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全19866件中 16781 - 16800件 表示しています外務省、欧米諸国などでのテロの脅威を注意喚起
外務省は欧米諸国等への渡航・滞在者に、テロの脅威に関する注意喚起を発信。対イスラム国連合諸国での昨年の事件や先日の仏・パリのテロを受け、「今後も同様の事件の可能性が否定できない」とする。
豪シドニーマラソンが国際陸上競技連盟の最高位「ゴールドラベル」資格を取得
豪シドニーの「ブラックモア・シドニーマラソン(フルマラソン)」が、国際陸上競技連盟(IAAF)格付けで最高位の「ゴールドラベル」に選定。東京マラソンやロンドン、ボストンなどの人気の高いマラソン大会も同じ格付けに選ばれている。
外務省、フランス・パリ南部近郊の発砲事件で注意喚起
外務省は2015年1月8日早朝、パリ南部近郊のモンルージュで発生した発砲事件を受け、1月9日付で注意喚起を発出。1月7日の左派系雑誌社に対するテロ事件との関連性はないという。
日本人の連続休暇、2014年は「1週間以上」が4割、前年比で倍増 ―日本観光振興協会
日本観光振興協会の調査によると、2014年1年以内に1週間以上の連続休暇を取得したのは39.4%で過去二年と比べて倍増。海外旅行経験の割合は約4割で昨年よりも10%伸びた。交通・宿泊手配の手段に関する調査結果などを掲載。
JATA田川会長、オンライン新勢力には「国際標準」の策定を -2015年新春会見
JATAの田川会長は新春記者会見で2015年を4000万人交流時代に向けたターニングポイントの年になるとし、具体的な取組みを行なう意欲を示した。オンライン上の新サービスや海外OTAの進出についての見解にも言及した。
日本人出国者数、直近12カ月をグラフで比較してみた 【ハワイ・グアムの部】(2014年10月)
【比較グラフシリーズ】日本人出国者数の直近12カ月の渡航先比較版(2014年10月ハワイ・グアム)。グアムは前年比マイナス9.3%の6万600人、ハワイも2.7%減で前月のプラスからマイナス転化に。
外務省、フランス・パリの雑誌社に対するテロ事件発生で注意喚起
外務省は1月7日にフランス・パリ第11区で発生した武装集団による襲撃事件を受け、同日付で注意喚起を発出。フランスではパリを含むイル・ド・フランス州でのテロ警戒レベルを、最高レベルに引き上げた。
今年のビジネストレンドを航空・旅行・行政トップの決意から読む -年頭所感まとめ2015
【年頭所感まとめ】 時代やトレンドを読むヒントが詰まっている企業トップの年頭所感。観光関連への追い風に、各社の強みをさらに強化することでビジネスチャンスを逃すまいとする方針が多く聞かれた。各社の決意を一覧。
航空499社の安全性格付け、フルサービスの首位はカンタス航空、LCCはウェストジェットなど -AirlineRating.com2015
最も安全なフルサービスキャリアおよび格安航空会社のトップ10を発表。AirlineRating.comによるもので、トップにはカンタス航空。格安航空会社部門では、ジェットスター、ウエストジェットなとがランクイン。
羽田空港の米国路線、アメリカン航空とハワイアン航空が新規就航を申請、ロサンゼルスとコナで
アメリカン航空(AA)とハワイアン航空(HA)は5日、米運輸省に対して今夏からの羽田線新規就航について、それぞれロサンゼルス線とコナ線を申請した。これはデルタ航空のシアトル線冬期運休にともなって行われたもの。
ヤフー検索ランキング2014、旅行分野は「じゃらん」「ANA」が上位、トップ3は「YouTube」「Amazon」「楽天」
ヤフー・ジャパン(Yahoo! Japan)の「2014検索ワードランキング」で総合1位は「YouTube」、2位「Amazon」、3位「楽天」。旅行分野では「じゃらん」「ANA」が上位に。画像と動画の検索では初登場の「妖怪ウォッチ」が首位。
外国人観光案内所が全国465施設に増加、新規認定は東京が最多 ―JNTO
日本政府観光局(JNTO)はこのほど、2014年度の「外国人観光案内所」認定状況を発表。全国の認定外国人観光案内所は合計465件。多言語で広範な観光案内をする「カテゴリー3」レベルの施設は7件から18件に増加。
LINEでタクシーを呼べる「LINE TAXI」がスタート、支払いもLINEで完結
スマートフォンで利用できる無料のコミュニケーションアプリ「LINE」は、アプリからタクシーを呼び出せる新サービス「LINE TAXI」を開始。同グループの決済サービスにより、キャッシュレスで利用可能。
訪日中国人のビザ緩和、2015年1月19日から運用開始へ
外務省は中国人に対するビザ発給要件の緩和を、1月19日から開始。相当の高所得者とその家族には特定の訪問地要件を設けない全国対象の数次ビザを発給するなど3つの緩和策を行なう。
【年頭所感】 観光庁・久保成人長官 -広域観光ルート形成など3つの重点取組みへ
【年頭所感】 観光庁の久保成人長官は、2015年年頭所感で3つの重点施策を発表。「観光振興による地方創生」では、複数の県が広域連携することで、地域を「点」から「線」へと結ぶ広域観光周遊ルートの形成へ。
クラブツーリズム、「女性限定の旅」シリーズを拡充、秘湯の貸切企画などで
クラブツーリズムは、2015年より「女性限定の旅」シリーズの商品を拡充。旅行先や宿泊、食事などの面で女性向けにきめ細かくアレンジされているラインナップが特徴。
米・ロサンゼルス国際空港、24時間運航の新交通システム導入、メトロとの接続も
ロサンゼルス国際空港(LAX)は、40億米ドルを投じて、空港アクセス近代化プログラムを進めていくことを決めた。新しい自動運転システムによる電車交通システムを導入する。完成は2024年
2015年旅行・観光ビジネスでヒットするキーワード12選、「幸運の女神には前髪しかない」
2015年に旅行・観光ビジネスで押さえておくべきキーワードを観光ジャーナリスト・千葉千枝子氏が解説。域内のモノ・ヒト・サービスの自由化が始まるアセアン経済共同体から北陸新幹線まで。
免税ショッピング促進へ、商店街の一括カウンター設置やクルーズ寄港時の臨時出店簡素化など ―2015年度税制改正で
2015年度税制改正大綱で消費税免税制度の拡充が決定。地方の商店街や物産センターなどで免税販売手続を第3者に委託する一括カウンター設置や、クルーズ埠頭などでの免税店手続の簡素化が実現する。
年末年始の航空実績2014、JAL/ANAともに国際線は羽田線効果で増加、国内線は微減
【日系航空2社の年末年始】日本航空(JL) と全日空(NH)の2014年度年末年始期間の利用実績によると、国際線では両社とも羽田国際線拡大に伴い提供座席数を増やしたことから、旅客数も前年比増。利用率も前年を上回る。






















