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全20099件中 14701 - 14720件 表示していますヤフーとエイベックス、チケットのネット販売で新会社、「Yahoo! チケット」と「ヤフオク」の連携も計画
ヤフーとエイベックス・ライヴ・クリエイティヴ(ALC)は2016年5月16日、オンラインチケット販売を行う新会社「パスレボ」を設立。「Yahoo! チケット」とオークションサイト「ヤフオク!」の連携も進め、音楽をはじめ幅広い分野のチケットを扱っていく。
旅行・航空B2Bハーンエアーで高速フェリーの予約が可能に、南米大手ブケブス(Buquebus)社と契約締結
旅行・航空関連B2B事業をおこなうハーンエアーはこのほど、南米拠点の大手フェリー会社「ブケブス(Buquebus)」とのパートナーシップ契約を締結。GDSでの予約後はeチケットを発券可能に。
成田空港、2015年度は発着数・総旅客数とも過去最高、国際線の外国人旅客数は2割増で1290万人に
成田国際空港の2015年度運用実績(2015年4月~2016年3月)で、総旅客数は7%増の3794万1435名となり、2年ぶりで過去最高を記録。外国人旅客数は21%増、国内線旅客数も15%増で好調。
カンタス航空、パイロットの新ユニフォームを発表、1930年代を想起させるノスタルジックさで
カンタス航空(QF)が2016年4月29日、13年ぶりに刷新されるパイロットの新ユニフォームを発表。新デザインは、クラシックな海軍のパイロットユニフォームから着想。
観光産業がもたらす日本経済への影響を算出、10年後に16兆円超、総雇用者数500万人超に ―WTTC予測
世界的な旅行・観光関連企業団体の世界旅行ツーリズム協議会(WTTC)が発表した経済分析報告書で、2026年には旅行・観光業界関連の総雇用者数は500万人超えを達成、訪日外国人消費額は5兆円規模になると予測。
ホテル・旅館業の地位向上へ、新機構が発足、高収益の表彰はアパホテルに
ホテル・旅館業の地位向上を目的とする新組織「財団法人宿泊施設活性化機構(JALF)」が創設記念のカンファレンスを開催。アパグループの元谷社長の活性化の提言をまとめた。
観光地のバリアフリー度を自己評価できるツールが登場、結果を点数・グラフで表示 -国交省
国土交通省が、観光施設や宿泊施設が高齢者や外国人対応の充実度を自己評価できる「観光地バリアフリー評価ツール」を発表。施設単体で自己チェックできるほか、複数の施設を持つ自治体向け総合評価も可能に。
独TUIが旅行BtoB「ホテルベッズ」売却へ、日本市場での営業は継続して積極展開
ドイツ拠点の大手旅行会社TUIグループは2016年4月28日(現地)、同社ウェブサイトにて同グループ傘下の世界的旅行卸売企業(ホールセラー/BtoB)ホテルベッズグループの売却を発表。日本での営業拡充は継続の見通し。
瀬戸内7県が観光活性化で新規ファンド設立、日本政策投資銀行らの出資で日本版DMOを本格稼働
日本政策投資銀行が瀬戸内エリアの地方銀行7行などと共同で地方創生を目的とする新規ファンド「瀬戸内観光活性化ファンド」の立ち上げを発表。域内7県を基盤にもつ旅行関連事業者への投融資を計画。
観光庁、外国人向けに20のモデルコースを設定、観光周遊ルート計画の追加募集も
観光庁が訪日外国人旅行者の周遊を目的としたモデルコース20種類を発表。「広域観光周遊ルート形成促進事業」の一環ですでに決定していた7種類の周遊ルートで具体的なモデルコースを複数設けた。
ゴールデンウィーク航空実績2016、LCC4社の国内線は供給増のピーチと春秋が旅客数も増加
LCC4社の2016年度ゴールデンウィーク期間の利用実績によると、国内線旅客数でピーチ・アビエーションとSpring Japanは前年比増。一方、供給を絞ったジェットスター・ジャパンとバニラエアは旅客数を減らした。
次世代シニアの7割がオンライン旅行予約を経験、自ら情報収集できる“ネットサーフィン型”も -JTB総研
バブル世代がいよいよ次のシニア世代に。JTB総研が“次世代の新シニア世代”として消費や旅行動向傾向を発表。違いはインターネットの使い方に。
ゴールデンウィーク航空実績2016、国際線旅客数でANAがJALを上回る、欧州線ではJAL増、ANA減
2016年ゴールデンウィークの輸送実績によると、国際線旅客数ではANAがJALを上回った。欧州線では、ANAが前年比減に対して、JALは増加。国内線ではANAが微増に対して、JALは微減。
ゴールデンウィーク航空実績2016、国内航空4社、スカイマークは旅客数・利用率とも前年を大きく上回る
国内航空4社の2016年度ゴールデンウィーク期間の利用実績によると、ソラシドエア以外は旅客数を伸ばした。特にスカイマークは前年比11.4%増、利用率も88.2%と好調に推移した。
米・個人宅レンタル「ホームアウェイ」、予約手数料引き下げなど物件オーナーに新料金体系を発表
エクスペディア傘下の個人宅レンタルサービス「ホームアウェイ」が、米国にてホスト向けの新料金体系を発表。同時に、旅行者向けのマッチングサービスも。
警備・防犯のALSOK、民泊の運営サポートを開始、遠隔監視や消防設備の整備などワンストップで
総合警備・防犯サービスを行うアルソック(ALSOK)が2016年5月9日より、民泊施設オーナー向けの運営サポートサービスを開始。防犯・防災をはじめ管理業務などを広くカバーする内容。
東海汽船、外国人向けに高速ジェット船など予約サービス開始、宿泊予約の動線も
東海汽船が2016年5月9日、外国人旅行者を対象とする伊豆諸島紹介メディア「Tokyo Islands」に乗船・宿泊予約サービスを提供開始。
欧州大手「コスタクルーズ」が船内公開、初の日本発着は予約好調、地方市場の開拓に手ごたえ
コスタクルーズが2016年から実施する自社運航の日本発着クルーズが好調に推移。初の日本海沿岸を巡る定期クルーズだが、これまでクルーズになじみの少なかった新市場を掴んだ。
米エクスペディア、総予約額が3割増の2兆円超、ホームアウェイなど買収効果が鮮明に ―2016年1~3月決算
米エクスペディアの2016年第1四半期(2016年1~3月)業績によると、営業収益は前年比42%増の19億400万米ドル、総予約額は同32%増の188億8200万米ドルに。
世界2大OTAグループ・プライスライン、予約総額が2割増の1.8兆円、グローバル市場が増収増益をけん引 ―2016年1~3月決算
プライスライン・グループが2016年第1四半期(2016年1~3月)の決算を発表。グループ全体の旅行予約額は21%増の167億円。総収入は16.7%増の21億4810万米ドル、総利益も2割増に。






















