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今年の「周年記念企業」は15万7500社、2020年はオリエンタルランドが60周年、宮城「鳴子観光ホテル」は400周年に ―帝国データバンク

今年の「周年記念企業」は15万7500社、2020年はオリエンタルランドが60周年、宮城「鳴子観光ホテル」は400周年に ―帝国データバンク

帝国データバンクが2020年に創業から節目の年を迎える「周年記念企業」を発表。全国15万7507社のうち上場企業は420社。
国際会議の開催件数が7年連続で過去最高、トップ5都市の件数がさらに増加 -2018年JNTO統計

国際会議の開催件数が7年連続で過去最高、トップ5都市の件数がさらに増加 -2018年JNTO統計

日本政府観光局が2018年の国際会議統計を発表。トップ5の開催都市がさらに増加。中・大型の開催件数も拡大。
大阪駅直結の大型複合施設の開発決定、劇場・高級ホテル・商業施設の連携でMICEなど新たな価値を

大阪駅直結の大型複合施設の開発決定、劇場・高級ホテル・商業施設の連携でMICEなど新たな価値を

大阪駅直結の大型新複合ビルが開業へ。2025年の大阪万博前に、オフィスと商業、ホテル、劇場の一体型の計画。事業者は日本郵便とJR西日本、大阪ターミナルビル、JTBの4社。
長崎駅直結のヒルトンが開業へ、新たなMICE施設に隣接、交流人口拡大の中核施設に

長崎駅直結のヒルトンが開業へ、新たなMICE施設に隣接、交流人口拡大の中核施設に

ヒルトン長崎の新築工事が着工。JR長崎駅に直結し、2021年11月開業のMICE施設「出島メッセ長崎」に隣接。
日本版IRの申請開始が2021年前半に決定、大阪など自治体の動きも活発化、IRオペレーターの顔ぶれも徐々に明らかに

日本版IRの申請開始が2021年前半に決定、大阪など自治体の動きも活発化、IRオペレーターの顔ぶれも徐々に明らかに

2020年代半ばに開業が予定されている日本のIR開発に向けた動きが本格化。政府が申請受け付けの日程案発表。自治体のRFC募集のIRオペレーターも徐々に明らかに。
横浜でナイトタイムエコノミー推進など助成事業、夜のバリアフリー情報も

横浜でナイトタイムエコノミー推進など助成事業、夜のバリアフリー情報も

横浜市で新たな魅力と賑わいづくりに5つの事業を決定、ナイトタイム観光推進など助成金を交付。
羽田イノベーションシティにMICE施設開業へ、2020年夏に、最大670名のホールや大小会議室など

羽田イノベーションシティにMICE施設開業へ、2020年夏に、最大670名のホールや大小会議室など

MICE事業のコングレが直営の会議施設を羽田にオープン。開発中の「HANEDA INNOVATION CITY」内に。
マカオに新たな巨大MICE施設、ギャラクシーが2021年に開業へ、1万6000人収容可能なアリーナなど

マカオに新たな巨大MICE施設、ギャラクシーが2021年に開業へ、1万6000人収容可能なアリーナなど

大手IR企業ギャラクシー・エンターテインメント・グループはマカオに大型MICE施設を2021年上期にオープンすると発表した。多くの高級ホテルやショッピングモールが集まるIRリゾート「ギャラクシー・マカオ」と連結。
UNWTOとユネスコの観光国際会議が京都開催へ、観光と文化の「京都宣言」取りまとめ、「将来世代への投資」テーマに12月に

UNWTOとユネスコの観光国際会議が京都開催へ、観光と文化の「京都宣言」取りまとめ、「将来世代への投資」テーマに12月に

UNWTOとユネスコによる第4回「観光と文化をテーマとした国際会議」が2019年12月12・13日に国立京都国際会館で開催。
観光庁、国連世界観光機関「ガストロノミーツーリズム世界フォーラム」の開催候補地を「奈良県」に決定、2022年の日本開催へ誘致へ

観光庁、国連世界観光機関「ガストロノミーツーリズム世界フォーラム」の開催候補地を「奈良県」に決定、2022年の日本開催へ誘致へ

観光庁がUNWTOの「ガストロノミーツーリズム世界フォーラム」の日本誘致で、開催自治体を決定。地域の伝統や多様性などサポート。
横浜市、MICE参加者に「ナイトライフ体験プログラム」開催、居酒屋で「はしご酒」を堪能【動画】

横浜市、MICE参加者に「ナイトライフ体験プログラム」開催、居酒屋で「はしご酒」を堪能【動画】

横浜市が、大型MICE施設「パシフィコ横浜」に来場した国際会議の参加者に向け「野毛おもてなしナイト」を開催。日本のナイトライフ体験プログラムを提供。
横浜市、統合型リゾート(IR)誘致計画を正式発表、米国大手「ラスベガス・サンズ」が参入に意欲表明

横浜市、統合型リゾート(IR)誘致計画を正式発表、米国大手「ラスベガス・サンズ」が参入に意欲表明

横浜市が日本型IR(統合型リゾート:Integrated Resort)誘致に向けた構想を正式発表。山下ふ頭エリアで2020年代後半の実現を目指す。
ハワイ州観光局、ハワイ島でのMICE開催に補助金、「レスポンシブルツーリズム」を含む案件に上限100万円

ハワイ州観光局、ハワイ島でのMICE開催に補助金、「レスポンシブルツーリズム」を含む案件に上限100万円

ハワイ州観光局が、ハワイ島で実施するMICE案件を対象とするインセンティブパッケージを提供。宿泊数や人数、テーマなどの条件に沿った案件を審査して決定。
京都で開催された国際会議件数が過去最高に、5年連続で、外国人3万人超えでシェア2割

京都で開催された国際会議件数が過去最高に、5年連続で、外国人3万人超えでシェア2割

2018年に京都で開催された国際会議が前年比9.9%増の367件で、5年連続で過去最高を更新したと発表。総参加者数は11.6%増の17万3089人。
観光庁、コンベンション機能高度化の支援都市を選定、姫路市と長崎市、海外有識者がコンサル支援など

観光庁、コンベンション機能高度化の支援都市を選定、姫路市と長崎市、海外有識者がコンサル支援など

観光庁は2019年度のコンベンションビューロー機能高度化事業の対象都市として、姫路市、長崎市を選定した。高度な専門知識と国際ネットワークを有する海外有識者によるコンサルティング支援を提供する。
観光庁、国連世界観光機関「ガストロノミーツーリズム世界フォーラム」日本誘致へ、開催地の自治体募集

観光庁、国連世界観光機関「ガストロノミーツーリズム世界フォーラム」日本誘致へ、開催地の自治体募集

観光庁が、UNWTO開催の食文化観光「ガストロノミーツーリズム世界フォーラム」の国内開催候補地を募集。2022年の日本誘致へ。
モナコ公国、MICE誘致で「環境にやさしい」をアピール、「Business is Green」で最新情報を提供

モナコ公国、MICE誘致で「環境にやさしい」をアピール、「Business is Green」で最新情報を提供

モナコ政府観光会議局がMICEの獲得に向けて「Business is Green」を掲げ、環境に優しいデスティネーションとして訴求。日本市場に向け、2019年6月20日にYouTube上でウェブセミナーを開催。
JTB、米国のMICE強化で現地法人のブランド統一、新体制はハワイで全体統括へ

JTB、米国のMICE強化で現地法人のブランド統一、新体制はハワイで全体統括へ

JTBが米国本土のMICE強化で子会社のブランド統一。クオニイUSAの全株式をJTBアメリカスに譲渡し、社名も変更。
JTB、イベント管理コンサル事業を開始、米ソリューション会社と提携、海外出張者向け対応も

JTB、イベント管理コンサル事業を開始、米ソリューション会社と提携、海外出張者向け対応も

JTBコミュニケーションデザインが2019年6月1日より、米国拠点のCvent(シーベント)社のイベント管理テクノロジーサービスを日本で提供。オンライン登録や会場調査、来場者管理ソリューションなどを提供。
統合型リゾート(IR)大手サンズ、マカオの新施設の詳細発表、英国テーマにベッカム氏がデザインに参画

統合型リゾート(IR)大手サンズ、マカオの新施設の詳細発表、英国テーマにベッカム氏がデザインに参画

マカオの統合型リゾートが再開発で新リゾート開業へ。英国テーマに、元サッカー英国代表のベッカム氏がデザインに参画。