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【図解】日本人出国者数、2026年4月は前年比8.4%増104万人、回復は鈍化 ―日本政府観光局(速報)

【図解】日本人出国者数、2026年4月は前年比8.4%増104万人、回復は鈍化 ―日本政府観光局(速報)

日本政府観光局(JNTO)によると、2026年4月の日本人出国者数(推計値)は104万人。
 フジドリームエアラインズ、国内線の燃油サーチャージをさらに値上げ、路線区分は4分類へ再編 ―2026年6月発券分

フジドリームエアラインズ、国内線の燃油サーチャージをさらに値上げ、路線区分は4分類へ再編 ―2026年6月発券分

フジドリームエアラインズは、2026年6月発券分の燃油特別付加運賃(燃油サーチャージ)を再度値上げ。適用条件や路線カテゴリーも見直し。
ナビタイム、旅行の計画書などから行程表を自動作成、「行程表クラウド」に新機能

ナビタイム、旅行の計画書などから行程表を自動作成、「行程表クラウド」に新機能

ナビタイムジャパンは、大型観光バス対応の行程表作成ツール「行程表クラウド by NAVITIME」で「行程表ファイルインポート」機能の提供を開始。様々な形式の行程ファイルを取り込み、自動で行程表に反映。
サウジアラビア・紅海リゾート開発で新ホテル開業、シュラ島に高級リゾート、再生可能エネルギー100%で運営

サウジアラビア・紅海リゾート開発で新ホテル開業、シュラ島に高級リゾート、再生可能エネルギー100%で運営

サウジアラビア「ザ・レッド・シー」の中心となるシュラ島に「フォーシーズンズ・リゾート&レジデンス・レッド・シー・アット・シュラ島」が開業。
世界のホテル業界のサステナビリティ、「均一的なやり方は通用しない」、ブランドごとの実行可能な実践を ―GSTC2026国際会議

世界のホテル業界のサステナビリティ、「均一的なやり方は通用しない」、ブランドごとの実行可能な実践を ―GSTC2026国際会議

ホテル業界のサステナビリティは「理念」から「経営」へ。GSTC2026の議論から、アコーやアスコット等の事例、食品廃棄削減に向けたデータ活用と現場への実装を紐解く。
クルーズ船で感染症が相次ぐも人気衰えず、予約は堅調、強い回復力で業界は強気維持

クルーズ船で感染症が相次ぐも人気衰えず、予約は堅調、強い回復力で業界は強気維持

AP通信は、クルーズ船でハンタウイルスやノロウィルスが発生しても、クルーズ旅行者の需要は衰えていないとリポート。国際クルーズライン協会は2026年のクルーズ旅行者数は3830万人となり、過去最多を記録すると予測。
ハワイ伝統航海カヌー「ホクレア」、20年ぶりの日本寄港は沖縄、福岡、広島、山口など、2027年4月に

ハワイ伝統航海カヌー「ホクレア」、20年ぶりの日本寄港は沖縄、福岡、広島、山口など、2027年4月に

ハワイの伝統航海カヌー「Hōkūleʻa(ホクレア)」が、誕生50周年プロジェクトとして、2027年4月から9月にかけて20年ぶりの日本に寄港する。
漫画「ど根性ガエル」で山梨県を元気に、地域共創プロジェクト始動、第1弾は早川町の山村留学

漫画「ど根性ガエル」で山梨県を元気に、地域共創プロジェクト始動、第1弾は早川町の山村留学

ど根性カンパニーが山梨県で地域共創プロジェクトを開始。名作漫画「ど根性ガエル」のIPを活用し、自治体や企業と連携して魅力発信へ。第1弾は早川町で山村留学をPR。
オーストラリア政府観光局、訪豪市場は2019年比99%に回復、2035年に観光消費7.8兆円へ、ATE2026で新戦略

オーストラリア政府観光局、訪豪市場は2019年比99%に回復、2035年に観光消費7.8兆円へ、ATE2026で新戦略

オーストラリア政府観光局のロビン・マック総局長がATE2026で、訪豪市場の最新実績と「Tourism 2035」戦略を説明。訪問者数は年間910万人、消費額は6.3兆円(560億豪ドル)に拡大。航空座席、AI時代のマーケティング、富裕層、サステナビリティを重点領域に据える。
ワールドカップ開幕控え、米開催都市のホテル予約伸び悩み、高価格が逆風に、民泊は好調

ワールドカップ開幕控え、米開催都市のホテル予約伸び悩み、高価格が逆風に、民泊は好調

AP通信は、米国のホテル業界にとって2026年6月から開催されるFIFAワールドカップの経済効果は現時点では期待通りとはなっていないとリポート。一方、Airbnbなど短期レンタルの予約は急増。
訪日インバウンド韓国市場を取り込む秘訣とは? 韓国大手OTA2社に聞いた、タビナカ商品の人気トレンドからBtoB連携の成功まで(PR)

訪日インバウンド韓国市場を取り込む秘訣とは? 韓国大手OTA2社に聞いた、タビナカ商品の人気トレンドからBtoB連携の成功まで(PR)

(PR)韓国大手OTA2社に聞いた、訪日タビナカの人気商品と最新動向。リンクティビティとの連携で実現した販売拡大とは?
世界の航空、7万便超えの減便、ジェット燃料不足で、価格高止まりとリスク回避で欧州では旅行控えの傾向も

世界の航空、7万便超えの減便、ジェット燃料不足で、価格高止まりとリスク回避で欧州では旅行控えの傾向も

中東情勢と燃料高騰が世界の航空業界を直撃。2026年夏は7万便超の大幅減便へ。英航空データ会社シリウムのデータが示す航空各社の対応状況と今後の見通しとは?
トラベルボイスLIVE【6/5開催】60分で知る、インバウンド体験商品の売り方 ―訪日旅行者の変化と、「マルチチャネル戦略」とは?(PR)

トラベルボイスLIVE【6/5開催】60分で知る、インバウンド体験商品の売り方 ―訪日旅行者の変化と、「マルチチャネル戦略」とは?(PR)

(PR)トラベルボイスとリンクティビティが「インバウンド体験商品の売り方」をテーマにウェビナーを開催。旅行者の購買行動や各国OTAの違いを解説し、売り上げを最大化する戦略を成功事例とともに提示する。
ユナイテッド航空、札幌/サンフランシスコ間の直行便就航へ、2026年冬期に週3便、日本路線を拡充

ユナイテッド航空、札幌/サンフランシスコ間の直行便就航へ、2026年冬期に週3便、日本路線を拡充

ユナイテッド航空は2026年冬、サンフランシスコ/札幌線とシカゴ/成田線の新規開設を発表した。札幌線は12月から週3回、成田線は10月から毎日運航し、日米間の接続利便性を大幅に強化する。
シンガポール航空、欧州路線を再編、マドリード線を新規就航、ロンドンなど増便へ

シンガポール航空、欧州路線を再編、マドリード線を新規就航、ロンドンなど増便へ

シンガポール航空は、2026年7月よりマンチェスターやロンドンなど欧州路線を順次増便し、10月にはマドリードへ新規就航する。需要動向に合わせた増便により、利便性と顧客の選択肢の向上を図る。
タイ国政府観光庁総裁に聞いてきた、高付加価値化を進める観光戦略、ウェルネス観光など富裕層誘客を強化

タイ国政府観光庁総裁に聞いてきた、高付加価値化を進める観光戦略、ウェルネス観光など富裕層誘客を強化

「タイフェスティバル東京2026」に合わせて、タイ国政府観光庁(TAT)のターパニー・キアットパイブーン総裁が来日。日本市場の動向や今後のプロモーション方針を説明した。
アジアが世界旅行市場の重心に、成長モデル4つの要因、次の旅行意向は「日本・タイ・韓国」がトップ10に ―35市場5万人スキフト調査

アジアが世界旅行市場の重心に、成長モデル4つの要因、次の旅行意向は「日本・タイ・韓国」がトップ10に ―35市場5万人スキフト調査

国際カンファレンス「スキフト・アジア・フォーラム2026」では、世界旅行市場の重心がアジアへ移行している実態をデータで解説。日本、タイ、韓国、シンガポールへの需要拡大、若年層の旅行意欲、OTA主導の予約行動など、アジアの成長要因を分析した。
商船三井クルーズの「にっぽん丸」が引退、日本のレジャークルーズをけん引した35年の歴史に幕

商船三井クルーズの「にっぽん丸」が引退、日本のレジャークルーズをけん引した35年の歴史に幕

商船三井クルーズの「にっぽん丸」が最後の航海を終え、日本のレジャークルーズ市場をけん引した約35年の歴史に幕。横浜・大さん橋で引退セレモニー。
訪韓日本人旅行者数、2025年は365万人で過去最多、2026年の目標は23%増の450万人へ、韓国観光公社が描く戦略とは?

訪韓日本人旅行者数、2025年は365万人で過去最多、2026年の目標は23%増の450万人へ、韓国観光公社が描く戦略とは?

2025年、訪韓日本人は過去最多の365万人を記録した。韓国観光公社は2026年に450万人誘致を掲げて、SNSやAI、地方分散を軸とした戦略を提示した。日帰り旅行の拡大や若年層トレンドを踏まえた新たな観光需要創出の方向性など。
【人事】KNT-CT 取締役の人事異動を発表

【人事】KNT-CT 取締役の人事異動を発表

KNT-CTホールディングスが取締役の人事異動を発表。

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