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エアバス本社(南仏・トゥールーズ)を訪問、圧巻のA380組み立てライン

エアバス本社(南仏・トゥールーズ)を訪問、圧巻のA380組み立てライン

作家/航空ジャーナリスト秋本俊二氏の旅コラム。今回は、エアバス本社を訪ねてトゥルーズへ。中世の香りただよう「バラ色の街」であり、「宇宙産業の街」。A380の組み立てラインは圧巻。
日本籍クルーズ客船の国内寄港回数、横浜港が11年連続トップに

日本籍クルーズ客船の国内寄港回数、横浜港が11年連続トップに

日本外航客船協会(JOPA)によると、会員クルーズ会社が運航する日本籍クルーズ客船3隻の2013年(1月〜12月)の国内港湾への寄港回数で最高となったのは、115回(対前年比2回減)を記録した横浜港。第2位は神戸港の75回(同13回減)に。
「子どもに留学をさせたい」親は約3割、低年齢児童の親ほど語学学習の意欲高く

「子どもに留学をさせたい」親は約3割、低年齢児童の親ほど語学学習の意欲高く

クロス・マーケティングの調査で、子どもに留学させたいと考える親は約3割。高校生の親が4割と最も高いが、2番目は3~6歳の幼稚園・保育園児の親で35.5%と平均を上回った。
日本/スイス国交樹立150周年が公式開会、双方向での観光客増加に期待

日本/スイス国交樹立150周年が公式開会、双方向での観光客増加に期待

日本/スイス国交樹立150周年の公式開会イベント「SWISSDAYS」がスタート。これを皮切りに、今年は日本とスイスの両国内で、両国を紹介するイベントが数多く行われ、双方の国をより深く知る契機に。
日本/スイス間のオープンスカイ協定が正式に発効、成田空港でメモリアル・イベント開催

日本/スイス間のオープンスカイ協定が正式に発効、成田空港でメモリアル・イベント開催

2014年2月6日、日本/スイス間のオープンスカイ協定が正式発効。両国の乗入れ地点の協定上の制限が緩和され、両国の航空会社が運航可能な路線が拡大する。
HISのチャーター航空会社、デモの影響で成田/バンコク線を運休、2月13日から3月5日まで

HISのチャーター航空会社、デモの影響で成田/バンコク線を運休、2月13日から3月5日まで

エイチ・アイ・エス(HIS)グループの国際チャーター航空会社「アジア・アトランティック・エアラインズ(AAA)」は、2014年2月13日から3月5日まで、成田/バンコク線を運休。タイ・バンコクのデモの影響で。
航空輸送統計、11月の国際線旅客8.3%増で引続き好調、韓国線の減少幅が拡大

航空輸送統計、11月の国際線旅客8.3%増で引続き好調、韓国線の減少幅が拡大

国土交通省が発表した2013年(平成25年)11月の航空輸送統計によると、国際航空輸送の旅客数は同8.3%増の123万6174人。韓国は同8.1%減の14万2270人となり、引き続き前年割れ。
国内観光消費額が4兆円超、旅行者数が2ケタ増、出張宿泊も復活 -2013年7~9月

国内観光消費額が4兆円超、旅行者数が2ケタ増、出張宿泊も復活 -2013年7~9月

観光庁によると、2013年7月~9月期の国内観光旅行における消費額は、前年比9.7%増の4.7兆円。旅行者数も15.6%増の1.2億人でいずれも2010年以降の最高値を記録。震災前の水準を上回った。
東京港、クルーズで大型客船に対応する施設整備へ、第4次アクションプランを制定 

東京港、クルーズで大型客船に対応する施設整備へ、第4次アクションプランを制定 

東京都や関係省庁と民間港湾事業者など25団体で組織する東京港振興促進協議会は、10万総トンを超える大型クルーズ客船にも対応できる港湾整備の推進を盛り込んだ第4次アクションプランを制定。
桜の開花予想、2014年は平年並み、一番は高知、関東は遅いところも 

桜の開花予想、2014年は平年並み、一番は高知、関東は遅いところも 

日本気象協会によると、今年の桜(ソメイヨシノ)の開花は概ね平年並み。西日本は平年並みからやや早め、東日本はやや遅め。見頃は福岡が3月末から、関西、中部、関東は4月初めごろの予想。
JAL、4月からの燃油サーチャージ引き上げ、円安進行で適用条件の見直し

JAL、4月からの燃油サーチャージ引き上げ、円安進行で適用条件の見直し

日本航空(JL)は、2014年度の適用条件表の適用額改定にともなって、2014年4月からの燃油特別付加運賃(燃油サーチャージ)を引き上げることを決めた。
タイ・エアアジアX、タイ当局から航空運送事業許可を取得

タイ・エアアジアX、タイ当局から航空運送事業許可を取得

エアアジアX(D7)は、タイ・エアアジアX(TAAX)が2月3日にタイ民間航空局から航空運送事業許可(AOC)を取得したと発表した。
2014年の国内LCCはこう動く、航空各社の展開を総まとめ

2014年の国内LCCはこう動く、航空各社の展開を総まとめ

航空各社の2014年度路線計画についのまとめを連載。今回は、国内LCCの新たな展開について知っておきたいポイントを解説。外航LCCの新たな展開にも目が離せない。
サービス産業売上高、旅行業は20位で4兆6000億円、1人当たりで8位に

サービス産業売上高、旅行業は20位で4兆6000億円、1人当たりで8位に

総務省によると、業種別に見たサービス産業の2012年の年間売上高で、旅行業は20位の4.6兆円、宿泊業は14位で5.9兆円だった。旅行業は一人当たりの売上高は8位に。
訪日外国人の旅行消費額が4割増の3000億円に、中国人の買物代は6割増

訪日外国人の旅行消費額が4割増の3000億円に、中国人の買物代は6割増

観光庁によると、2013年10月~12月の訪日外国人の旅行消費額は前年比43.4%増の3082億円。円安の影響と買物代の増加で一人当たりの旅行中支出額が増加しており、中国人の買物代は6割増に。
2014年の訪れたい国1位は「日本」、日本人の旅行予算は3割増に

2014年の訪れたい国1位は「日本」、日本人の旅行予算は3割増に

トラベルズー・ジャパンの旅行に関する意識・動向調査によると、日本人の2014年の1人あたりの旅行予算は34%増。海外の訪日意欲も高く、2014年の日本の旅行市場に期待が持てる結果。
中国国際航空、関西/天津線に週3便で就航

中国国際航空、関西/天津線に週3便で就航

中国国際航空(CA)は今年3月1日から関西/天津線(大連経由)に週3便で就航する。関西から天津への路線は2002年以来12年ぶり。
JALとBA、羽田/ロンドン線を強化、東京発は毎日3便体制に

JALとBA、羽田/ロンドン線を強化、東京発は毎日3便体制に

日本航空(JL)とブリティッシュ・エアウェイズ(BA)は、夏期スケジュールで羽田/ロンドン線を強化。東京/ロンドン間は毎日3便に。
ANA、2013年度第3四半期は増収減益、国際線旅客収入は12%増

ANA、2013年度第3四半期は増収減益、国際線旅客収入は12%増

ANAホールディングスは2014年3月期第3四半期の連結決算を発表した。それによると、売上高は前年同期比7.1%増の1兆2120億円と増収。しかし、費用増で減益となった。
スイス インターナショナル、日本/スイスのオープンスカイ発効で記念セレモニー

スイス インターナショナル、日本/スイスのオープンスカイ発効で記念セレモニー

スイス インターナショナル エアラインズ、日本・スイス オープンスカイ締結・発効でメモリアル・フライト・セレモニー開催、日本・スイス国交樹立150周年記念イベント参加も。

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