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全20107件中 19781 - 19800件 表示しています2012年ビザ発給数は約198万件、東南アジア増加、中国は9月以降減少
外務省によると、2012年の在外公館のビザ発給件数は、前年比46.5%増の198万6539件。中国が最多で、タイ、マレーシア、インドネシア、フィリピンの5ヶ国で全体の約8割となった。
エアアジア・ジャパン、成田/台北(桃園)線を開設、2980円の記念運賃も設定
エアアジア・ジャパン(JW)は7月3日、国際線3路線目となる成田/台北(桃園)線の運航を開始する。1日1便で、運賃は片道8580円から。記念の特別運賃は2980円で限定販売する。
サービス産業2月の月間売上高は26.5兆円、総務省調査
総務省は「サービス産業動向調査」平成25年(2013年)2月分の結果(速報値)を発表した。それによると、月間売上高は前年同月比1.0%増の26.5兆円となった。
エールフランス/KLM、個人旅客用コールセンターの土日営業を開始
エールフランス航空(AF)とKLMオランダ航空(AF)は、2013年5月11日から個人旅客用のコールセンターで土曜、日曜も営業を開始する。
楽天トラベル、2013年第1四半期の予約流通総額は11.2%増、1213億円
楽天トラベルの2013年12月期第1四半期(2013年1月1日~3月31日)の予約流通総額は、前年比11.2%増の1213億円、売上収益は9.6%増の78億2400万円、営業利益は14.4%増の29億6900万円となった。
ピーチ・アビエーション、搭乗者累計200万人を達成、記念セールも実施中
ピーチ・アビエーション(MM)は5月7日、累計搭乗者数200万人を達成。それを記念したセールも9路線で実施中。
日本航空、全日空とも国際線低調、ピーチは高い利用率、ゴールデンウィーク実績
各航空会社が発表したゴールデンウィーク実績によると、JAL/日本航空とANA/全日本空輸とも国際線は低調。ピーチ・アビエーションは高い実績を残した。
デルタ航空、2013年4月の旅客単位が収益減少、微減は「予想の範囲内」
デルタ航空(DL)の4月の旅客単位収益(PRASM)は太平洋路線での1〜2ポイント減により前年同月比で2.0%低下。太平洋路線の座席利用率は4.8ポイント増の79.8%となった。
KNT、日本赤十字の被災児童支援事業、サマーキャンプ旅行を受託
近畿日本ツーリスト(KNT)は、日本赤十字社が主催する「サマーキャンプ2013 inクロスヴィレッジ」の旅行に関わる業務を昨年に引き続き受託した。
エアアジア・ジャパン、2013年ゴールデンウィークの搭乗率は内際ともに60%台
エアアジア・ジャパン(JW)の2013年度ゴールデンウィーク期間の搭乗実績によると、搭乗率は国内線で67.6%、国際線で61.2%だった。
JR東日本、JR東海とも前年実績上回る、ゴールデンウィーク実績2013
ゴールデンウィーク期間(4月26日から5月6日)の利用実績によると、JR東日本の新幹線・特急・急行列車の利用者数は前年比2%増の4,219,000人。JR東海の特急列車の利用人数は同2%増の3,431,000人。
シンガポール航空、2013年夏スケジュールでインドネシア路線を強化
シンガポール航空(SQ)は今年7月からスラバヤ線についてシルクエアーが運航している2便のうち1便を引き継ぎ、ジャカルタ線を1日9便に、デンパサール線を1日4便に増便する。
JATA、「ツアーグランプリ2013」を実施、日米観光交流年特別賞も設定
日本旅行業協会(JATA)は今年も「ツアーグランプリ2013」を実施。今年の日米観光交流年を記念し、「日本・アメリカ観光交流特別賞」を今年限定で設定し、アメリカ旅行の需要拡大に寄与した企画旅行も表彰する。
ぱしふぃっくびいなす、2013年度下期は海外3コース、国内19コースを設定
日本クルーズ客船は「ぱしふぃっくびいなす」の2013年下期(9月~3月)クルーズで、海外3コース、国内19コースを設定。このうち、年末年始の台湾・沖縄クルーズで蘇澳に初寄港し、台湾北部や沖縄の島々の観光を組み込んだ。
日本空港ビルデング、中期経営計画策定、羽田国際化対応を加速
日本空港ビルデングは中期経営計画を策定。事業戦略として羽田国際化への対応(内際一体化の強化)、 新しい空港運営の未来の構築、グループ事業収益性の改善に取り組んでいく。
全日空、B787運航再開で夏ダイヤの変更を発表 -シアトル、サンノゼ線を再開
全日空(NH)は、欠航していた成田/シアトル線、サンノゼ線をB787で2013年6月1日から運航再開を決定。また、羽田/フランクフルト線、成田/北京線でもB787の投入を再開し、新たに台北線、北京線で投入
日本旅行、夏の海外パッケージを発売-2013年7月~9月で10.2万人目標
日本旅行は夏期間の「マッハ・ベストエクセレント・ベストツアー」を東京、名古屋、大阪発で設定。ヨーロッパ、女子旅、家族旅行、品揃えの豊富さをポイントに、7月~9月で前年比2%増の10万2000名の取扱を目指す。
JAL/日本航空、2013年度連結決算は営業費用増加、増収減益
JAL/日本航空(JL)は2012年度3月期の連結業績を発表。売上高は前期比2.8%増の1兆2388億円と増収となったものの、営業費用が同4.4%増の1兆435億円となり減益となった。
個人消費、2013年3月の百貨店売上は大幅回復 -3か月連続で増加
第一生命経済研究所の発表によると、2013年3月の百貨店売上高は3カ月連続で増加、回復傾向が続いている。また増加幅も非常に大きく、消費者マインドの改善を背景に、増加傾向が続いた























