検索タグ "外務省"

日系企業の海外進出数が7万1800拠点で過去最高、国別トップの中国は減少傾向に ―外務省

日系企業の海外進出数が7万1800拠点で過去最高、国別トップの中国は減少傾向に ―外務省

外務省によると、2016年10月1日時点で海外に進出している日系企業の総数(拠点数)は7万1820拠点。前年比1.0%増で過去最多に。
外務省、中国人のビザ発給要件を緩和、高所得者は航空券や宿泊先を自ら手配可能に

外務省、中国人のビザ発給要件を緩和、高所得者は航空券や宿泊先を自ら手配可能に

外務省が中国人に対するビザ発給要件の緩和措置を発表。東北6県を訪問地とする数次ビザ発給や相当の高所得者向け数次ビザの訪日目的緩和など。
外務省、サウジアラビアと数次ビザ発給で合意、両国間の査証発給を円滑化へ

外務省、サウジアラビアと数次ビザ発給で合意、両国間の査証発給を円滑化へ

外務省は2017年3月13日、サウジアラビアとの間でビザ(査証)の発給の円滑化に関する協力覚書を交わした。
日本のパスポート発行数が2年連続増加、2016年は30歳未満が高比率、都道府県別では1都3県が4割に ―外務省

日本のパスポート発行数が2年連続増加、2016年は30歳未満が高比率、都道府県別では1都3県が4割に ―外務省

外務省が発表した旅券統計によると、2016年の年間旅券発行数は前年比15.18%増の389万4640冊。2年連続の増加傾向に。
外務省、インド人学生のビザ緩和、若年層の訪日旅行者増加へ

外務省、インド人学生のビザ緩和、若年層の訪日旅行者増加へ

外務省は2017年2月1日以降の申請分から、インド人学生などに対するビザ緩和措置を実施。大学・大学院生とその卒業3年以内の人が対象。若年層の訪日客増加を図る。
訪日ロシア人のビザ発給要件を緩和へ、観光目的の渡航者に数次ビザ導入など、2017年1月から

訪日ロシア人のビザ発給要件を緩和へ、観光目的の渡航者に数次ビザ導入など、2017年1月から

外務省は2016年12月16日、ロシアに対するビザ発給要件緩和を発表。観光などを目的とした短期滞在ビザに関して、有効期間3年、滞在期間・最長30日の数次ビザ導入など。
日系企業の海外進出数、3.7%増の7.1万拠点で過去最高に、中国・米国で全体の6割 ―外務省

日系企業の海外進出数、3.7%増の7.1万拠点で過去最高に、中国・米国で全体の6割 ―外務省

外務省が在外公館などを通じて実施した「海外進出日系企業実態調査」で、2015年10月1日時点で海外に進出している日系企業総数(拠点数)は7万1129拠点(前年比3.7%増)。拠点が最も多いのは中国。
外務省が海外旅行の安全対策の強化策を発表、現地での危険発生時のスマホ表示や旅行会社とのデータ連携も

外務省が海外旅行の安全対策の強化策を発表、現地での危険発生時のスマホ表示や旅行会社とのデータ連携も

外務省は昨今の国際テロ情勢の傾向を踏まえ、海外渡航時の安全対策を強化。国民一人一人の意識向上へ、「たびレジ」の登録ペース倍増に向け旅行者の計画段階から広報活動を強めていく。
【人事】 観光庁、観光戦略課に外務省から齋藤氏、6月20日付人事異動発表

【人事】 観光庁、観光戦略課に外務省から齋藤氏、6月20日付人事異動発表

観光庁が、2016年6月20日付の人事異動を発表。外務省の在中国日本国大使参事官・齊藤敬一郎氏が観光戦略課付に。
日本のビザ発給数が過去最高に、2015年のトップ3は中国・フィリピン・インドネシア -外務省

日本のビザ発給数が過去最高に、2015年のトップ3は中国・フィリピン・インドネシア -外務省

2015年の全在外公館によるビザ発給数は、前年比66.0%増の476万8286件で過去最高。特に中国国籍者に対するビザ発給数が全体の約8割を占め、2014年の全国籍者に対する総発給数を上回る結果に。
外務省、アルゼンチン全土に「十分注意してください」発出、治安悪化で危険情報

外務省、アルゼンチン全土に「十分注意してください」発出、治安悪化で危険情報

外務省は2016年5月31日、アルゼンチン・ブエノスアイレス地域を対象とする危険情報を発出。現地での治安悪化により、日本人旅行者を狙った犯罪多発などで注意喚起。
パスポートの新デザインが決定、北斎の浮世絵「冨嶽三十六景」を採用、2019年度から ―外務省

パスポートの新デザインが決定、北斎の浮世絵「冨嶽三十六景」を採用、2019年度から ―外務省

外務省がパスポートの新デザインを発表。日本を代表する富士山をモチーフとした浮世絵「冨嶽三十六景」の図柄を採用。東京オリンピック・パラリンピック開催前年の2019年度中の採用を目指す。
外務省、訪日中国人のビザ緩和を決定、ビジネス渡航の数次ビザや大学生の手続き簡素化など

外務省、訪日中国人のビザ緩和を決定、ビジネス渡航の数次ビザや大学生の手続き簡素化など

外務省は、訪日中国人に対するビザ(査証)緩和を決定。商用目的など数次ビザの有効期間延長や大学生の手続き簡素化など。
HIS、外務省の「たびレジ」に情報連携、業務渡航サービスで自動登録が可能に

HIS、外務省の「たびレジ」に情報連携、業務渡航サービスで自動登録が可能に

HISは、外務省の海外旅行登録システム「たびレジ」の自動登録サービスを開始。法人営業グループで手配する企業を対象に、希望に応じて手配情報から「たびレジ」自動連携する。
外務省、東北3県訪問者のビザ申請料免除で期間延長

外務省、東北3県訪問者のビザ申請料免除で期間延長

外務省は、東北三県(岩手県、福島県、宮城県)を訪れる外国人を対象としたビザの申請料の免除期間を2021年3月31日まで延長。2011年から実施してきた措置を5年間延長。
外務省、トルコ・イスタンブール市内での爆弾テロ警戒で注意喚起

外務省、トルコ・イスタンブール市内での爆弾テロ警戒で注意喚起

外務省は2016年2月24日、トルコ・イスタンブール市内を対象としたテロの脅威に関する注意喚起を発出。車両爆弾や爆発テロへの警戒強化呼びかけを受けたもの。
外務省、ブラジルに対する数次ビザ、滞在可能期間を最長90日に拡大

外務省、ブラジルに対する数次ビザ、滞在可能期間を最長90日に拡大

日本とブラジルは相互が発行する数次ビザについて、双方とも有効期間を最長3年、1回の滞在可能期間を最長90日とすることを決定。これにより、日本が発給する査証は1回の滞在可能期間が30日から拡大する。
外務省、インドとベトナムに対する数次ビザを大幅緩和、有効期間を最長10年に

外務省、インドとベトナムに対する数次ビザを大幅緩和、有効期間を最長10年に

外務省はインドとベトナムに対する商用目的、及び文化人や知識人に対する短期滞在数次査証を緩和。有効期間が従来の5年から、日本が発給するビザで最長の10年に。
海外のパスポート発給申請、2016年1月からネットで申請用紙を提供 ―外務省

海外のパスポート発給申請、2016年1月からネットで申請用紙を提供 ―外務省

2016年1月4日より、海外の大使館や総領事館(在外公館)のパスポート申請で専用書式をネットで提供。一方、国内では従来どおりの申請方法に準じる必要がある。
政府、インド向け訪日ビザを緩和 -日印首脳会談で観光交流の機会促進を決定

政府、インド向け訪日ビザを緩和 -日印首脳会談で観光交流の機会促進を決定

政府は2016年1月11日から、インド向けの訪日ビザの要件を緩和する。2014年7月に開始した短期滞在の数次ビザの要件を緩和し、滞在期間と有効期間を延長する。