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全20278件中 17941 - 17960件 表示していますJAL、2015年3月期第1四半期は増収減益、国際線旅客は3.5%増の178万1552人
日本航空/JAL(JL)は、2015年3月期第1四半期の連結業績を発表。グループ連結売上高(営業収益)は前年同期比4.4%増の3,070億円、四半期純利益は同19.4%減の147億円で増収減益という結果になった。
LCCスクート、9月からバンコク便を全便ドンムアン空港発着に変更、タイ国内21都市へ乗り継ぎ可能に
シンガポールのLCCスクート(TZ)は、2014年9月1日からすべてのバンコク発着便について、スワンナプーム空港からドンムアン国際空港に変更。ノックエア(DD)が運航するタイ国内の21都市に乗り継ぎ可能に。
ホテル・旅館の「正規料金」が消える? 実勢料金が主流となる時代に
ホテルの「正規料金」の今はどのようになっているのか、世界の潮流と日本の今後は? ホテルコンサルタントでレベニュー・マネジメント第一人者の堀口洋明氏によるホテル経営改善コラム。
外国人旅行者が日本滞在で欲しい情報、首位は「無料Wi-Fi」47%、2位「交通手段」45%
観光庁は訪日外国人消費動向調査(2014年1月-3月)の結果から、訪日外国人の動向を分析。今回は日本滞在中にあると便利な情報として「無料WiFi」、「交通手段」が約半数を占めた。
スカイマーク、A380解約に向け交渉、エアバス社は大手航空会社の傘下入りを要求
スカイマーク(BC)は2014年7月29日、発注していたエアバスA380型機の導入計画の変更を発表。理由を「円安や競争激化により経営環境が厳しくなったため」としており交渉は難航。
ジャルパックの2014年下期ツアー、好評の「部屋番号指定」「滞在型」を改善継続、海外5%・国内3%値上げに
ジャルパックは、2014年下期期首商品の販売を開始。海外は販売単価5%の値上げ、昨年並みの12万1000人の販売を目指す。国内商品は増税受けて約3%の値上げ、前年比105%の100万8000人目標。
勧告を受けた「外国人旅行者受入れ事業」の改善措置ポイントまとめ
総務省の外国人旅行者の受入環境の整備状況に関する調査で、ビジット・ジャパン事業の約5割が効果の把握がされていないことが判明。送客数が目標の5割に満たない事業も約5割あった。
JAL、2014年6月の国際線旅客数は微増、オセアニア線12.4%増、東南アジアは4.4%減
日本航空/JAL(JL)の2014年6月の国際線輸送実績は、旅客数が前年同月比0.3%増の61万7595人。韓国線は引き続き苦戦が続き同11.8%減、東南アジア線も引き続き前年割れで同4.4%減となった。
ANA、ソーシャルメディアで国際線「機内食総選挙」を実施、最上位メニューを12月から提供
全日空/ANA(NH)は、2014年12月から2015年11月にかけて国際線エコノミークラスで提供される機内食(日本発)について昨年に引き続き「機内食総選挙」を実施する。
外務省、ノルウェーのテロ脅威情報でスポット情報発出
外務省は2014年7月24日、海ノルウェーに対するテロ脅威情報の注意喚起を行なった。ノルウェー国家公安警察によると、シリアのイスラム過激派の関係者が数日中のテロの計画をしているという。
2000名以上の大型国際会議の開催が決定、2件とも日本初開催
JNTOによると、参加者が2000名以上の大型国際会議2件の日本開催が決定した。2017年7月につくば市で、2018年6月に横浜市で開催されるもので、いずれの会議も日本での初開催となる。
日本/台湾の交流人口が4年間で訪日2.3倍・訪台1.4倍に、小林幸子さんラッピングバスでさらに拡大へ
日本と台湾の相互交流人口が大きく増加。台湾観光協会は、さらなる台湾観光誘致を目指して富士急行のバス2台を活用した観光PRラッピングバス「Time for Tiwan」を2014年7月から1年間運航。
JTB、訪日外国人向けの富岡製糸場周辺をめぐるプライベートツアー設定
JTB首都圏のロイヤルロード銀座は、富岡製糸場へ行く訪日客向けのプライベートツアーを発売。今夏開業のザ・プリンス・ヴィラ軽井沢と専用車での移動、専用の通訳案内士を付け、2日間で14.8万円~。
楽天トラベルと小豆島、O2O狙いスマホゲームを展開、オンラインと観光スポットでカード取得
楽天トラベルは小豆島観光協会と連携し、サイバーエージェントのスマートフォン向けご当地バトルゲーム「天下統一クロニクル」とのタイアップ企画を開始。若者層の新規客の取り込みを図る。
消費者の商品購入、「インターネット通販」の利用は43.9%に、時間や品ぞろえを重視 -消費者庁調査
消費者庁によると、商品を購入・サービスを利用した販売形態で「インターネット通販」と回答した人は4割となり、カタログ販売、テレビショッピングを超えた。調査にインターネットは使用していない。
外国人の約9割が「東京の夏は自国よりも暑い」、東京五輪の屋外観戦「自信がない」が54%
ダイキンが、東京在住の外国人を対象にしたアンケート調査で、「自国よりも暑い」と回答したのは88%。「耐えられないくらい暑い」が25%、東京五輪など夏の屋外観戦に自信がないは5割強を占めた。
約3割のビジネスマンが航空会社の「マイレージを貯めている」、特典航空券の利用者は17%
ネットエイジアの「ビジネスパーソンの旅のテクニックに関する調査」によると、特典航空券が取りやすい(予約しやすい)と思うと答えた回答者は、JALの交換経験者で66.7%、ANAの交換経験者で60%。
日本夜景遺産に「京都・花灯路」や鉄道夜景など、15か所を新規認定
夜景観光コンベンション・ビューローは、2014年度の「日本夜景遺産」として15か所を認定。京都の花灯路や函南鉄道、長岡まつり花火大会などで、れにより、日本夜景遺産は全国190か所となった。
JTB、春秋航空日本のパッケージツアー設定、LCC利用で価格は3~5割安・紙パンフなし
JTB国内旅行企画は2014年8月1日に就航するLCC・春秋航空日本を利用したパッケージツアーを設定。デジタルパンフで展開し、価格は他の航空会社利用商品と比較して3割~5割安にした。
ドイツへの外国人旅行者が好調、アジア市場が堅調も日本人は3.4%減
ドイツ観光局によると、2014年1月~4月の日本人のべ宿泊数は、前年比3.4%減の32万7075泊。外国人全体では5.4%増で、中国は18.6%増の51万泊となり、欧州トップ10市場に近い成長を遂げている。




















