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旅行会社ツアーへの不満、トップは「魅力的なツアーがない」、時間配分や土産店立寄りも上位に

旅行会社ツアーへの不満、トップは「魅力的なツアーがない」、時間配分や土産店立寄りも上位に

登録会員から「不満」データを買い取り、調査を行なう不満買取センターが、「パッケージツアーへの不満」を発表。不満の1位は「魅力的なツアーがない」で約2割に。
登山計画書を「必ず提出する」人は4割、登山時の安全意識に大きな課題 ―昭文社

登山計画書を「必ず提出する」人は4割、登山時の安全意識に大きな課題 ―昭文社

登山の安全意識に関する調査で、登山者の安全確保に重要な「登山計画書」を「必ず提出する」回答したのは全体の42.3%。必ずしも提出していない人が5割以上を占めることが判明。昭文社調べ。
訪問者数が多いサイトのランキング2015年上半期、1位は「ヤフー」6236万人、写真投稿SNS「インスタグラム」は2倍に急伸

訪問者数が多いサイトのランキング2015年上半期、1位は「ヤフー」6236万人、写真投稿SNS「インスタグラム」は2倍に急伸

ウェブサイトの訪問者数ランキングで、総合1位は「Yahoo! JAPAN」、2位「Amazon」、3位「楽天市場」。写真・動画投稿サイトやニュース系サイトも急伸。2015年上半期でヴァリューズ調べ。
LCC(格安航空)利用調査2015、「LCC就航で旅行回数増えた」28%、男性若年層の利用率は5割超 ―JTB総研

LCC(格安航空)利用調査2015、「LCC就航で旅行回数増えた」28%、男性若年層の利用率は5割超 ―JTB総研

JTB総研が「LCC利用者の意識と行動調査2015」発表。国内線LCCの利用率は全体の22.5%で、前年より6.7P増。「男性18歳から29歳まで」では52.2%と過半数超に。
宿泊旅行調査2015、1回の旅行費用は5%増の4.9万円、「一人旅」10年連続増加で16% -リクルート

宿泊旅行調査2015、1回の旅行費用は5%増の4.9万円、「一人旅」10年連続増加で16% -リクルート

「じゃらん宿泊旅行調査2015」によると2014年度延べ宿泊旅行者数は3.1%減の1.5億人に減少。旅行費用総額は過去5年間で最高。1回あたり費用はリーマン後の最高額に回復。
新しい祝日「山の日」の認知度、「知らなかった」45%、長期休暇の取りやすさに期待 ―ソニー損保

新しい祝日「山の日」の認知度、「知らなかった」45%、長期休暇の取りやすさに期待 ―ソニー損保

2016年から新たに設けられる国民の祝日「山の日」(8月11日)で「山の日ができることを知らなかった」が4.5割に。ソニー損保調べ。
東北六魂祭(ろっこんさい)2015、経済効果は約31億円、来場者数は26万人 -秋田経済研究所

東北六魂祭(ろっこんさい)2015、経済効果は約31億円、来場者数は26万人 -秋田経済研究所

秋田経済研究所は、2015年5月30日と31日に秋田市で開催された「東北六魂祭2015秋田」で経済波及効果は約31億4300万円と推計。予想を大きく上回る26万人が訪問。
スマホでの飲食店情報検索、クチコミサイトで重視するのは「料理の写真」が最多に ―ジャストシステム

スマホでの飲食店情報検索、クチコミサイトで重視するのは「料理の写真」が最多に ―ジャストシステム

ジャストシステム調査によるとスマホでの飲食店検索で「口コミ情報」よりも「写真」が注目されている結果に。検索キーワードでは「地名」と「ジャンル」組合せがトップ。
海外旅行トレンド分析の定番「JTBレポート」2015年版が発刊、個人旅行は初の5割超、今年はインバウンドと日本人海外旅行が逆転へ

海外旅行トレンド分析の定番「JTBレポート」2015年版が発刊、個人旅行は初の5割超、今年はインバウンドと日本人海外旅行が逆転へ

JTB は、2014 年の日本人海外旅行マーケットの実態をまとめた「JTB REPORT 2015 日本人海外旅行のすべて」を発行。年間の旅行者数についてインバウンドがアウトバウンドを上回る可能性を指摘。
女性ビジネスパーソンの連絡手段は「LINE」、男性はテレビ視聴減少が顕著 -ライフスタイル調査

女性ビジネスパーソンの連絡手段は「LINE」、男性はテレビ視聴減少が顕著 -ライフスタイル調査

ビジネスパーソンの連絡手段やメディア接触時間で男女差が明白に。女性が「よく使う連絡手段」は「LINEメッセンジャー」がトップ。人材サービスのVSNの実施調査より。
レジャー白書2015発表、日本の余暇市場は微増の73兆円、首位は「国内旅行」で5400万人、「ドライブ」は4位に後退

レジャー白書2015発表、日本の余暇市場は微増の73兆円、首位は「国内旅行」で5400万人、「ドライブ」は4位に後退

「レジャー白書 2015」によると、2014年の日本人の余暇市場は72兆9230億円(前年比0.6%増)。日本人の余暇活動は「国内観光旅行」が5400万人で4年連続トップに。
海外旅行の事故発生率は3.5%、欧州・アフリカは「携行品損害」、アジア・オセアニアは「治療・救援費」 ―ジェイアイ保険

海外旅行の事故発生率は3.5%、欧州・アフリカは「携行品損害」、アジア・オセアニアは「治療・救援費」 ―ジェイアイ保険

海外旅行保険契約書の事故発生状況によると、2014年度の事故発生率は28人に1人(3.53%)。「治療・救援費用」が45.9%で最多。ジェイアイまとめより。
女性の通販利用、ゴールデンタイムは20時~22時、旅行・レジャーの年間利用額は30.4万円 -QVC

女性の通販利用、ゴールデンタイムは20時~22時、旅行・レジャーの年間利用額は30.4万円 -QVC

通販会社のQVCジャパンの調査で、モバイルでのネットショッピング利用経験者は約6割に。通販利用の多い40代のピーク時間はモバイル利用が最多。
外国人が感じる夏の暑さ、室温28度は「耐えられない」が3割 ―ダイキン調べ

外国人が感じる夏の暑さ、室温28度は「耐えられない」が3割 ―ダイキン調べ

東京で仕事をする外国人100人聞いた「東京の夏の暑さ」に関する調査でオフィス室温が28℃は「暑くて耐えられない」が29%。ダイキン工業調べ。
シルバーウィーク海外旅行の予約状況、伸率では「カンボジア」がトップ、前年比20倍の伸び ーJTB

シルバーウィーク海外旅行の予約状況、伸率では「カンボジア」がトップ、前年比20倍の伸び ーJTB

i.JTBが発表した2015年シルバーウィーク(9月17日から23日まで)の海外パッケージツアーのネット予約状況で、人気トップに「カンボジア」。前年比20倍の大躍進。
国内観光産業の売上高は90.6兆円、地域経済への影響が大きいのは「宿泊事業」で51.7% ―観光庁・観光地域経済調査

国内観光産業の売上高は90.6兆円、地域経済への影響が大きいのは「宿泊事業」で51.7% ―観光庁・観光地域経済調査

観光庁の「観光地域経済調査」(2012年 確報)によると、全国の観光関連事業所は104.3万件、従業員は845万5千人、売上高は90.6兆円。
夏の旅行予約サイト利用状況、訪問者数トップは「楽天トラベル」、上昇率1位は「ゆこゆこネット」 ―ヴァリューズ調べ

夏の旅行予約サイト利用状況、訪問者数トップは「楽天トラベル」、上昇率1位は「ゆこゆこネット」 ―ヴァリューズ調べ

旅行予約サイトで2015年6月訪問者数の最多は「楽天トラベル」(推計1140万)、2位「じゃらんnet」(同944万)に。ヴァリューズによる調査で。
遊園地・テーマパーク収入高2014、「ハウステンボス」は前年比2割増で6位にランクアップ、首位は「東京ディズニーランド」が独走

遊園地・テーマパーク収入高2014、「ハウステンボス」は前年比2割増で6位にランクアップ、首位は「東京ディズニーランド」が独走

帝国データバンクによる「遊園地・テーマパーク経営企業の実態調査」で、年間の収入高は前年比9.4%増の約9461億3000万円に。収入高1位は「東京ディズニーランド」。
積極的にITを活用して成功している企業の共通項、経産省が分析してみえてきた3つの特徴

積極的にITを活用して成功している企業の共通項、経産省が分析してみえてきた3つの特徴

経済産業省は東証上場企業でITを戦略的に活用する企業のうち、ROEが8%以上の収益力の高い企業について、その取り組み状況を分析。大きく3つの特徴を発表した。
国内ポイントサービス、利用者数の最多はTポイント、重視するのは「対象店舗やサービスの多さ」

国内ポイントサービス、利用者数の最多はTポイント、重視するのは「対象店舗やサービスの多さ」

ジャストシステムが国内の3大共通ポイントサービス(楽天、Tポイント、Ponta)に関するアンケート実施。利用者数が最多は「Tポイント」(78.6%)に。

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