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HIS澤田代表が明かした成長戦略、最注力はホテル事業、アジア重視でOTA事業を「いち早く展開」へ -連結決算は過去最高益に(2017年10月期)

HIS澤田代表が明かした成長戦略、最注力はホテル事業、アジア重視でOTA事業を「いち早く展開」へ -連結決算は過去最高益に(2017年10月期)

HISの2017年10月期通期連結決算、売上・純利益で過去最高を記録。需要回復とM&A戦略が奏功。
JR東日本が「まちづくり」へ、生活サービス事業を約1.5倍に、訪日客と日本人とのマッチングなども

JR東日本が「まちづくり」へ、生活サービス事業を約1.5倍に、訪日客と日本人とのマッチングなども

JR東日本が駅ビジネスから生活関連の事業領域を強化。10年間で1.5倍の成長目指す。観光関係ではシェアリングビジネスも。
おもてなしで老舗旅館がAI(人工知能)を導入、自社サイト予約が2ケタ増も、箱根で始まった経営者の挑戦を取材した

おもてなしで老舗旅館がAI(人工知能)を導入、自社サイト予約が2ケタ増も、箱根で始まった経営者の挑戦を取材した

箱根の老舗旅館でAIによる顧客対応が開始。次の時代を担う若き後継者3名の挑戦を取材した。
HIS、航空の子会社経営権を香港企業に譲渡、出資比率3割以下もシナジー追及は継続

HIS、航空の子会社経営権を香港企業に譲渡、出資比率3割以下もシナジー追及は継続

HISが連結子会社の航空会社アジア・アトランティック・エアラインズの経営権を、香港企業に譲渡。第三者増資割り当てで、HISの出資比率を3割以下に引き下げ。
JTB連結決算は減収減益、個人旅行とネット販売に課題、今後はLCCや訪日ネット販売など強化へ -2016年度通期

JTB連結決算は減収減益、個人旅行とネット販売に課題、今後はLCCや訪日ネット販売など強化へ -2016年度通期

JTBの2016年度連結決算は減収減益。要因は「市場ニーズとツアー中心のビジネスモデルのギャップ」。今後はリアルエージェントを軸にしつつ、大幅な商品・サービス転換へ。
HIS連結決算、売上と純利益が過去最高、今後はOTA事業を2ケタ成長の推進役に -2017年第2四半期

HIS連結決算、売上と純利益が過去最高、今後はOTA事業を2ケタ成長の推進役に -2017年第2四半期

HISは2017年10月期中間決算を増収減益と発表。期間中に不採算部門を整理し、通期の増収増益に自信。世界の潮流踏まえ、オンライン強化へ。
旅工房が東証マザーズに上場へ、上場日は4月18日

旅工房が東証マザーズに上場へ、上場日は4月18日

旅行会社の旅工房は、2017年3月15日に東京証券取引所からマザーズに新規上場を承認された。上場日は2017年4月18日を予定。
日本政府観光局(JNTO)が新たなロゴやタグライン、松山理事長が語る活動方針や今後の見立てを聞いてきた

日本政府観光局(JNTO)が新たなロゴやタグライン、松山理事長が語る活動方針や今後の見立てを聞いてきた

日本政府観光局(JNTO)松山良一理事長が記者発表で2017年の取り組みや活動方針について語った。JNTOは、2017年1月に本部オフィスを四ツ谷に移転、あわせて組織ロゴを刷新、新たなタグライン「日本の魅力を、日本のチカラに。」を制定したところ。
トリップアドバイザーが日本戦略を発表、国内旅行の利用強化やタビナカ重視でアプリ改善など

トリップアドバイザーが日本戦略を発表、国内旅行の利用強化やタビナカ重視でアプリ改善など

トリップアドバイザーは、日本国内のサービス強化を進める。代表取締役の牧野友衛氏が日本人ユーザーによる国内旅行での利用を促進を明らかに。LINEログインも開始へ。
HISがオンライン旅行で新事業構築へ、世界と戦う新体制発表、M&A積極化やホテル新会社設立など

HISがオンライン旅行で新事業構築へ、世界と戦う新体制発表、M&A積極化やホテル新会社設立など

HISが、世界に通用するオンライン旅行事業のモデル構築を目指す。澤田会長の社長復帰など新体制への移行の一環。澤田氏は「総合旅行会社という事業はもう古くなっている」と意気込み、M&Aも積極的に行う体制を説明。利益構造では脱・旅行会社の動き。
ヤフー傘下となった「一休」の新展開とは? カジュアル旅館から民泊、AI(人工知能)の考えまで聞いてきた

ヤフー傘下となった「一休」の新展開とは? カジュアル旅館から民泊、AI(人工知能)の考えまで聞いてきた

【インタビュー】さらなる成長スピードを上げるため、ヤフー傘下入りを決めた高級宿泊予約の一休。圧倒的なトラフィックを持つヤフーとの連携でどのように事業展開を加速していくのか。榊社長に聞いた。
楽天トラベルの国際事業が拡大、AI(人工知能)の活用や2ケタ増の背景を事業責任者に聞いてきた

楽天トラベルの国際事業が拡大、AI(人工知能)の活用や2ケタ増の背景を事業責任者に聞いてきた

楽天がメディア向け事業説明会を開催。ベストマッチングプラットフォーム推進の状況や昨年業績の分析も説明。
星野リゾートが電話対応スタッフの在宅勤務開始、自宅のパソコンを内線電話化 -NTT Comと

星野リゾートが電話対応スタッフの在宅勤務開始、自宅のパソコンを内線電話化 -NTT Comと

星野リゾートがコールセンター業務の在宅勤務を開始。勤務環境を拡充し、優れたスキルのスタッフの雇用維持へ。
写真でみる日本旅館「星のや東京」、星野代表が語る成功のポイントは「外資系より高い収益性」 【画像】

写真でみる日本旅館「星のや東京」、星野代表が語る成功のポイントは「外資系より高い収益性」 【画像】

いよいよ開業する「星のや東京」。開業前に公開された施設内部を写真で紹介。星野代表は、成功のポイントを外資系より高い収益性と話し、今後はニューヨークやパリ、ロンドンなど世界の大都市への展開を目指す。
「星野リゾートの事件簿」を聞いてきた、星野代表が学生に語った全社戦略から成長を支える組織のあり方まで -採用セミナーより

「星野リゾートの事件簿」を聞いてきた、星野代表が学生に語った全社戦略から成長を支える組織のあり方まで -採用セミナーより

星野リゾートは採用セミナー「ジョブフェア」を開催。代表の星野氏がビジョンや事業概要、組織文化など、全社戦略を直接、学生に語った。星野リゾートの成長する理由、世界展開の勝機とは―-。
日本旅行業協会、2016年度の事業方針を発表、ツーリズムEXPOを中核事業に

日本旅行業協会、2016年度の事業方針を発表、ツーリズムEXPOを中核事業に

JATAが2016年度事業方針を発表。インバウンドの高まりに対して逆風下の海外旅行やテロやバス事故、障害者差別解消への対応などの経営課題の認識を踏まえ、7事業で業界発展に取り組む。
楽天がカンパニー制度を導入、開発者・デザイナーも配属してサービスの迅速化へ

楽天がカンパニー制度を導入、開発者・デザイナーも配属してサービスの迅速化へ

楽天は社内カンパニー制度を導入。現在60以上のビジネスユニットを13のカンパニーに集約。ユーザーの声を反映しやすい体制としつつ、楽天経済圏のサービス連携を深めていく。
ヤフー10-12月決算、旅行・飲食店予約などで4割増、「一休」TOB完了後はサービスECでロケットスタート -2015年度

ヤフー10-12月決算、旅行・飲食店予約などで4割増、「一休」TOB完了後はサービスECでロケットスタート -2015年度

ヤフーの2015年度第3四半期の決算で、宮坂社長が一休の買収に触れて「サービスのECを伸ばしていく」と意欲。同分野は日本での取り組みが少ないとし、早期に取り込むメリットをアピールした。
海外旅行の復活に向け提言、「若年層のパスポート取得の無料化を」 -日本海外ツアーオペレーター協会

海外旅行の復活に向け提言、「若年層のパスポート取得の無料化を」 -日本海外ツアーオペレーター協会

日本海外ツアーオペレーター協会(OTOA)は、旅行業界のキーマンが集結する恒例の新年会を開催。業界が一丸となって海外旅行の復活に向けた取り組みをしていく方針を確認。
JAL、客室乗務員(CA)を正社員に、契約社員制度を廃止

JAL、客室乗務員(CA)を正社員に、契約社員制度を廃止

日本航空は2016年4月、客室乗務職を正社員として雇用する。1994年に開始した契約社員制度は廃止。グループの各航空会社でも、雇用形態の変更を検討していく。

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