検索タグ "デジタル・テクノロジー"
SQUEEZE社、ホテル運営システムに「清掃業務」一元的管理の機能を実装、AIによる判断支援も
SQUEEZE(スクイーズ)社は、清掃業務に関わる一連のオペレーションをsuitebook上で一元的に管理・運用できる機能を実装。、運営データを蓄積・活用することでAIによる判断支援も。
ベルトラ、クルーズ予約でBtoB展開を開始、第一弾は名古屋の海外専門旅行会社と連携
ベルトラは、クルーズ旅行予約システム「VELTRAクルーズ」のパートナーへの供給を開始。専用クルーズ予約サイトの提供および販売を始めた。第一弾は海外専門旅行会社「ジェイエスティ」。
新幹線予約を最短1分で、新たなネット予約「JRE GO」を発表、将来的には「えきねっと」と一体化 ―JR東日本
JR東日本は、新幹線のネット予約に特化した新サービス「JRE GO」を2026年秋に開始する。会員登録から予約完了までのステップを大幅に削減し、最短1分での利用を可能にする。将来的な「えきねっと」との一体化も見すえる。
宿泊予約システム「ダイナテック」、滞在中の食事・体験手配と連携 宿泊から付帯サービスまで予約を一体化
バリューコマースは、宿泊予約システム「DYNA IBE」と、アクティバリューズが提供する付帯サービス予約・手配システム「talkappi ORDER」の連携を開始した。宿泊予約の導線上でレストランやアクティビティの予約・決済まで完結させる。
海外OTAからの入金を早期化する決済サービス登場、宿泊予約から精算まで自動化、NTTデータが手間いらず社と提供開始
手間いらずとNTTデータは、海外OTA経由の宿泊予約から決済までを自動で処理できるサービスの提供を開始。「TEMAIRAZU」とVCNを活用した法人間決済の仕組みで。まずはアゴダと連携開始。
AI時代のBtoB旅行流通を再設計、マーケティング激変の今、真っ先にすべきことをディーダCEOに聞いてきた
AIエージェント時代、旅行流通はどう変わるのか?B2B大手のディーダ社CEOに、宿泊施設がとるべきマーケティング戦略を聞いた。
JAL、国内線で対面の機内販売を終了へ、ネットに一本化、機内Wi-Fi登録で自宅購入、国際線にも導入
JALは、2026年3月1日から国内線の機内販売について、対面販売からオンラインショッピング「おうちで機内販売」へ一本化。国際線でも対面販売を継続しつつ導入する。
民泊エアビー、日本でも「今すぐ予約、取消期限前ならキャンセル無料」機能を提供、先行の米国では予約増
エアビーアンドビー(Airbnb)は、日本人ユーザー向けに新たな支払いオプションとして「今すぐ予約、取消期限前ならキャンセル無料」の提供を開始。世界中の対象宿泊施設で利用可能。
国内のポイント経済圏、「最も意識している」は楽天が43%でトップ、総合満足度はPayPay ―MMD研究所
MMD研究所が「2025年12月ポイント経済圏のサービス利用に関する調査」の結果を発表した。最も意識する経済圏は楽天が4割超で首位。満足度ではPayPayがトップ。
インバウンド向け洗濯代行がスタート、Uber Eats配達員が集荷、即日対応も、AIカメラで洗濯物を自動計測
mile社がUber Eatsのネットワークを活用した訪日客向け洗濯代行サービス「Wash on Go」を開始。スマホで注文から決済まで完結し、配達パートナーが宿泊先で集荷・配達をおこなう。AIカメラによる自動計量機能も備え、長期滞在者の利便性を高める。
ネットスターズ社、スキーリゾートの飲食施設にセルフ注文/会計システム導入、財布不要の「手ぶらスキー」支援
アルペンが運営する岐阜県郡上市のスキー場「ウイングヒルズ白鳥リゾート」の飲食店6施設に、ネットスターズのセルフオーダーシステムが導入された。
滋賀県長浜市、移住・定住の促進でキヤノンマーケティングが全面支援、市民目線で魅力発信する新サイトも公開
滋賀県長浜市のシティプロモーションサイト「なかなか長浜」が公開。市民目線で魅力を多面的に発信し、移住・定住促進やシビックプライドの醸成を目指す。キヤノンMJが支援。
富山市ファン対象のデジタル登録証、募集開始直後から応募が殺到、抽選発行に、関係人口の創出へ
富山市の関係人口創出事業「TOYAMAみらい市民パスポート」の申し込みが好調。NFT技術を活用したデジタル登録証として、募集開始5日間で予定発行数の1000枚を突破。Web3を活用した地域活性化施策として注目を集めている。
飲食店での注文と会計は「人でなくてもいい」を消費者は選び始めた、調査でわかった外食DXの需要拡大
ホットペッパーグルメ外食総研所長の田中直樹氏が、消費者調査と飲食店調査の最新データから外食DXの実像を解説。注文・会計を中心に高まるデジタル需要と、飲食店側が抱える導入後の課題、活用定着の重要性を読み解く。
日本旅行業協会、旅行サービス手配管理者の研修をオンラインで通年実施へ、コンピュータを用いたCBT方式を導入
日本旅行業協会が「旅行サービス手配業務取扱管理者研修」を完全オンライン化し、通年実施を開始。オンデマンド受講とCBT方式のテストを導入することで、管理者の利便性向上と円滑な資格維持を支援する。
JTB、宿泊施設向けDX支援を加速、ゲスト対応と施設運営を一気通貫で支える新クラウドサービス「talkappi」の強みとは(PR)
(PR)宿泊施設向けのDXソリューションを強化するJTBが、新たに「talkappi」との連携を開始。タビマエからタビアトまで一気通貫のソリューションで、宿泊施設の業務がどう変わるのか? その内容を聞いてきた。
東急ステイ、急なキャンセルでも予約者が宿泊の権利を再販売できる新サービス、会員限定でチェックイン前日まで
東急ステイは、急な予定変更で宿泊や利用が困難になった場合でも、自分自身で宿泊権をリセールできる新サービス「東急ステイ公式宿泊権リセールサービス」の提供を開始。会員限定で。
Uber Japan、全国8地域で地元クリエイターと連携したプロジェクト実施、移動課題や観光をテーマに動画配信
Uber Japanは、地域に根ざしたクリエイターと共に日本各地の移動課題や日常の移動シーンを描くコンテンツプロジェクト「ふるさと Uber」として、計8本の長尺YouTubeコンテンツを制作。
LINEで飲食店の予約ができる管理サービスを提供へ、飲食店向けSaaS提供トレタ社を子会社化 ―LINEヤフー
LINEヤフーは、トレタ社の発行済株式を取得。今後子会社化へ。「LINE公式アカウント」と「トレタ予約台帳」の連携を通じて飲食業種向けSaaSソリューションの構築を目指す。
北海道・南富良野とトマムのスキーリゾートを一体化へ、交通データの整備で移動効率を向上させる取組みが始動
「令和7年度 南富良野エリア・トマムエリア スノーリゾート一体化整備事業」が開始される。交通データを整備することで「富良野スキー場」および「星野リゾートトマム」間の移動効率を向上。



