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ANA、4~6月の売上高75.5%減、純損益1088億円の赤字に -2021年3月期第1四半期
ANAの2021年3月期決算は、新型コロナウイルスの影響で大幅な減収減益に。運航規模抑制、役員報酬カットで営業費用2000億円圧縮も営業損益は1590億円の赤字に。
ANA、さらに8月の国内線を運休・減便、新型コロナ感染再拡大で予約鈍化で
ANAは新型コロナの感染再拡大に伴い、8月の国内線運航計画を見直し、運休・減便を追加。新たに37路線・2715便を減便し、計画比77%で運航する。
ANA、夏休みにA380「FLYING HONU」飛行体験を販売、2時間の成田発着でファーストクラス席5万円
ANAは、エアバスA380「FLYING HONU」のテスト飛行の機会を活用して、成田発着のチャーターフライトを8月22日に実施。機内でのハワイ演出や抽選会、オリジナルグッズのお土産などを用意。
ANA、8月の国内線は計画比88%まで回復、GoToキャンペーンで需要増を見込む、国際線は羽田/ワシントンDC線など再開
ANAは、GoToキャンペーンによる需要増を見込み、8月の国内線を計画比88%まで回復させる。一方、国際線は一部再開させるものの、依然として計画比で約90%減。
航空会社の満足度ランキング2020、1位は同率でANAとJAL、部門別の満足度トップも2社が独占 -リクルート調査
エイビーロード・リサーチ・センターは、2019年の国際線エアライン満足度調査の結果を発表。総合満足度ではANAとJALが同一1位。前年3位のシンガポール航空は3位に。
ANA、2021年度入社採用を中止、新型コロナ収束見通せず事業計画策定困難で
ANAホールディングスは7月10日、新型コロナウイルスの影響でANAグループの2021年度入社採用を中止すると発表した。グループ37社で計3200名程度を募集していた。
ANAセールス、旅先の服やカメラをホテルで受け取る「手ぶら旅」を開始、BEAMS、デサントなどアイテムも拡大
ANAセールスは旅先でも手ぶらで過ごせるシェアリングの期間限定オンラインストア「ANA TEBURA TRAVEL」の提供を開始した。服や靴など宿泊先ホテルで受け取り、返却する仕組み。
ANA、7月国際線ダイヤ変更を追加、成田/マニラ線を週3便で運航へ
ANAは、2020年夏季国際線ダイヤの一部変更を追加。成田/マニラ線(NH819/820)は週3便(月・水・土)で運航へ。
ANA、旅客の機内搭乗は後方窓側から、新型コロナで搭乗時の順番見直し
ANAグループは6月19日から、搭乗方法を変更した。機内、通路での接触感染、密を避ける目的。後方窓側から6グループに分け案内。優先搭乗サービスは一時中止するが、スターアライアンスゴールドメンバー専用レーンを設置する。
ANAとJALは前年比50%まで回復、7月以降の夏の需要回復を見越し、他の航空各社も国内線増便へ
航空各社は、7月以降の国内線の運航便数を大幅に回復させる。ANAとJALは前年比約50%まで回復。Peachは7月22日から、ジェットスターは7月23日から国内線すべての路線を再開する。
ANA、4月の旅客数は国内・国際線とも90%以上の減少、国内線の利用率はわずか16% —2020年4月
ANAの2020年4月の旅客輸送実績は、新型コロナウイルスの影響により大幅な運休・減便を行ったことから、旅客数は内際線とも大葉な減少に。
ANA、ニューノーマル時代の「学びの旅」を科学する協議会を設立、DXに必要な人材育成プログラムも提唱
ANAホールディングスは、ニューノーマル時代の学びの旅を科学的に立証する「旅と学びの協議会」を設立。DX人材育成プログラムも。代表理事は立命館アジア太洋大学(APU)学長 の出口氏。
ホテル・旅館の専用個室に泊まり放題の新プラン、定額制住み放題のADDressが開始、ANA定額制航空券の第3弾も
定額制の全国住み放題サービスを展開する「ADDress(アドレス)」は、 ホテル・旅館などと連携した「会員専有個室」定額制プランの提供開始。ANAA定額制国内航空券」の第3弾の募集も。
ANA、空港と機内で利用者のマスク着用を必須に、3密回避でオンラインチェックイン推奨、6空港では検温実施
ANAは、新型コロナウイルスの感染拡大予防として、旅行前/空港、保安検査場、搭乗口、機内に分けて、利用者に向けて具体的な対策とお願いをまとめた。マスクの次常時着用を求める。
ANA、地球から宇宙旅行のアバター体験を提供、宇宙ステーションに宇宙アバター設置へ
ANAがスペースーアバターを国際宇宙ステーション(ISS)の⽇本実験棟「きぼう」に設置。一般にも地球から直接操作する機会を提供するほか、小型分散型アバター技術の実証も行う。
ANA、羽田/モスクワ線と羽田/イスタンブール線の就航を延期、さらなる減便も発表
ANAは、羽田国際線発着枠拡大を受けて、今年7月1日から新規開設を予定していた羽田/モスクワ線と7月6日から予定していた羽田/イスタンブール線の就航を延期。
ソニーとANA傘下アバターイン、次世代遠隔操作ロボットを共同で開発、日常生活での実装を目指す
ANAのグループ会社avatarin(アバターイン)とソニーグループのソニーAIは、次世代の遠隔操作ロボットの開発で基本合意。誰でも日常社会で使える技術を目指す。
航空各社、GWは壊滅的な結果に、国内旅客数は軒並み90%以上の減少、緊急事態宣言による外出自粛で
航空各社は今年のゴールデンウィーク期間(4月29日~5月6日)の利用実績は、緊急事態宣言の影響が大きく響き、国内線の旅客数は軒並み90%以上の減少に。
ANAグループ、2021年度入社の採用活動を一時中断、国内外の移動需要減退で
ANAグループが5月8日、2021年度入社に向けた採用活動を一時中断すると発表した。今後の事業活動を策定するのが困難な状況にあることから判断。再開や時期は、動向を慎重に見極めながら検討する。
GW期間の航空予約状況2020、国内線は93%減、国際線は98%減に(4月28日段階)
国土交通省が国内主要航空会社のGW期間中(4月29日から5月6日まで)の予約状況をとりまとめ。国際線は98%減に。






