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全20514件中 4201 - 4220件 表示していますANA、国際線の新ブランド「Air Japan」発表、まずは東南アジアへ、FSCとLCCの中間、サステナブルな制服や機材も
ANAは国際線新ブランド「Air Japan」の座席仕様、制服、機内BGMなどのサービス概要を発表。まずは東南アジアに2024年2月に就航、主なターゲットはアジアからのインバウンド。
北海道北広島市、ふるさと納税の返礼品に、ファイターズ新施設で使える電子商品券、今夏には観戦チケットにも対応
北海道北広島市は「旅先納税」を開始。ギフティが提供する「e街プラットフォーム」を導入、3月に開業するFビレッジの店舗など33店舗が加盟。夏前にはファイターズチケットも対象に。
開催間近、大阪で日本観光に特化したイベント「日本観光ショーケース」、BtoB商談を拡大、来場無料 ―3月24日から3日間(PR)
2023年3月24日~26日まで、大阪で日本観光に特化した展示会「第2回 日本観光ショーケース in 大阪・関西」が開催。参加は無料。事前登録推奨。
ヤフー、検索結果でお花見情報を拡充、タイムリーな開花情報など地図と合わせて確認可能に
ヤフー(Yahoo! JAPAN)は、「Yahoo!検索」の検索結果上に、お花見や桜の開花に関する情報の掲載を開始。タイムリーな開花情報やお花見スポットの詳細情報などを表示。
世界のラグジュアリー旅行の最新事情、旅行価格の上昇の影響受けずバブル継続、予約確保の競争激化へ【外電】
ラグジュアリー旅行市場で続くバブルは収まる気配がない。富裕層向けの「Virtuoso(ヴァーチュオソ)」の予測データをもとに需要動向を分析、最新事情をレポート。
Trip.com、2022年通期は黒字達成、2023年に入り中国発の海外旅行が急速に回復
トリップ・ドットコム・グループ(Trip.com)は、2022年度第4四半期、通期の営業実績を発表。第4四半期では国際市場では各国の水際対策緩和によって順調に回復。通期では前年の赤字から黒字化を達成。
ミキ・ツーリスト、欧州の現地ツアーでハイエンド向けの新ブランド、台頭する若年層旅行者に体験価値を訴求
ミキ・ツーリストが欧州の個人向け現地ツアー・体験プログラムで、ハイエンド向けブランドを設定。旅先の本質を追求する商品を目的意識の高い客層に販売。
JTB、AI移動ソリューション企業と資本提携、観光型MaaSを強化、新たなツアー客の移動や交通サービスの開発へ
JTBは、AIを活用した移動体験「スマートシャトル」を展開するNearMe(ニアミー)社と資本業務提携契約を締結。二次交通の課題解決やタクシー事業者のDX支援を進めていく。
顧客満足度調査2022、年間総合トップ10にホテル4社がランクイン、業種別では「帝国ホテル」が14年連続1位に
サービス産業生産性協議会は、2022年度「JCSI(日本版顧客満足度指数」を発表。年間総合トップ10にホテル4社がランクイン。帝国ホテルは業種別満足度で14年連続1位に。旅行のスコアは、2019年度から2年連続で低下。
観光立国推進基本計画を6年ぶり改訂、3本柱は「持続可能な観光」「消費額拡大」「地方誘客促進」
観光庁が観光立国推進基本計画を(2023〜25年度)を6年ぶりに改訂。3本柱は「持続可能な観光」「消費額拡大」「地方誘客促進」。3月中に閣議決定。
世界大手の旅行予約エクスペディアのアジア戦略とは? 「日本の海外旅行復活」と「中国の再成長」に注目、カギは新たな会員プログラム【外電】
米観光産業ニュース「フォーカスライト」がエクスペディアのアジア太平洋戦略についてリポート。ロイヤリティブログラムを重視する方向性、中国市場と日本市場の見立てなど。
JAL、夏期ダイヤで中国線を大幅増便、羽田/上海線は毎日3便、北京、広州、大連も増便
JALは、2023年度夏期ダイヤで中国線を増便。羽田/上海線は虹橋線の復活などで毎日3便に。3月26日から羽田/北京線は毎日2便に、羽田/広州線と成田/大連線はそれぞれデイリー運航に増便。
パリ・ノートルダム大聖堂、2019年の大火災を乗り越え再建、2024年末には再び観光地に
AP通信によると、昨年から再建作業が始まったパリのノートルダム大聖堂は、2024年末には再び信者や旅行者を迎えられる見込み。12世紀当時の様式に復元。19世紀に追加建設された高さ93メートルの尖塔も再現。
観光地域・事業者が実践できる「持続可能な観光」の取り組みとは? インバウンド誘客から経済波及効果まで、東京観光財団がウェビナー開催 ―3月20日(PR)
これからの観光振興に不可欠な「持続可能な観光」の取り組み。東京観光財団が、地域や観光事業者が取り組むべきポイントを、「誘客促進」「環境負荷軽減」「付加価値連鎖」の3つの観点で講演。
旅行業共通プラットフォームを今夏稼働へ、観光地災害情報の「レジリエンス機能」も実装、日本旅行業協会が構築する狙いとは?
日本旅行業協会(JATA)が開催した「JATA経営フォーラム2023」の分科会「観光業共通プラットフォームの構築について」から、その概要と現状課題をピックアップした。
2022年の世界のCO2排出量が過去最高に、航空需要の急増も大きな要因、異常気象やウクライナ危機も化石燃料回帰に拍車
AP通信は、2022年の世界の二酸化炭素排出量は、記録が残る1900年以降で最も多かったとリポート。パンデミックからの航空需要の急回復や、異常気象やウクライナ危機が背景に。
ANA、日本貨物航空を完全子会社化、将来的には貨物事業と統合・再編、世界9位の輸送規模に
ANAホールディングスは、日本貨物航空(NCA)のすべての株式を日本郵船から取得し、子会社化する。将来的には、ANAグループの貨物事業との統合・再編を進めることで、収益性を高めていく。
豪華客船クイーン・エリザベス、2023年4月から日本発着クルーズを再開、石垣島、博多、宮古島、油津、小樽に初寄港
英キュナード社は、2023年4月からクイーン・エリザベスの日本発着クルーズを再開。6コースを運航。石垣島、博多、宮古島、油津、小樽はクイーン・エリザベスにとって初寄港に。
東武鉄道の新型特急「スペーシアX」が今夏デビュー、担当者が語る車両の特徴や日光・鬼怒川への新時代の旅とは?(PR)
東武鉄道は2023年7月、特急スペーシアの新型車両を運行開始する。「走るスイートルーム」をコンセプトにした車両など、新生スペーシアXに込めた思いやこだわりを担当者に聞いた。
つながりある人のクチコミから旅行予約できる新アプリが登場、KAYAK創業者が立ち上げ【外電】
米観光産業ニュース「フォーカスワイヤ」によると、Kayakの共同創業者ポール・イングリッシュ氏が新たなクチコミの仕組みを取り入れたアプリ「Deets」を立ち上げた。ユーザーの友人からのクチコミに注目。




