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全20225件中 361 - 380件 表示していますHIS、学生の海外旅行の予約動向を発表、人気トップはソウル、グループ人数は「2人」が最多、「店舗」で予約は3割
エイチ・アイ・エス(HIS)は、2026年2~3月の学生の海外旅行予約動向を明らかに。予約者数は前年と同水準で堅調に推移。1人あたりの平均単価は前年比107.1%の14万700円に。
コニカミノルタ、有楽町で体験型プラネタリウム、360度映像と生演奏の没入体験
コニカミノルタは2026年2月6日~5月29日の毎週金曜日、東京・有楽町で「星空ジャズラウンジ -spring collection-」を開催する。満天の星と360度全天周イマーシブ映像とともに、生演奏ジャズを楽しめる体験型プラネタリウム。
訪日インバウンドへの日本版ESTA(電子渡航認証制度)導入をどう見るか? 旅客税引き上げと観光戦略の行方を考察【コラム】
日本観光振興協会理事長の最明仁氏によるコラム。今回は、国際観光旅客税(旅客税)値上げと電子渡航認証(JESTA)導入をどう考えるべきかを考察。
日本人の国内旅行の消費額、2025年は6%増の27兆円、10~12月期は前年比で減少 ―観光庁(速報値)
2025年の日本人の国内旅行消費額は前年比6.4%増の26兆7746億円。1人1回あたり旅行支出(旅行単価)は、同3.8%増の4万8359円。2025年10~12月期は前年比で減少に。
東京都、2050年に向けた戦略をわかりやすく、訪都外国人旅行者数4000万人、消費額6.3兆円を政策目標に
東京都は、「2050東京戦略ポケット版(令和8年度)」を公表。観光では、訪都外国人旅行者数を2024年の2479万人から4000万人まで増やし、訪都外国人旅行者消費額を6.3兆円まで引き上げる。
エルアル イスラエル航空、成田/テルアビブ線を増便、2026年3月から週4便に
エルアル イスラエル航空は2026年3月1日から成田/テルアビブ線を現在の週2便から週4便に増便。成田発の火曜日と水曜日を追加。
エジプト・紅海沿岸で10億ドル規模の観光開発、マリーナ、ホテルなど、2026年後半から建設がスタート
エジプトの紅海地域に10億ドル(約1550億円)規模の「モンテ・ガララ・タワーズ・アンド・マリーナ」計画が発表された。建設は2026年後半に開始され、工期は7年の予定。
マリオット、アジア太平洋地域でのホテル新規開業が過去最高の109軒、開発契約ではリニューアルが35%
マリオット・インターナショナルは2025年、アジア太平洋地域(中国を除く)で過去最高の開発実績を達成。自社ブランドの純増は前年比32%増となる2万8000室を超えた。
2035年のアジア観光市場の成長予測、タイ、フィリピンが急成長、不確実性下でも揺るがぬ需要 ―オックスフォード・エコノミクス分析
英オックスフォード・エコノミクスのマイケル・シュリー氏が示した最新データから、アジア太平洋地域を中心とした世界の観光需要見通しを詳報。国際・国内旅行の成長軌道、域内移動の重要性、消費者意識の変化、AI活用までを読み解く。
【図解】訪日外国人数、2026年1月は4年ぶりにマイナス成長に、中国が6割減、台湾や豪州などは単月過去最多 -日本政府観光局(速報)
2026年1月の訪日外国人旅行者数(推計値)は360万人。2022年1月以来、4年ぶりに前年を下回る推移に。
【図解】日本人出国者数、2026年1月は107万人、前年比17.6%増の伸び -日本政府観光局(速報)
日本政府観光局(JNTO)によると、2026年1月の日本人出国者数(推計値)は107万人。
カナダ旅行業協会(ACTA)総会が日本で初開催、横浜で2026年11月末から、日本政府観光局の誘致で
日本政府観光局は、カナダ旅行業協会の年次総会を2026年11~12月に横浜へ誘致した。カナダの主要旅行会社やメディア約150名が来日。商談や地方視察を通じて、成長が続くカナダ市場からの訪日旅行促進と商品造成につなげる。
二拠点居住・関係人口に観光はどう関われるのか? EYの1万人調査が示した「旅の延長線上」で捉える必要性と施策立案のヒントを聞いた -トラベルボイスLIVEレポート(PR)
(PR)地方自治体の関係人口誘致につながる、ツーリズム政策とは? コンサルティング大手EY Japanが、二拠点居住に関する1万人規模の調査結果をもとに、消費者の意識や実態、地域がとるべきアプローチを解説。
出張などの法人旅行にもAIの波、米大手アメックスGBTトップが語った業務渡航の最適化【外電】
米観光産業ニュース「フォーカスワイヤ」は、TMCのアメリカン・エキスプレス・グローバル・ビジネス・トラベル(Amex GBT)のAI活用についてリポート。アボットCEOは、AIが法人旅行業界を変革するなかでも、TMCの存在意義は失われないと強調。
国内のポイント経済圏、「最も意識している」は楽天が43%でトップ、総合満足度はPayPay ―MMD研究所
MMD研究所が「2025年12月ポイント経済圏のサービス利用に関する調査」の結果を発表した。最も意識する経済圏は楽天が4割超で首位。満足度ではPayPayがトップ。
長野県松本市にマリオット「モクシー」開業へ、旧井上百貨店をリノベーション、2027年に全222室で
マリオット・インターナショナルは、長野県松本市に「モクシー松本」を2027年度に開業する。旧井上百貨店本店の建物をリノベーションし、全222室を展開。北アルプスの玄関口に、遊び心あふれる次世代ライフスタイルホテルが初進出する。
アジアで高まる出張スタイルの変化、仕事に休暇をつなげる「ブレジャー」の実施予定は76%に、日本は58%
OTAアゴダの調査によると、ビジネス旅行者の76%が出張とプライベートのレジャーを組み合わせる予定と回答。アジア太平洋地域で仕事と遊びを融合させる傾向が強まっていると分析。
京成電鉄、成田空港への輸送力増強に本腰、複々線化を検討、第3滑走路の新設に備え、所要時間も大幅短縮へ
京成電鉄は、成田空港第3滑走路新設に備えて、同空港への輸送力増強と利便性の向上に取り組む。新型有料特急の導入やスカイライナーおよび新型有料特急専用の新線(複々線)を整備。
JTB、米国で法人向けビジネスイベント事業を強化、有力制作会社を買収、クリエイティブと運営を一体化へ
JTB Americasグループ傘下のMC&Aが、北米市場におけるM&E事業の強化が目的に、Imprint Events Groupを買収。ワンストップサービスを提供するとともに、イベント全体の品質均一化へ。
観光協会が地域全体を一企業に見立て従業員を支える施策を取材した、那須町「なすワク」の地元割から地域コンシェルジュまで
栃木県那須町で2025年6月から本格運用が始まった「那須ワークコミュニティ(なすワク)」。実際に参加する立場から協力店「那須とりっくあーとぴあ」と、「GOOD NEWS」のスタッフに、その効果や課題を聞いてみた。



