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全20096件中 13501 - 13520件 表示しています今年実施予定の「旅行業法改正」とは? 検討会委員の弁護士が現行制度から規制緩和まで解説 【コラム】
谷口和寛弁護士によるコラム。今回取り上げるのは、2017年の通常国会で実施される予定の旅行業法改正の概要。着地型旅行提供野ための受入環境整備の具体的内容を解説。
中国人旅行者の「買い控え」総額は約2000億円、越境ECと関税引上げの影響が鮮明に ―観光庁(試算)
観光庁が、訪日中国人旅行者に対する「日本滞在中における買い物支出の緊急調査」の結果を公開。2016年4月の関税引き上げや越境EC利用の影響による日本国内での買い物支出減少傾向を分析。
ハワイアン航空、ハワイ島/カウアイ島の直行便を運航へ、2017年3月から
ハワイアン航空が2017年3月12日より、カウアイ島リフエ空港/ハワイ島コナ国際空港の定期直行便を1日1便運航。同社の島間便のなかで飛行距離が最長に。
訪日外国人の消費総額が過去最高を更新、2016年は3.7兆円、一人あたり旅行支出額の最多はオーストラリアに
観光庁が発表した訪日外国人消費動向調査(速報値)によると、2016年の年間消費総額は前年比7.8%増の3兆7476億円。一人当たりの支出は11.5%減の15.6万円に。
訪日旅行者数の増加を牽引したクルーズ旅客、2016年は8割増の199万人で過去最高、外国船の寄港回数トップは博多港 ―国土交通省
国土交通省によると、2016年中にクルーズ船で入国した外国人旅客数は前年比78.5%増の約199.2万人(概数)。外国船社の寄港回数は1444回でいずれも過去最高に。
【図解】2016年の訪日外国人数は2403万9000人、トップの中国は初の600万人台に -直近10年の推移グラフ
日本政府観光局が2016年の訪日外国人数を発表。過去最高となる2403万9000人も伸び率では鈍化傾向。トップの中国は初の600万人台に。【直近10年の推移グラフ】
【図解】日本人出国者数、2016年は5.6%増で1711万人、直近10年間を比較グラフ化してみた
日本人の海外旅行が回復傾向に。日本政府観光局が発表した2016年の日本人出国者数は5.6%増の1711万人。【直近10年間を比較グラフ化してみた】
ぐるなび、訪日外国人の飲食店予約で事前決済を導入、中国シートリップなどOTAと連携で当日キャンセル防止へ
ぐるなびが、中国のオンライン旅行大手「Ctrip」および台湾の同サービス大手「KKday」とレストラン事前予約で提携。事前決済方式を導入。
トイレの操作方法を示す新マークを標準化へ、訪日外国人の急増で専門団体が決定 ―日本レストルーム工業会
日本レストルーム工業会がトイレの操作パネルのピクトグラムを標準化。「便座開閉」「おしり洗浄」など8種類の図案を公開。
誰もが自由に旅を楽しめる社会を目指す「アクセシブル・ツーリズム」、その可能性を国連世界観光機関(UNWTO)職員がわかりやすく解説 【コラム】
障害者や高齢者はもとより、あらゆる人々の「自由に旅行・観光する権利」をテーマとする「アクセシブル・ツーリズム」。国連世界観光機関(UNWTO)の日本人職員がその考え方をわかりやすく解説。
現地ツアーの老舗旅行会社が日本参入、英「トップデック」が日本語サイト開設、アジアからの集客拡大へ
世界各国の旅行者と同一のバスで周遊する現地ツアーの老舗・英国のトップデックが日本市場に参入。英語圏以外の参加者が増加するなか、アジアの一大マーケットとして日本からの集客を強化する。
旅行・宿泊業の倒産件数、2016年は合計108件で「不況型」が多勢、小規模事業者が苦境に ―東京商工リサーチ
東京商工リサーチが発表した旅行業・宿泊業の倒産状況によると、2016年年間の旅行業倒産は27件、宿泊業は81件。小規模事業者の苦境に立つケースが目立つ。
名古屋・有松地区に観光案内所がオープン、重要伝統建造物群保存地区の古民家を活用
名古屋市観光文化局が2017年1月13日、重要伝統建造物群保存地区の有松エリアに観光案内所を2箇所オープン。現地の古民家を活用。
沖縄・南城市で「食の巡礼」キャンペーン、13店舗連携で聖地にちなんだメニューを用意【画像】
沖縄県の南城市商工会が2月5日までの期間限定で、市内の飲食店13軒と連携して市内の聖地にもとづくグルメ周遊キャンペーンを実施。
【図解】旅行会社トップ5社の2016年10月(速報)、外国人旅行で東武トップツアーズが5位に浮上、国内は楽天が約1割増 ―観光庁
観光庁が発表した主要旅行業者49社の旅行取扱状況速報によると、2016年10月の総取扱額合計は前年比6.0%減の5107億7795万円。6ヵ月連続でマイナス推移に。
シャープの人型ロボットが外国人旅行者向けガイドを開始、明治座の観劇客に -観光活用が本格化へ
シャープの人型ロボット電話「ロボホン」が初めて外国人旅行者向けガイドを開始。明治座の観劇客に館内や土産品を案内する、観光活用の本格化への一歩。記事では、これまでの歩みも解説。
国内IoT市場は5年後に3.2兆円規模に拡大、世界のモバイル端末販売も成長続く見通し ―野村総研推計
野村総研調による予測で、世界のスマートフォンを含む携帯電話端末の販売台数は、2014年の19.9億台から2022年度は22.8億万台へと成長。国内IoT市場は3兆円規模に。
航空会社の安全度ランキング2017、1位は3年連続でキャセイ航空、JALはトップ10入り
世界の航空各社の安全データを集計・調査しているドイツのJACDECが、2016年の事故データなどをもとに「エアライン安全度ランキング2017」の速報値を発表した。
LCC春秋航空日本、成田/天津、ハルビン線を運航へ、国際線4路線に拡大
LCCのスプリングジャパン(春秋航空日本)が、成田/天心線とハルビン線を開設へ。同社の国際線は武漢線、重慶線とあわせて計4路線に拡大。
ブッキング・ドットコム日本統括部長に2017年の戦略を聞いてきた、民泊新法の成立後は世界の先行事例がヒントに
世界2大OTAプライスライン・グループのブッキングドットコム。2009年の日本オフィス開設以降、インバウンドの増加とともに日本市場での存在感をさらに強めている。日本地区統括部長のブラウンステイン氏に、2017年の事業展開を聞いてきた。






















