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スカイマーク、成田空港に乗り入れ決定、中部とサイパンの2路線で

スカイマーク、成田空港に乗り入れ決定、中部とサイパンの2路線で

スカイマークが2019年11月29より、成田空港への乗り入れを開始。成田/中部路線と同サイパン路線を拡充。
ANA、成田/ウラジオストク線の就航日を決定、2020年3月16日からA320で

ANA、成田/ウラジオストク線の就航日を決定、2020年3月16日からA320で

ANAは、成田/ウラジオストク線の就航日を2020年3月16日に決定。合わせて運航ダイヤも発表した。
関西空港、さらに中国ネットワークを拡大、中国東方航空・海南航空・深セン航空が新規路線に就航へ

関西空港、さらに中国ネットワークを拡大、中国東方航空・海南航空・深セン航空が新規路線に就航へ

中国東方航空と海南航空が2019年冬期スケジュールで関空に新規路線。上海吉祥航空もすでに新規路線開設を発表しており、さらに関空の中国路線ネットワークが拡大することになる。
ラオス航空に外国人国際航空運送事業の経営許可、来年3月から熊本に就航へ

ラオス航空に外国人国際航空運送事業の経営許可、来年3月から熊本に就航へ

国営ラオス航空は国交省から外国人国際航空運送事業の経営許可を取得。来年3月に熊本に就航へ。
ターキッシュエアラインズ、初の羽田便を開設、2020年3月に週7便でイスタンブール線就航へ

ターキッシュエアラインズ、初の羽田便を開設、2020年3月に週7便でイスタンブール線就航へ

ターキッシュエアラインズが羽田/イスタンブール線を就航へ。2020年3月30日から直行便のデイリー運航を開始。
関空から中国に新たな4路線が新規就航、吉祥航空がハルビンや武漢など、中国発インバウンド拡大に期待

関空から中国に新たな4路線が新規就航、吉祥航空がハルビンや武漢など、中国発インバウンド拡大に期待

上海吉祥航空が関空にハルビン、武漢、温州、常州の4路線を新規就航。常州は関空にとって初就航地となる。
フィンエアー、来春から羽田/ヘルシンキ線に新規就航、羽田発着枠の配分を受けて、成田線は維持へ

フィンエアー、来春から羽田/ヘルシンキ線に新規就航、羽田発着枠の配分を受けて、成田線は維持へ

フィンエアーは、2020年3月からの夏期スケジュールから、羽田空港とヘルシンキを毎日結ぶ路線を新規開設。来春からの羽田空港の昼間時間帯発着枠拡大を受けて。一方、現在運航中の成田/ヘルシンキ線も維持する。
アメリカン航空、羽田発着の新規2路線でスケジュール発表、ダラス線とロサンゼルス線

アメリカン航空、羽田発着の新規2路線でスケジュール発表、ダラス線とロサンゼルス線

アメリカン航空が2020年3月29日から、羽田発着で米ダラス・フォートワース路線とロサンゼルス空港路線を新たに就航。
スカイマーク、成田/サイパン線を定期便で開設、初の国際定期便として毎日運航で

スカイマーク、成田/サイパン線を定期便で開設、初の国際定期便として毎日運航で

スカイマークは、年内を目途に成田/サイパン線をデイリー運航で開設すると発表した。2018年5月にデルタ航空が撤退以降はじめてのサイパン直行定期便となる。
デルタ航空、羽田空港に専用ラウンジ新設へ、米7路線の運航スケジュールも発表

デルタ航空、羽田空港に専用ラウンジ新設へ、米7路線の運航スケジュールも発表

デルタ航空が成田からの完全シフトで羽田空港に専用ラウンジを新設。2020年3月に運航開始する羽田路線のスケジュールも発表
日本からイスラエルに初めての定期直行便、エルアル航空がスケジュール発表、2020年3月から週3便で

日本からイスラエルに初めての定期直行便、エルアル航空がスケジュール発表、2020年3月から週3便で

エルアル イスラエル航空(LY)は2020年3月12日から、成田/テルアビブ線を就航する。日本とイスラエルを結ぶ直行便は初。
エアアジアX、成田/クアラルンプール線週4便で開設、11月20日から、就航記念は片道9000円

エアアジアX、成田/クアラルンプール線週4便で開設、11月20日から、就航記念は片道9000円

エアアジアX(D7)は2019年11月20日から、成田/クアラルンプール線を週4便で開設する。使用機材はエアバスA330型機で、プレミアムフラットベッド12席、スタンダードシート365席の計377席。
JR九州高速船、福岡/釜山航路で新型高速船を導入、上級クラスも展開で2020年夏から

JR九州高速船、福岡/釜山航路で新型高速船を導入、上級クラスも展開で2020年夏から

JR九州高速船が2020年7月15日から、福岡/釜山航路で新型高速船「QUEEN BEETLE」を就航。
ANAとJAL、成田/ウラジオストク路線を開設へ、2020年から

ANAとJAL、成田/ウラジオストク路線を開設へ、2020年から

全日空(ANA)は2020年3月に成田/ロシア・ウラジオストク路線を新規開設。ヒトとモノの交流拡大やビジネス需要の伸びに対応。
フジドリームエアラインズ、神戸発着で松本線と出雲線を新規就航、2019年冬季ダイヤから

フジドリームエアラインズ、神戸発着で松本線と出雲線を新規就航、2019年冬季ダイヤから

フジドリームエアラインズが2019年冬季ダイヤより、神戸/松本路線と神戸/出雲路線を就航。
ANA、成田/チェンナイ線の運航開始日を決定、10月27日から

ANA、成田/チェンナイ線の運航開始日を決定、10月27日から

全日空(ANA)が2019年10月27日より、成田/チェンナイ(インド)路線を運航開始。南インドからの直行便は唯一となる。
ベトジェットエア、成田/ホーチミン線を開設、10月には羽田/ダナン線も

ベトジェットエア、成田/ホーチミン線を開設、10月には羽田/ダナン線も

ベトジェットエア(VJ)は2019年7月12日から、成田/ホーチミン線にデイリーで新規就航。機材はエアバス321neoで、提供座席数はエコノミー230席。成田では2路線目となり、10月には羽田/ダナン線も就航する。
LCCエアアジア、名古屋/仙台線を就航、8月から、記念運賃は数限定で片道1620円

LCCエアアジア、名古屋/仙台線を就航、8月から、記念運賃は数限定で片道1620円

エアアジア・ジャパンが東北に初就航。8月8日から名古屋/仙台線を運航へ。
エルアル・イスラエル航空、国交省が日本就航を許可、香港航空とコードシェアで9月30日から

エルアル・イスラエル航空、国交省が日本就航を許可、香港航空とコードシェアで9月30日から

国土交通省がエルアル・イスラエル(LY)航空に対する外国人国際航空運送事業の経営許可を行った。成田、関空発香港経由テルアビブ行きで2019年9月30日から。
LCCフィリピン・エアアジアが日本初乗り入れ 関西/マニラ線を毎日運航、7月から

LCCフィリピン・エアアジアが日本初乗り入れ 関西/マニラ線を毎日運航、7月から

エアアジアグループのLCCであるフィリピン・エアアジア航空(Z2)が7月1日から日本に初乗り入れ。同日より関西/マニラ線を、エアバスA320型、180席でデイリー運航。