検索キーワード "9"
全19836件中 3921 - 3940件 表示していますJR東日本、海外の日本ファン向け会員組織を立ち上げ、定額制でタビマエからタビアトまで
JR東日本は海外の日本ファン向け会員サービス「JAPAN RAIL CLUB」を設立。月額のサブスクで、SNSのオンラインコミュニティのほか、おみやげボックス定期便、イベントなども開催。
HIS、今年も「初夢フェア」開催、テーマは「リベンジ旅行」、ハワイ5日間12万9000円など、燃油サーチャージ込みで
エイチ・アイ・エス(HIS)は、年内最大のフェアである「初夢フェア」を開催。「リベンジ初夢フェア2023」として、第1弾は2022年11月25日~12月20日に発売。
ドイツ観光局、日本人旅行者の復活へ、サステナブルツーリズムと富裕層市場に焦点
ドイツ観光局は、サステナブルツーリズムと富裕層旅行者の取り込みをテーマに日本市場の復活を進めていく。訴求テーマを「都市文化」「食」「城・宮殿」「観光街道」。2023年の日本人旅行者は2019年比50%を見込む。
JTB中間決算、売上高が倍増で営業利益284億円の改善、国内旅行、BPO、MICEが好調、通期は黒字化を見込み
JTBが2023年3月期の中間決算を発表。売上高は2.2倍。国内旅行に加え、グローバルMICEの獲得も成功。回復遅れる海外旅行では、エスコート型商品のマーケット対応で組織改編も検討。
スノーピーク、地元とつながるワーケーションツアーを実施、愛知県岡崎市で企業向けに
スノーピーク子会が、愛知県岡崎市で1泊2日のツアー型企業研修「ローカルワークツーリズム」のモニターツアーを企画。企業変革の軸を作る気づきと学びの機会を提供。
訪日客の緊急時に求められる「通訳」とは? 実際にあった交通事故への対応事例から、観光シーンでのAI活用法まで ―トラベルボイスLIVEレポート(PR)
「トラベルボイスLIVE(オンライン版)」をレポート。インバウンドに欠かせない救急通訳から最新のAI通訳事情まで、効果的な「通訳」サービスの活用法を解説。
米DMO組織が新たな観光プログラムを開発、公平性や多様性に特化、誰でも旅行を楽しめる世界に、トリップアドバイザーのデータ活用
米観光産業ニュース「フォーカスワイヤ」によると、DMO組織「デスティネーション・インターナショナル」が、公平性・多様性・包括性(EDI)に特化した観光プログラム「Tourism for All」を新たに立ち上げ。
ふるさと納税に「PayPay商品券」、返礼品をモノではなくタビナカの「現地体験」も
ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」で、寄付先の自治体が指定した地域内の店舗・施設で新たな支払い方法として利用できる返礼品「PayPay商品券」の提供を開始。年内に約30自治体で導入予定。
民泊エアビー、ホストを始めたい人向けの支援ツールを開始、ゲスト向けには新たな検索カテゴリを追加
エアビーアンドビー(Airbnb)は、ホストを始めたい人向けに「Airbnbスタートツール」を新たに立ち上げ。より簡単にホストに。また、今年5月に導入したゲスト向けの「Airbnb検索カテゴリ」を拡充。6項目のリスティングを加えた。
いすみ鉄道、「キハ28」最後の車両保存と3Dデータ化で寄付募集、NFT販売なども
いすみ鉄道は定期運行を終了する「キハ28-2346号車」を車両保存および3Dデータ化するため、その一部費用をクラウドファンディング「うぶごえ」で募集数する。募目標金額は280万円。
【図解】訪日外国人数、10月は49万人、前月の2.5倍、個人旅行の再開など規制緩和に即反応 -日本政府観光局(速報)
日本政府観光局(JNTO)によると、2022年10月の訪日外国人旅行者数(推計値)は49万3600人。
【図解】日本人出国者数、10月は35万人、規制緩和後の一方で、伸びは鈍化か -日本政府観光局(速報)
日本政府観光局(JNTO)によると、2022年10月の日本人出国者数(推計値)は34万9600人。
日本発着の国際クルーズがいよいよ再開へ、国交省が発表、来年度の外国客船のクルーズは143本の見込み
国土交通省が2022年11月15日、日本を発着する国際クルーズの受入再開を発表。第1弾は「にっぽん丸」の12月15日出発モーリシャスクルーズ。外国客船は2023年3月の再開を予定。
G20開催地のインドネシア・バリ島、新たに「デジタルノマド」向けのビザ発給へ、旅先テレワークを推進
AP通信によると、持続可能な観光への転換を進めるインドネシアのバリ島ではデジタルノマド向けのビザ制度を今年12月から開始。11月15日から開催のG20も地元観光産業の復活を後押し。
エミレーツ航空、2022年度上半期は黒字転換に成功、半期として過去最高益に、通期でも黒字を見込み
エミレーツ・グループは、2022年度上半期(4~9月)の決算を発表。純利益が前年同期の16億ドル(約2240億円)の損失から大幅に改善し、半期としては過去最高の12億ドル(約1680億円)に。通期でも黒字化を見込む。
楽天トラベル、宿泊施設の「EV充電器」設置を推進、車旅行でのCO2削減を後押し、アプリで検索から決済まで
楽天とENECHANGE(エネチェンジ)は、「楽天トラベル」に参画している宿泊施設を対象に、EV(電気自動車)充電器の設置拡大に向けたパートナーシップ契約を締結。EVへのシフトや旅行の移動手段でのCO2の削減を後押し。
航空5社が議論した、日本の国際線の現状と今後の見通し、日本発のレジャー回復は道半ば、来年は復便増加も、くすぶる不確定要素
設立25周年を迎えたスターアライアンスの加盟航空会社5社が日本路線の現状および今後の見通しについてパネルディスカッション。日本発のレジャー需要はまで限定的。欧州路線はロシア上空の飛行制限が大きく影響。
米国で高騰する航空運賃、旅行需要に供給が追いつかず高止まり、ホリデーシーズに向けて
AP通信が、米国のホリデーシーズンに向けて高騰する航空運賃についてレポート。旅客需要はパンデミック前のレベルに回復している一方、航空座席の供給は戻っていないのが理由。
旅行のネット支出が前年比2.5倍に増加、総支出の増加に大きく寄与 ―家計消費状況調査2022年9月
総務省統計局が発表した「家計消費状況調査(2022年9月分)」によると、ネットショッピング支出は2万円で対前年比1割増。内訳では、旅行関係費の寄与が顕著。
大手旅行43社の総旅行取扱額、国内旅行は2019年比80%まで回復、海外旅行は22% ―2022年9月(速報)
主要旅行業者43社・グループの2022年9月(速報)の総取扱額は前年同月比214.3%の2269億9996万円。国内旅行は、前年同月比194.2%、2019年同月比79%の1865億3248万円。




