検索タグ "ホテル・旅館"
新たな温泉ホテルブランド「源泉一途」、南伊豆と岩手・雫石に開業へ、既存施設をリブランド
コアグローバルマネジメント社は。2026年夏、新ホテルブランド「源泉一途」を立ち上げ、静岡・南伊豆と岩手・雫石の2施設をリブランドオープンする。地域ごとに異なる源泉の魅力にこだわる。
SQUEEZE社、築古ビル再生会社と提携、都心4拠点でホテル展開へ、新たな不動産価値を創出
SQUEEZE社は中古ビル再生をおこなうリアルゲイト社と包括提携契約を締結。同社の宿泊運営基盤とリアルゲイトの企画・設計・運営ノウハウを組み合わせ、築古ビルを再生した都市型ホテルの開発・運営事業を進める。
郵船クルーズ「飛鳥II」、クルーズ前後の移動や宿泊を追加するサービス、地域事業者と連携で
クルーズ「飛鳥II」に「A-plusクルーズ」が登場。沖縄クルーズ前後にザ・テラスホテルズでのリゾートステイを提案し、クルーズと沖縄滞在の両方を満喫できるようにする。オリオンビールやデパートリウボウも参画。
日本ホスピタリティテクノロジー協会、設立式典を開催、データ標準化に向けて協創領域の基盤作りを推進
日本ホスピタリティテクノロジー協会(JHTA)は、2026年1月15日、設立記念式典を開催。業界で扱うデータの標準化や⾼度化の推進へ。データ標準化部会とAI利活用部会での活動現状の報告も。
愛犬同伴可のホテルを複数展開するホテルチェーン、リブランドで「わんわんパラダイス」に統合
アイコニア・ホスピタリティは、全国で運営する「愛犬と泊まれるホテル」13施設について、2026年2月11日から「わんわんパラダイス」にリブランド。「亀の井ホテル」の2施設もあわせて。
高級旅館「壱岐リトリート海里村上」、マリオット公式サイトで客室販売を開始、会員プログラムに正式加盟
長崎県壱岐市の高級旅館「壱岐リトリート海里村上 by 温故知新」は、マリオット・インターナショナルのロイヤルティプログラム「Marriott Bonvoy(マリオット ボンヴォイ)」に正式加盟。
国際標準パスポートだけで宿泊チェックインの実証へ、大日本印刷(DNP)とUSEN-ALMEX、新サービス創出に向けて
大日本印刷(DNP)とUSEN-ALMEXは、デジタルパスポートと連動した次世代チェックインの実証実験を実施。ホテルチェックインの効率化と、旅行者の体験価値を向上させる新たなサービスの創出を目指す。
京都市内のホテル、2025年11月の延べ宿泊者数は9%増、中国は12%減、インバウンド人気は継続も、中国の渡航自粛の影響じわり
2025年11月の京都市内主要ホテル110施設の客室稼働率は86.9%、客室単価は2万9085円。外国人延べ宿泊者数は前年同月比8.5%増の61万2081泊だったが、日本人や中国人は低調な結果となった。
妙高高原・ロッテアライリゾート、24時間利用可能な無人店舗をオープン、スキャン不要で買い物を完結
新潟県妙高市のロッテアライリゾートが、館内に24時間利用可能な無人決済店舗をオープンした。TOUCH TO GO社と協業。来店客が手に取った商品を自動認識し、レジでのスキャン不要で決済が完了する仕組み。
宿泊施設が「決済」分野で直面する隠れた課題とは? 求められる時代遅れのシステムからの脱却【外電】
米観光産業ニュース「フォーカスワイヤ」は、ホテルがすべき決済分野での取り組みについてリポート。手作業を排除し収益成長や宿泊体験の向上にリソースを。
ネットスターズ社、沖縄・琉球銀行と連携、宿泊事業者向けに海外BtoB決済プラットフォームを展開
ネットスターズは、沖縄県における企業間キャッシュレス決済の推進に取り組む目的で琉球銀行と業務提携。決済プラットフォームサービス「StarPay-Biz for Hotel」を沖縄県の宿泊事業者に提供。
三井不動産ホテル、訪日外国人ファミリー向け託児サービスを導入、預かり中に体験プログラムも
保育所および託児所を運営するSynk社は、三井不動産ホテルマネジメントが運営するホテルで訪日外国人ファミリー向け託児サービス「Parent Time」の提供開始。子供の預かり中、和文化体験も提供。
2026年の宿泊市場を徹底予測、最新動向から読み解く未来予想図をプロが解説、シーナッツ主催の無料ウェビナー申込受付中 ―1月22日開催(PR)
(PR)シーナッツ社が「2026年の宿泊市場動向」をテーマにウェビナーを開催。JTB総合研究所の黒須氏を迎え、訪日インバウンド動向や国内旅行の最新トレンドを、豊富なデータと専門的視点から解説。
東武動物公園の隣接地に新たなグランピングリゾート、2026年3月開業、宿泊者限定で夜の動物園散策も
東武動物公園隣接地に、埼玉県最大級のグランピングリゾート「グランフィルリゾーツ東武」がオープン。「ドームテント×動物園」&「ヴィラ×プライベートドッグラン」、2つのコンセプトで構成。
世界の高級ホテルで変わる価値基準、次世代富裕層の変化がカギ、新築から再開発へのシフトなど5つの最新トレンド
統合型ラグジュアリーホテル施設の設計を手掛けるWATG社は、2026年のホスピタリティ産業のトレンド5つを明らかに。質の高い個性的な飲食、科学的根拠に基づいたウェルネス、次世代超富裕層の価値観への対応など。
インバウンド4000万人時代の宿泊施設に必要な対策とは? アジアのローカルOTA対策から多言語決済、AI対応まで、トリプラ社長に聞いた(PR)
(PR)これからの時代、宿泊施設が収益性を高めるためには、訪日インバウンドの予約も自社サイトで獲得することが不可欠だ。必要な対策は何か。世界のホテル流通に精通したトリプラ社長が語る打ち手、ソリューション活用法とは?
2026年、ラグジュアリーホテルはどこへ向かうのか? 日本で今年開業する注目の6軒から読む「格式」から「体験」への転換【コラム】
東洋経済新報社の編集委員によるコラム。今回は、2026年に国内で開業する注目のホテルを紹介。日本を再定義する外資系ラグジュアリーの動きとは?
温故知新、ウェディング事業BP社と資本業務提携、ホテル・旅館の再生などで協業
温故知新は、ウエディング事業やホテル事業などを手がけるBP社と、新たなホテル事業領域における相互の発展を目的に資本業務提携。ホテル事業領域における価値向上と事業機会の拡大を目指す。
楽天の人気温泉地ランキング2025、1位は熱海温泉、2位は別府温泉、上位は不動の人気に
楽天トラベル「2025年人気温泉地ランキング」は1位が熱海温泉(静岡県)、2位が別府温泉(大分県)、3位が那須温泉(栃木県)に。熱海温泉と別府温泉の1位、2位は12年連続。
北海道・トマムで「氷のホテル」、氷の客室や家具、露天風呂、冬季限定の特別体験として
星野リゾート トマムが2026年1月20日~2月20日の期間限定で「氷のホテル」をオープン。客室ドームの天井や壁、家具、露天風呂などを氷で造った空間。




