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全19864件中 16701 - 16720件 表示しています【訃報】 旧近畿日本ツーリスト元社長・太田孝氏
旧近畿日本ツーリストの元社長・太田孝氏が、2014年1月19日に逝去された。享年70歳。
ロボット接客のホテル名は「変なホテル」に決定、ハウステンボス澤田代表が全貌を語る
ハウステンボスは2015年7月に開業するロボット接客のスマートホテルの概要を発表。世界一生産性の高いローコストホテルとして「世界で戦う」と澤田氏。世界展開視野に入れた設計で1000軒展開めざす。
香港政府観光局、2014年日本人旅行者は約108万人で「順調」、新プロモーションは旅行者の声を活用
2014年の香港への日本人旅行者が108万人の見通し。反政府デモで、一時的に低下したものの2014年1月~11月は3.5%増の99万人。香港政府観光局は「堅調に推移した」と評価。
東京都が飲食店のメニュー多言語化を支援、12言語で外国人対応をサポ―ト
東京都が「食を楽しむ」をコンセプトとした「イート東京(EAT 東京)」公開。都内レストランや飲食店の運営者向けに無料で12種類の外国語メニュー作成、外国人対応をサポート。
日本旅行、海外旅行が団体・企画とも減少、国内旅行は増加 -2014年11月
日本旅行の2014年11月の販売総額は、前年比0.5%減の373億円で。国内旅行は前年を上回ったが、海外旅行が13.1%減と大きく下回った。
JAL、韓国線旅客数は引き続き二桁減、欧州線も苦戦ー2014年12月実績
日本航空(JL)の2014年12月の国際線輸送実績は、旅客数が前年同月とほぼ同じ63万6,800人。韓国線は同13.9%減となり、前月に引き続き二桁の減少となった。
世界16都市での和食経験、台北・香港・ソウルではアジア平均の2倍以上 ―博報堂
博報堂のアジア14都市+アメリカとブラジルにおける日本の食文化の経験度調査によると、食べたことがある和食メニューの1位は「寿司」(60.8%)。また、台北、香港、ソウルでの突出した和食人気。
訪日外国人旅行者のタビナカで“美容関連サロン”が浮上、細やかなネイルサービスが人気 -リクルート
「ホットペッパービューティー」のアンケート調査で、訪日旅行者の約半数が何らかの美容関連サロンを利用したことが判明。訪日観光素材として、スパやマッサージに加え、ネイルサロンの潜在力が明らかに。
東京都の2015年度予算案、訪日旅行者誘致は3倍増の81億円、MICE・クルーズの誘客も
東京都は2015年度予算案で、「外国人旅行者等の誘致」に前年比224%増となる81億円を計上。国際観光都市・東京を目指す「『おもてなし』の心を備えたまちづくり」関連に271億円を充てた。
韓国LCCエアプサン、関西線を週4便増便、計週18便に拡大
エアプサン(BX)は、3月29日から関西/釜山線を週4便増便する。これにより、BXの関西線は現在の毎日2便を含め計週18便(1日最大3便)に拡大する。
個人宅の宿泊サービスの認知度は3.7%、利用サイト首位は「Airbnb(エアビーアンドビー)」 ―JTB総合研究所
JTB総合研究所は、このほど国内在住の男女を対象とした「シェアリングエコノミーに関する調査」をとりまとめ。空き部屋のマッチングサービスの認知度は3.7%で、そのうち実際に利用・提供したことがあるのは1.5%にとどまることが判明。
飲食店のオンライン予約、旅行者の「タビナカ」に近づく各社の動きをまとめてみた
旅行者のタビナカ(旅行中の時間)にアプローチするオンライン飲食店予約事業が加速。北米で誕生した「Open Table(オープンテーブル)」など世界的な市場は拡大。日本国内でも活発な動きを、4社に注目してまとめた。
訪日外国人数、2005年から2014年の10年間をグラフで比較してみた【韓国・中国・台湾・香港の部】
【比較グラフシリーズ】訪日外国人数の直近10年の国別比較版(2014年 韓国・中国・台湾・香港)。台湾は282万9800人で16年ぶりに全市場の首位。中国は前年比83.3%の大幅増で初の200万人超を記録。
マリオット、2015年中に全客室数100万室超へ、レジャー旅行者の需要堅実
マリオットは2015年中に傘下のホテル客室総数が全世界で100万室を超える見込みと発表。現在、240万室以上の開発を行なっており、アジアでは建設中のホテルの2倍のプロジェクトも予定。
セレブリティクルーズ、新クラスの新造船を2隻発注、“次世代モダンラグジュアリー”をコンセプトに
セレブリティクルーズに“次世代モダンラグジュアリー”をコンセプトにした新クラスの客船2隻が誕生する。総トン数11万7000トン、乗客定員は2900人で、1隻目は2018年引き渡し予定。
外務省、エジプト渡航・滞在に注意喚起、1月25日の革命記念日にあわせ
外務省はエジプトに対し、2011年の「革命」から4周年にあたる記念日の1月25日と前後の期間、デモや集会が発生し、治安部隊やデモ隊同士の衝突が発生する可能性があるとして、注意喚起を発出した。
外務省、シリアでの邦人拘束事案を受けて注意喚起
外務省はISI(イスラム国)を名乗る人物がシリアで行方不明となっていた日本人とみられる2名の殺害を予告する映像を発信したのを受け、1月22日付で注意喚起を行なった。
エクスペディアのBtoB戦略を聞いてきた ―旅行会社リアル店舗の“エクスペディア化”計画が進行中
【インタビュー】 エクスペディアがBtoB展開を強化する理由とは?昨年から新たに専任者を配置して、旅行会社リアル店舗を“エクスペディア化”する計画も進行している背景と狙いを聞いた。
【図解】旅行会社トップ5社の比較、HISの外国人旅行が8割増で急伸 ―2014年11月主要50社実績より
2014年11月の主要旅行業者50社の総取扱額は前年同月比1%増の5587億7856万円。海外旅行取扱額は3.1%減、国内旅行は2.1%増、外国人旅行は32.5%増。旅行会社トップ5社の比較グラフも。
韓国のLCCティーウェイ航空、関空に2路線・ソウルと大邱に新規就航
ティーウェイ航空(TW)は、3月29日から関西/ソウル(仁川)線にデイリー運航で、3月30日から関西/大邱線に週5便で新規就航する。























