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オーストラリア政府観光局、訪豪市場は2019年比99%に回復、2035年に観光消費7.8兆円へ、ATE2026で新戦略

オーストラリア政府観光局、訪豪市場は2019年比99%に回復、2035年に観光消費7.8兆円へ、ATE2026で新戦略

オーストラリア政府観光局のロビン・マック総局長がATE2026で、訪豪市場の最新実績と「Tourism 2035」戦略を説明。訪問者数は年間910万人、消費額は6.3兆円(560億豪ドル)に拡大。航空座席、AI時代のマーケティング、富裕層、サステナビリティを重点領域に据える。
タイ国政府観光庁総裁に聞いてきた、高付加価値化を進める観光戦略、ウェルネス観光など富裕層誘客を強化

タイ国政府観光庁総裁に聞いてきた、高付加価値化を進める観光戦略、ウェルネス観光など富裕層誘客を強化

「タイフェスティバル東京2026」に合わせて、タイ国政府観光庁(TAT)のターパニー・キアットパイブーン総裁が来日。日本市場の動向や今後のプロモーション方針を説明した。
タビナカ特化の国際会議「アライバル360」、「食」や「AI」をテーマに、米ワシントン州で10月開催 ―読者割引あり(PR)

タビナカ特化の国際会議「アライバル360」、「食」や「AI」をテーマに、米ワシントン州で10月開催 ―読者割引あり(PR)

(PR)タビナカビジネスに特化した国際会議「アライバル(Arival)360 | SPOKANE 2026」が2026年10月13~16日に開催。会場は米ワシントン州のスポケーン・コンベンションセンター。
五感で感じる「24時間眠らない台湾」の魅力とは? 地域色豊かな食と体験、最新トレンドを台湾ファン向けイベントで取材した(PR)

五感で感じる「24時間眠らない台湾」の魅力とは? 地域色豊かな食と体験、最新トレンドを台湾ファン向けイベントで取材した(PR)

(PR)台湾観光庁・台湾観光協会が2026年4月、一般消費者向けイベント「台遊館」を東京・秋葉原で開催。5500人超の台湾ファンが集まった同イベントをレポート。
ホテル業界向けの国際テック会議「HITEC」が東京で初開催、2026年12月にホスピタリティテックEXPO内で ―RX Japan

ホテル業界向けの国際テック会議「HITEC」が東京で初開催、2026年12月にホスピタリティテックEXPO内で ―RX Japan

2026年12月2日から4日にかけて有明GYM-EX「第1回ホスピタリティテック EXPO」が開催。EXPO内で特別カンファレンス「HITEC TOKYO」が日本初開催。
日台の観光交流人口にギャップ、2025年の訪日台湾人旅行者数は、訪台日本人数比4.5倍の673万人

日台の観光交流人口にギャップ、2025年の訪日台湾人旅行者数は、訪台日本人数比4.5倍の673万人

台湾観光庁・台湾観光協会は、「台湾観光セミナー商談会」を開催。2025年の訪台日本人旅行者数は前年比12.4%増の約148万人。交流人口のギャップは引き続き大きく。
欧州の旅行テック最前線がわかる「トラベルテック・ショー2026」、英ロンドンで6月24・25日開催 ―読者割引あり(PR)

欧州の旅行テック最前線がわかる「トラベルテック・ショー2026」、英ロンドンで6月24・25日開催 ―読者割引あり(PR)

(PR)2026年6月24~25日、欧州最大級の旅行テクノロジーのイベント「トラベルテック・ショー」が英国ロンドンで開催。
ツーリズムEXPO2026、概要を発表、テーマは「進化する旅のカタチ」、商談会や国際会議で新たな取り組み

ツーリズムEXPO2026、概要を発表、テーマは「進化する旅のカタチ」、商談会や国際会議で新たな取り組み

日本旅行業協会が、ツーリズムEXPOジャパン2026の概要を発表。国内・海外ブースの傾向のほか、展示や商談会、国際会議には新たな取り組みも。
東京都が推進する観光活性化への動きを取材した、昭島市と日本スポーツツーリズム推進機構が取り組む、観光による地域活性化とは?

東京都が推進する観光活性化への動きを取材した、昭島市と日本スポーツツーリズム推進機構が取り組む、観光による地域活性化とは?

東京都および東京観光財団は「観光活性化フォーラムTOKYO2026」を開催。昭島観光まちづくり協会と日本スポーツツーリズム推進機構がそれぞれの取り組み事例を説明した。
関東運輸局が仕掛けるインバウンド誘致「江戸街道」プロジェクトが始動、日本橋を起点に関東1都10県の魅力発信

関東運輸局が仕掛けるインバウンド誘致「江戸街道」プロジェクトが始動、日本橋を起点に関東1都10県の魅力発信

関東広域へのインバウンド誘致を目的とした「Edo Shogun Roads(江戸街道)」プロジェクトがスタート。GREEN×EXPO2027とも連携し、関東広域エリアでの観光客誘致を進めていく。
スポーツ⽂化ツーリズムアワード2025発表、ホンダモビリティランドやGMO OMAKASEなど受賞、2026年「アジア競技会」取組発表も

スポーツ⽂化ツーリズムアワード2025発表、ホンダモビリティランドやGMO OMAKASEなど受賞、2026年「アジア競技会」取組発表も

「第9回スポーツ文化ツーリズムシンポジウム」が開催され、名古屋市の広沢市長が「第20回アジア競技会」と「第5回アジアパラ競技会」に向けた取り組みを説明。スポーツ庁、文化庁、観光庁の各長官が期待を語った。
旅行体験も変える自己主権型IDとは? JAL・NEC・総務省が議論、自分のデータを自らコントロールする時代へ

旅行体験も変える自己主権型IDとは? JAL・NEC・総務省が議論、自分のデータを自らコントロールする時代へ

NECグループの独立シンクタンク国際社会経済研究所(IISE)は、「IISE FORUM 2026 」を開催。ブレイクアウトセッションでは、JAL、NEC、総務省などが自己主権型アイデンティティをテーマに議論を深めた。
ビジネス旅行に特化した国際イベント「ビジネス・トラベル・ショーAPAC」、今年もシンガポールで開催へ ―4月14日から(PR)

ビジネス旅行に特化した国際イベント「ビジネス・トラベル・ショーAPAC」、今年もシンガポールで開催へ ―4月14日から(PR)

(PR)2026年4月14日〜15日、シンガポールにて法人旅行に特化した国際イベント「ビジネス・トラベル・ショー・アジアパシフィック(BTS APAC)2026」を開催。主催はノーススター傘下のBTNグループ。
旅行業界が取り組むべきAI共存経営とは? AI時代に求められる人材と組織体制、その具体策を専門家が提示 ―JATA経営フォーラム2026

旅行業界が取り組むべきAI共存経営とは? AI時代に求められる人材と組織体制、その具体策を専門家が提示 ―JATA経営フォーラム2026

日本旅行業協会(JATA)は、「JATA経営フォーラム2026」のオンライン配信を開始。「AI活用成功への手がかり」セミナーでは、AI時代に必要な人材や組織体制について専門家が具体策を提案した。
アジア観光協会(PATA)、世界の観光産業をつなぐBtoB旅行商談会、マレーシアで開催 ―8月18~23日(PR)

アジア観光協会(PATA)、世界の観光産業をつなぐBtoB旅行商談会、マレーシアで開催 ―8月18~23日(PR)

(PR)太平洋アジア観光協会(PATA)は2026年8月18~20日、マレーシア・サラワク州で「PATAトラベルマート(PTM)2026」を開催。このほど出展募集を開始。
米国最大の観光商談会「IPW2026」、フロリダ州で5/17から開催、旅行会社の参加募集中、早期割引きは2/26まで(PR)

米国最大の観光商談会「IPW2026」、フロリダ州で5/17から開催、旅行会社の参加募集中、早期割引きは2/26まで(PR)

(PR)米国最大の観光産業トレードショー「IPW2026」が、フロリダ州・フォートローダーデールで2026年5月に開催。参加申込を受付中。2月26日(木)までの申込でお得な早期割引が適用。詳細・申込はこちら。
日豪観光交流促進協議、パースで開催、「食体験」をフックに地方誘客、高付加価値な商品造成など議論

日豪観光交流促進協議、パースで開催、「食体験」をフックに地方誘客、高付加価値な商品造成など議論

「第11回日豪観光交流促進協議(Australia-Japan Tourism Dialogue)」が2026年2月6日に「食体験」を主要テーマとして西オーストラリア州パースで開催。現状の取り組みや課題、トレンドを共有。
小学生が観光学を学ぶワークショップ現場を取材した、観光資源で探究学習、素材発見から旅行企画まで

小学生が観光学を学ぶワークショップ現場を取材した、観光資源で探究学習、素材発見から旅行企画まで

小田急不動産と多摩大学は、「マチカドこども大学」の一環として、小学生を対象に、小田急沿線地域の魅力を深掘りし、その伝え方や旅行プランの作り方を学ぶワークショップを開催。探究学習で観光学を学んだ。
東京都、奥浅草エリアで江戸風情を創出するプロジェクト開始、提灯ライトアップや浮世絵をイメージした装飾で演出

東京都、奥浅草エリアで江戸風情を創出するプロジェクト開始、提灯ライトアップや浮世絵をイメージした装飾で演出

東京都は、奥浅草エリア(浅草観音裏)で「浅草江戸風情創出プロジェクト」を開始。江戸情緒あふれる装飾で街を演出するほか、期間中に各種イベントも開催する。
6月開幕のサッカーW杯、米国・カナダ・メキシコの共催3カ国で航空・ホテル需要が急増、一方で政治情勢がリスク要因に

6月開幕のサッカーW杯、米国・カナダ・メキシコの共催3カ国で航空・ホテル需要が急増、一方で政治情勢がリスク要因に

アマデウスのデータによると、FIFAワールドカップ開催を控えて、米国・カナダ・メキシコの航空券予約とホテル予約が増加。一方、米国と欧州の政治情勢が悪影響を及ぼす可能性も。

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