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関西国際空港、2014年4月1日以降の諸費用で新料金を発表、消費増税で
2014 年4月1日の消費税率の引上げに伴って、関西国際空港は諸料金の新料金を発表。旅客サービス施設使用料(PSFC)の出国・大人は現行の2650円から2730円に。
観光庁と文化庁の包括的連携で初の取組み、関西メガセールと連動で伝統芸能
観光庁と文化庁の最初の包括的連携として、関西国際空港で伝統芸能の公演を開催。ビジット・ジャパン地方連携事業「関西メガセール」のキックオフイベントの一つとして。
羽田空港第2ターミナル、12月13日からリニューアル、利便性向上を目指す
ANA(NH)やソラシドエアなどが利用している羽田空港第2ターミナルが、2013年12月13日からリニューアル。搭乗エリアを4 色に色分けし、旅客の動線をスムーズに。
関西国際空港で街コン、男女200名の「翼コンin関西国際空港」を開催
リンクバルと関西国際空港は、関空初の空港施設を利用した街コンを実施。「翼コンin関西国際空港」と題し、ホテル日航関西空港や展望ホール「Sky View」を舞台に。
デルタ航空、シアトルのハブ機能を強化で内際増便、空港の利便性向上も
デルタ空港(DL)はシアトル発着の路線を強化。2014年6月5日にはバンクーバー線を週5便で就航し、来夏までにアジア5都市と欧州3都市に運行。国内線もフェアバンクス線など増便、開設を行なう。
SAS、プレミアムエコノミー旅客も成田ラウンジを利用可能に
スカンジナビア航空(SK)は、プレミアムエコノミークラスにあたる「SAS Plus」の乗客も成田空港の提携ラウンジを利用することができるよう変更した。
関空、日本人旅客数が7か月ぶりのプラス、外国人は10月の過去最高に
関西国際空港の10月の国際線旅客数は、前年比12%増の152万人。日本人旅客数は1.%増の56万人となり、7か月ぶりにプラスに転化した。外国人旅客数も好調で、10月として過去最高を記録した。
JAL、2014年初日の出フライトを運航、成田と羽田発着で2コース
日本航空は、成田空港と羽田空港から、例年好評の「初日の出初富士フライト」を2014年元旦に実施する。企画、販売はジャルパックで
成田空港、「離着陸制限の弾力的運用」の実施件数が28件に
成田空港で現在実施されている離着陸制限(カーフュー)の弾力的運用の実施件数が、運用開始の2013年3月31日~10月30日までの間で28件に。8月段階での発表は総数24件、今回の発表で「玉突きによる遅延」が4件増加。
成田空港、発着回数が9月として過去最高、国内線旅客数は2割増に
成田国際空港の2013年9月は、航空機発着回数1万8907回で前年同月比105%、9月として過去最高に。航空旅客数は国際線旅客数が264万2916人で同105%、国内線旅客数は44万7101人で同127%。
エミレーツ航空、2020年までに250機保有、年間搭乗者数7,000万人を見込む
エミレーツ航空、2020年までに年間搭乗者数7,000万人を見込み、250機以上の保有、提携各社とインフラ整備計画を進めていると発表。
関空と伊丹、障害者アートの国際絵画展作品を展示
関西国際空港と大阪国際空港は、空港内に障がい者アートの国際絵画展「アジア・パラアート TOKYO」優秀作品50点ほかを展示する。
ルフトハンザ、フランクフルト空港に15か所目のビジネスラウンジを開設
ルフトハンザドイツ航空(LH)は、2013年10月18日にフランクフルト空港に15か所目となるラウンジを開設。場所はターミナル1のA26ゲート付近で、新しいAピアのシェンゲン・エリアにある既存のラウンジを補完。
JTB、中部国際空港にルックJTB専用ラウンジ、国際拠点空港で初
JTB中部とJTBワールドバケーションズは2013年11月1日から、中部国際空港でルックJTB利用者向けの国際出発搭乗待合室「ルックJTBラウンジ」の運営開始
成田空港、「おもてなし」プログラム提供、外国人の再訪需要の喚起で
成田国際空港では、2013年10月11日から12月31日までの期間、国際線を乗り継ぐ乗客を対象(入国ビザを保有する乗客または入国ビザ免除国・地域からの乗客)に「おもてなし」プログラムを提供。
セントレア、南側地区整備事業のスケジュールを変更
中部国際空港会社は、「セントレア南側地区整備事業」についてスケジュールの変更を発表。総事業費80億円を投じて、駐機場、新ターミナルビル、駐車場、道路などを整備するもの
キャセイ、羽田に新ラウンジ開設、成田と2空港で強い需要に対応 -増便も視野に
キャセイパシフィック航空(CX)は、2014年6月に羽田空港・国際線出発サテライト6階に上級クラス搭乗者専用のラウンジをオープンする。新しいラウンジは、総床面積991平方メートル、座席数は200席以上。食事はホットミールを提供し、同社のラウンジで好評のヌードルバーも設ける
国管轄26空港の収支試算、航空系事業で黒字は9空港にとどまる(平成23年度)
国土交通省が公表した国管轄全国26空港の平成23年度の収支試算結果によると、収益面では、着陸料などの収入は全体で前年度の約636.5億円から約2%(約13億円)増加し、約649.3億円。EBITDAでは航空事業系の黒字は9空港で羽田が最大
成田空港、第2ターミナルの連絡通路を供用開始、シャトルは運行終了
成田国際空港は9月27日、第2旅客ターミナルの本館とサテライトを繋ぐ連絡通路の供用を開始する。空港容量の拡大で増加する旅客の利便性向上が目的。これにより、シャトルシステムの運行は終了する。
HIS、ホノルル空港ゲート内に専用ラウンジ開設、旅行会社で唯一
HISはホノルル空港の出発ターミナル内に、旅行会社唯一となる専用ラウンジをオープン。朝食サービスやWiFi、キッズスペースなどを用意し、対象ツアーの参加者に無料でサービスを提供する。




















