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全19811件中 601 - 620件 表示していますハワイ・マウイ島、住宅地区のバケーションレンタル廃止へ、山火事による住宅不足に対処
AP通信によると、ハワイ・マウイ郡議会の住宅委員会は、同島の大部分のバケーションレンタルを廃止する法案を可決。2年前の山火事によって悪化した住宅不足に対処するため。
旅のサブスク「HafH(ハフ)」、米国進出を発表、コンセプトも刷新、「つみたて旅行サービス」に
KabuK Styleは、2025年8月1日から旅行サービス「HafH」を、これまでのサブクリプションサービスから「つみたて旅行サービス」にリニューアル。米国市場へも本格参入する。代表取締役の砂田氏が会見で語ったこととは。
日本郵政、宮城・東松島市でNFT活用の観光体験プロジェクト実施、ブルーインパルスのまちをアピール
日本郵政と日本郵便は2025年8~9月、宮城県東松島市でNFTを活用した観光体験プロジェクトを実施する。まちめぐりによるNFT配布で地域内施設割引などの特典提供、情報発信をおこない、観光需要喚起を図る。
新富裕層(年収2500万円以上3000万円未満)は、国内旅行に積極的、重視するのは「体験」と「人との関係性構築」 ―ラグジュアリーカード会員調査
クレジットカードの上級ブランド「ラグジュアリーカード」は、年収2000万円以上5000万円未満のカード会員を対象に「ライフスタイルに関する調査」を実施。新富裕層の「アクティブ・ラグジュアリー」の消費意識や行動特性を明らかに。
ジャパン・ツーリズム・アワード2025、最終ノミネート45件を発表、表彰式は「ツーリズムEXPOジャパン2025 愛知・中部北陸」で
ツーリズムEXPOジャパンは、第9回「ジャパン・ツーリズム・アワード」の最終ノミネート45件を選出。「ツーリズムEXPOジャパン2025 愛知・中部北陸」で表彰式をおこなう。
パスポートの自由度ランキング2025、世界トップはシンガポール、2位は日本と韓国、UAEや中国が急上昇
ヘンリー&パートナーズは、世界のパスポート自由度ランキング「ヘンリー・パスポート・インデックス」を発表。トップは193か国・地域へのビザなし渡航が可能なシンガポール。2位は日本と韓国に。
日本政府観光局、二国間の周年記念をフックに誘客強化、韓国、サウジアラビア、ブラジルで
日本政府観光局(JNTO)は、二国間周年を契機とした訪日プロモーション事業を強化。2025年は韓国、サウジアラビア、ブラジルで。MICEでも地方誘客進む。三大都市圏以外での開催は前年比28%増に。
AI音声サービスTradFit社、民泊スマートホーム施設でAmazon Alexa活用サービスを開始
TradFit社は、スマートビル・スマートホームの導入を支援する三和テレムとともに、スマートホーム施設「IoTele南青山」で、Amazon Alexa Smart Propertiesを活用した宿泊向けサービスの提供を開始。
東京都、都民参加型イベントを開催、第1弾は江戸の歴史・文化を再発見する「江戸東京歴史ツーリズム」
東京都と東京観光財団は、都民参加型イベント「あしたの東京プロジェクト」を実施。第1弾は丸の内や皇居外苑、日比谷などで「江戸東京歴史ツーリズム」。
原宿避暑地化実行委員会、酷暑の夏に涼しさ感じるおもてなし、花王や東急不動産ら企業・行政が協働
東京・原宿で行政・企業の垣根を超えてチャレンジする「原宿-3℃はじめました。プロジェクト」が始まった。酷暑の中の来訪者に対し施設や店舗それぞれの方法で涼しさ感じるおもてなしで迎える。
豪州タスマニア島の水上サウナ体験を取材した、自然と共鳴するウェルネスツーリズムの新たな可能性とは?
豪タスマニア島でウェルネスツーリズムとしての「自然サウナ体験」。海に浮かぶ「Kuuma」と、湖畔の「Floating Sauna Lake Derby」を取材して考察した今後の可能性とは。
日本商工会議所、「観光立国推進基本計画」改定に向け意見書、高付加価値化、インバウンド地方誘客、国内交流市場の再活性化を軸に
日本商工会議所が「観光立国推進基本計画」改定に向けた意見書。2030年目標のインバウンド6000万人、消費額15兆円に向けて国で検討が始まっており、全国の商工会議所・事業などから寄せられた意見をまとめた。
日本観光振興協会、「観光DX検定」を創設、デジタル観光人材の育成に向け、まずは初級からeラーニング講座を開始
日本観光振興協会は「地方創生データサイエンティスト検定制度(観光DX検定)」を創設する。地域や学生を対象にデータに基づく地域の観光戦略立案・人材を育成・認定する制度。
エクスペディアで「島」対象の検索数が3割増加、世界の上昇トップはタイ・サムイ島、日本人はベトナム・フーコック島
エクスペディアによると、島旅の検索数が3割増加している。世界トップはタイのサムイ島、日本人の間ではベトナムのフーコック島、グアム、フィリピンのセブ島などが人気だ。
フランス観光大臣に聞いてきた、インバウンド1億人超えの観光大国が注力する3つのキーワードとは?
フランスのナタリ・ドラートル観光担当大臣が万博フランス・ナショナルデーに合わせて来日。今後の成長に向けた取り組みと日仏観光交流などについて語った。
イタリアの観光サイト、「旅行者が見ているのは、たった1%」、あまり知られていない地域を紹介、地域経済の活性化で【外電】
米観光産業ニュース「スキフト(Skift)」が、イタリアの観光サイト「Visit Italy」による「イタリアの99%」キャンペーンをリポート。知られていない地域を知ってもらい、人気観光地でのオーバーツーリズムを緩和する。
日本人のクルーズ人口を「2030年100万人」に、日本船7割・外国船3割、外国人乗船率10%など、国交省が目標値を発表
国土交通省は日本人クルーズ人口の新たな目標値を公表。「日本のクルーズ市場の持続的発展へ向けた有識者検討会」が、これまでの議論に基づき課題や方策などを最終報告として取りまとめた。
東京港区とパリ市が連携、お台場で海水浴イベント、暑さ対策で夕方に開催、夜間ライトアップも
東京都港区が2025年7月18~22日、パリ市と連携した海水浴イベント「お台場プラージュ2025」を開催する。セーヌ川でバカンス気分を楽しめるイベント「パリ・プラージュ」の雰囲気を、お台場にて期間限定で再現する。
北海道ニセコ、夏季イベント開催、屋外での映画上映や、路線バスをサウナに改造した「サバス」など
北海道ニセコで今年で3回目となる「NISEKO HIRAFU GREEN PARK」開催。「ニセコ東急グラン・ヒラフ」では、ゲレンデで夏のアクティビティも。7月18日~8月31日まで。
熊本県・黒川温泉、夏の涼しい夜を楽しむイベント開催、温泉街の散策や手持ち花火で
熊本県の黒川温泉は、2025年7月19日から8月23日までの36日間、夏の涼しい夜を楽しむ「湯涼み(ゆすずみ)」を開催。一部商店が営業時間延長するほか、キッチンカーも登場。




