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全19950件中 2641 - 2660件 表示しています持続可能な観光地100選に向け、日本独自の研修プログラムやアワード、国際認証団体の日本代表事務所が立ち上げ
観光地の国際認証団体グリーン・デスティネーションズ(GD)の日本代表事務所として「グリーン・デスティネーションズ・ジャパン」が設立。日本独自の「グリーンデスティネーションズ日本アワード」も実施へ。
欧米6カ国で比較、「持続可能な旅行」の意識と行動に大きなギャップ、フォーカスライトが調査レポートを発表
米旅行調査「フォーカスライト」が欧米6カ国で最新のサステナビリティ旅行に関する調査を実施。意識と実践との間に大きなギャップがあることがわかった。
航空機による出張の減少でCO2排出量も減少、企業のビデオ会議や鉄道利用への切り替え進む
航空機による出張の回復が遅れているため、世界の企業217社のほぼ半数が、2019年から2022年の間の出張で、二酸化炭素排出量を少なくとも50%削減した。ロイター通信がレポート。
岩谷技研、気球による宇宙遊覧へ、2人乗り実機での飛行訓練を開始、来夏の商業運航へ
宇宙遊覧を目指す岩谷技研は、2人乗り気球キャビン「T-10 EARTHER」の訓練飛行を開始。来夏にも商業運航を開始へ。成層圏(高度2万5000メートル)から青い地球を見下ろし、星空を間近で楽しむことを想定。
高級ホテル「マンダリンオリエンタル」 、瀬戸内に3軒を新規開業、高松と直島は2027年夏、ヨットで移動する体験も
マンダリンオリエンタル・ホテル・グループは、ブティックホテルタイプの「マンダリン オリエンタル瀬戸内」3軒を2027年から2030年にかけて順次開業。高松と直島に加えて、3軒目のホテルは瀬戸内にある別の島に。
東京・お台場に新たな完全没入型アトラクション施設、「イマーシブ・フォート東京」が2024年3月に開業
東京お台場に開業する世界初の完全没入型テーマパーク「イマーシブ・フォート東京」が2024年3月1日に開業。12のアトラクションを展開。入場チケットの先行販売は2024年1月中旬の予定。
中国決済大手アリペイ、訪中旅行者向けのサービス拡充、旅行会社と連携でツアー販売、北京の故宮博物院など20種類でスタート
中国の決済プラットフォーム「Alipay」は、グローバルOTAのトリップ・ドットコムおよび中国のOTAのトゥニウ(Tuniu)と提携し、と外国人旅行者向けにパッケージツアーの販売と旅行ガイドサービスの提供を開始。
旅のサブスク「HafH(ハフ)」、スマホ完結の銀行と連携、旅行以外に資産運用や経済ニュースも
旅のサブスク「HafH(ハフ)」を運営するKabuK Styleは、スマホ完結のデジタルバンクを運営する「みんなの銀行」とアライアンス締結。新サービス「Circle(サークル)」で、「HafH」のサービス連携を開始する。
産直EC「雨風太陽」、東証に新規上場、関係人口を生み出す旅行サービスを強化、訪日客向けコンテンツの創出も
産直ECプラットフォームを展開する「雨風太陽」は、東京証券取引所グロース市場へ新規上場。生産者とのネットワークを武器に、おやこ地方留学、インバウンド向けコンテンツ創出、自治体との連携による体験開発など旅行系サービスにも力を入れる。
ホテル予約「アップルワールド」、旅行会社向けサイトで空港送迎の予約開始、ドライバーとLINEでつなぐサービスも
ホテル予約「アップルワールド」は旅行会社向け手配サイトで、空港送迎サービスの取り扱いを開始。世界約100都市・109空港と取り扱いホテル間で。
HIS、新たな中期経営計画、旅行と「非旅行」事業を2030年以降に1対1に、海外旅行は今年度にコロナ前の9割に戻す計画
エイチ・アイ・エス(HIS)は、2024年から2026年の中期経営計画を発表。グローバルマーケットを開拓し、新規事業を推進していくとともに、日常生活での生涯顧客との接点を拡大。旅行と非旅行および旅行関連事業の利益構造を1対1に。2023年10月期は4年ぶりに黒字化に。
宿泊予約管理トリプラ、台湾の宿泊施設向けテクノロジー企業を子会社化、海外事業の拡大を加速
宿泊施設のDX支援するtripla(トリプラ)は、台湾の旭海國際科技股份有限公司(Surehigh International Technology Inc.)を子会社化。東アジアと東南アジアへの事業拡大を加速。グループ全体の導入施設数は6590施設に。
グーグル旅行と生成AIの現在地、タビナカ体験は地図上でも可能に、旅行部門責任者が語った最新情報とは?
2023年11月に開催された「フォーカスライト・カンファレンス」に、グーグル旅行業界ディレクターのスージー・ヴォウィンケル氏が登壇。グーグルの生成AI、タビナカ体験「things to do」まで。
トラベルボイスLIVE【1/17開催】60分で知る、AI×宿泊施設のインバウンド顧客対応 ―進化するチャットボットでできること、未来展望(PR)
(PR)トラベルボイスとトリプラが、「AI×宿泊施設」をテーマにウェビナーを開催。宿泊施設が、ChatGPTの登場で進化が期待されるチャットボットを活用したAI搭載ツールを、有効活用するためのヒントを提供する。
2022年に日本で開催された国際会議は553件、回復傾向も2019年比では大幅減、ハイブリッド形式が全体の76%
日本政府観光局(JNTO)によると、2022年に日本で開催された国際会議の開催件数が前年比19.1倍の553件、参加者総数は同5.9倍の32万5752人。ただ、2019年比では開催件数が84.7%減、参加者総数が83.7%減。
民泊エアビー、イタリアで未払いの税金支払い、総額5億7600万ユーロ、民泊収入に対する納税義務で
ロイター通信によると、エアビーアンドビーがイタリア歳入庁に対して2017年から2021年までの税金未納分5億7600万ユーロ(約887億円) を支払う。イタリアでは、民泊収入に21%の納税義務を課している。
人気の温泉地ランキング2024、今年は群馬県・草津が1位に返り咲き、穴場ランキングでは島根県「温泉津温泉」が15位から3位に躍進 ―じゃらん発表
リクルートの「じゃらんリサーチセンター」によると、「もう一度行ってみたい」温泉地の1位は群馬県の「草津温泉」、2位は神奈川県の「箱根温泉」となり、昨年とトップ2の順位が逆転。
高付加価値な体験商品とは? 世界の人気商品から考える商品づくりと、販売のポイント -トラベルボイスLIVEレポート(PR)
(PR)体験アクティビティ商品のオンライン販売や予約管理を支援するJTB BÓKUNが、高付加価値旅行の考え方を整理しながら、国内外の代表的な商品例や特徴、高付加価値化に必要なポイントを解説。
国内大手旅行43社の取扱額、2023年10月は2019年比で23%減、海外ツアーは7割以上の減少が続く
国内の主要旅行業者43社・グループの2023年10月の旅行取扱額は2019年比で22.9%減の3471億8801万円。パッケージツアーの合計は、取扱額が同37.6%減の701億8300万円、取扱人数が同26.8%減の168万4848人。
北陸新幹線延伸で福井県の地域交通5社が、新たな定期観光バスを運行へ、永平寺や恐竜博物館など人気スポットめぐる
福井駅・芦原温泉駅発の定期観光バス「はぴバス」が、北陸新幹線福井・敦賀開業日の2024年3月16日から3コースで運行。越前たけふ、敦賀駅、越前大野駅からは募集型企画ツアーも造成。





