルウェージャン・ジュエル」が日本に寄港するほか11か国を訪れる全16クルーズを実施。

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